Generated by All in One SEO v5.0.1.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # 日本玩具博物館 伝統玩具と人形・近代玩具、ちりめん細工、世界の民芸玩具など9万点のコレクション ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://japan-toy-museum.org/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [ブログ](https://japan-toy-museum.org/blog) - 館長の井上重義や学芸員スタッフが、最新のトピックや時節のことがらについて、それぞれの視点から綴っています。 - [久しぶりの七夕展~明石市立天文科学館へ](https://japan-toy-museum.org/archives/27136) - ★今夏は、日本標準時子午線上に建つ<明石市立天文科学館>で開催される特別展「七夕と七夕かざり」(6月17日~7 - [聞き書き「生野の七夕」~2003年から2006年の聞き取りノートより~](https://japan-toy-museum.org/archives/34220) - *生野町のクラシックな町並 ●日本有数の銀山を有し、鉱業で栄えた兵庫県朝来市生野町には、美しい七夕紙衣「七夕さ - [《Good Job! Center KASHIBA》の皆さまご来館](https://japan-toy-museum.org/archives/34105) - ●雨露にしっとりと濡れた緑の庭に紫陽花の爽やかな彩りが映える季節となりました。先日は、雨の合間の良い日を選んで - [心優しき佐土原人形](https://japan-toy-museum.org/archives/34022) - ●宮崎市佐土原町は江戸時代後期から続く「佐土原人形」の産地。江戸や上方の文化が陸路と海路、双方から寄せられる町 - [暮らしを豊かに——「+α」としての玩具づくり](https://japan-toy-museum.org/archives/34009) - ●先日は「奈良の張子鹿」の製作に取り組んでおられる横田百合さんをお迎えしていました。戦前戦後、奈良のお土産とし - [端午の節句の郷土人形~全国に共通する造形~](https://japan-toy-museum.org/archives/33828) - ■鯉の連凧や鯉のぼりが泳ぐランプの家に若葉風がわたり、中庭にドウダンツツジもシロヤマブキもシャガもホウチャクソ - [神戸人形を愛する若い人を迎えて](https://japan-toy-museum.org/archives/33922) - ●●何人もの方々から届いた「神戸人形の古作を観たい!」というリクエストにお応えし、この春、「神戸人形*ミナトマ - [〈郷土玩具の世界〉が伝える祈願奉納品の習俗](https://japan-toy-museum.org/archives/33848) - ●願いをこめて神社仏閣道観に奉納し、あるいは借り享け、願いが叶ったときには倍にして返納する、そのような呪物とも - [戦前朝鮮の姉さま「閣氏」と鳥笛「閑古鳥」](https://japan-toy-museum.org/archives/27891) - ●本ブログでも時々ご案内しておりますように、当館は、戦前に日本やアジアの郷土玩具を蒐集し、懐妊、安産祈願、子育 - [雛飾りのなかの桃花酒](https://japan-toy-museum.org/archives/29320) - ●3月3日、新暦の上巳節。今日は高校生から「古代に中国から伝わったという上巳の節句と雛まつりはどんな関係ですか - [雛飾りのなかの菱餅の色](https://japan-toy-museum.org/archives/29273) - ●桃の節句が近づくと、地域で発見された雛飾りを取り上げたいというマスコミ関係の方々、雛まつりの歴史について執筆 - [寒中の講演会&アウトリーチ活動](https://japan-toy-museum.org/archives/33570) - ●二十四節気・大寒に入り、阪神間を強い風が駆け抜けた日。筆者は、武庫川女子大学附属総合ミュージアムのY館長から - [まちの衣装雛とふるさとの土雛~姿かたちの共通性~](https://japan-toy-museum.org/archives/33472) - ●二十四節気「立春」の到来とともに、当館春の恒例展「雛まつり」の準備が整いました。本年のテーマは「まちの雛・ふ - [懐かしきブラジル!~「メキシコと中南米の民芸玩具」の展示品に寄せて](https://japan-toy-museum.org/archives/27329) - ●1995年は日本玩具博物館にとって深く記憶に残る大切な年です。阪神淡路大震災の年、保管場所を亡くした被災地の - [きびがら細工の人形を愛しむご来館者のまなざしに――](https://japan-toy-museum.org/archives/33019) - ●深まる秋、紅葉の美しい季節、――当館へも様々な目的をもたれた方々の訪問をお受けしています。文化財保護に関わる - [日本玩具博物館の魅力を発信!2025~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その1](https://japan-toy-museum.org/archives/33228) - ●12月9日から13日まで、当館では今年も「地域実習」に姫路を訪問された青山学院大学コミュニティ人間科学部の学 - [日本玩具博物館のここがいい!2021~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その3~](https://japan-toy-museum.org/archives/24377) - ●「地域実習」のために当館に滞在された青山学院大学3年生の学生さんたちからのメッセージ・その3をご紹介します。 - [日本玩具博物館のここがいい!2021~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その2~](https://japan-toy-museum.org/archives/24349) - ●去る12月7日から4日間、「地域実習」のために当館に滞在された青山学院大学3年生の学生さんたちからのメッセー - [日本玩具博物館のここがいい!2021~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その1~](https://japan-toy-museum.org/archives/24327) - ●去る12月7日から4日間、青山学院大学のコミュニティ人間科学部の3年生の学生たち7名が、地域づくりの手法を学 - [日本玩具博物館の魅力を発信!2022~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その1~](https://japan-toy-museum.org/archives/25717) - ●去る10月11日から4日間、青山学院大学のコミュニティ人間科学部の3年生の学生さんたち6名が、地域づくりの手 - [日本玩具博物館の魅力を発信!2022~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その2~](https://japan-toy-museum.org/archives/25735) - ●去る10月11日から4日間、「地域実習」のために当館に滞在された青山学院大学3年生の学生さんたちからのメッセ - [日本玩具博物館の魅力を発信!2022~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その3~](https://japan-toy-museum.org/archives/25749) - ●「地域実習」のために当館に滞在された青山学院大学3年生の学生さんたちからのメッセージ・その3をご紹介します。 - [日本玩具博物館の魅力を発信!2023~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その3](https://japan-toy-museum.org/archives/28781) - ●「地域実習」のために当館に滞在された青山学院大学3年生の学生さんたちからのメッセージ・その3をご紹介します。 - [日本玩具博物館の魅力を発信!2023~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その2](https://japan-toy-museum.org/archives/28757) - ●昨年12月12日から4日間、「地域実習」のために当館に滞在された青山学院大学3年生の学生さんたちからのメッセ - [日本玩具博物館の魅力を発信!2023~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その1](https://japan-toy-museum.org/archives/28745) - ●昨年12月12日から4日間、青山学院大学のコミュニティ人間科学部の3年生の学生さんたち8名が、地域づくりの手 - [日本玩具博物館の魅力を発信!2024~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その3](https://japan-toy-museum.org/archives/31079) - ●「地域実習」で当館に滞在された青山学院大学3年生の学生さんたちからのメッセージ・その3をご紹介します。 ** - [日本玩具博物館の魅力を発信!2024~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その2](https://japan-toy-museum.org/archives/31076) - ●11月7日から5日間の「地域実習」を終えた青山学院大学のコミュニティ人間科学部の3年生の学生さんたちからのメ - [日本玩具博物館の魅力を発信!2024~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その1](https://japan-toy-museum.org/archives/31072) - ●11月7日から5日間、今年度も青山学院大学のコミュニティ人間科学部の3年生の学生さんたち7名が、地域づくりの - [地域実習で当館に滞在された学生さんたち](https://japan-toy-museum.org/archives/33151) - ●12月9日から13日まで、当館では、今年も「地域実習」のために姫路を訪問された青山学院大学のコミュニティ人間 - [日本玩具博物館の魅力を発信!2025~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その4](https://japan-toy-museum.org/archives/33306) - ●12月9日から5日間の「地域実習」を終えた青山学院大学のコミュニティ人間科学部の3年生の学生さんたちからのメ - [日本玩具博物館の魅力を発信!2025~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その3](https://japan-toy-museum.org/archives/33284) - ●12月9日から5日間の「地域実習」を終えた青山学院大学のコミュニティ人間科学部の3年生の学生さんたちからのメ - [日本玩具博物館の魅力を発信!2025~当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ・その2](https://japan-toy-museum.org/archives/33251) - ●12月9日から5日間の「地域実習」を終えた青山学院大学のコミュニティ人間科学部の3年生の学生さんたちからのメ - [玩具文化探究の楽しみを伝える~様々な大学から訪問を受けて](https://japan-toy-museum.org/archives/33127) - ●樹々の紅葉の色が深くなり、朝夕の冷え込みがぐんと強くなると、毎年、ご家族連れのご来館で展示室は賑やか。世界の - [太陽でつながる世界の造形](https://japan-toy-museum.org/archives/28365) - ●先週土曜日の午後、ウクライナ出身のナディヤ・ゴラル女史(神戸学院大学客員教授)をお迎えして、同国伝承の「モタ - [クリスマス展会場の麦わら細工](https://japan-toy-museum.org/archives/32908) - ●今年度もワークショップや再現講座に麦わらを使う予定があったため、5月末の麦秋のころ、お隣り町に住む学生時代の - [<見学レポート>鞆の津「八朔の馬出し」](https://japan-toy-museum.org/archives/32739) - ●旧暦八月一日(本年の新暦では9月22日)、八朔。この日は稲の豊作を願う大切な日で、「田の実の節句」とも呼ばれ - [<体験レポート>皆田和紙 紙すき文化伝承館で紙すき体験―紙の原料・楮(コウゾ)と七夕の梶(カジ)](https://japan-toy-museum.org/archives/32423) - 館外での講座活動 ●筆者は、一年間に12~15回ほどの割合で、公民館や生涯大学、学校園などの施設や任意のグル - [子どもの着物や節句飾りとともにめぐる四季2025~八朔・重陽、後の雛](https://japan-toy-museum.org/archives/32417) - ●本年は新春から秋にかけ、6号館とランプの家において、「日本の節句飾り」と「子どもの晴れ着」をテーマに、めぐる - [<見学レポート>牛窓の「八朔ひなかざり」](https://japan-toy-museum.org/archives/2641) - 八朔の節句行事いろいろ ■今日は旧暦の八朔。皆さんが暮しておられる地域では「八朔(はっさく=八月朔日、八月一日 - [<見学レポート>京都の重陽節](https://japan-toy-museum.org/archives/3930) - ■9月9日は新暦重陽の節句でした。陰陽道の考え方において、奇数は陽数、偶数は陰数というそうですね。その昔は、 - [郷土玩具、令和的復活のかたち](https://japan-toy-museum.org/archives/32420) - ●郷土玩具として日本各地に伝わる品々の多くは、江戸後期から明治初期ころに創始されたもの。その伝統を受け継ぐ産地 - [内外の若い研究者の皆さま迎えて](https://japan-toy-museum.org/archives/32413) - ●当館のメールアドレスへは、公的な機関、施設、マスメディア、また一般の方々から、玩具や遊戯に関するそれは様々な - [玩具博物館の七夕まつり2025](https://japan-toy-museum.org/archives/32415) - 特別展会場の七夕*ランプの家の七夕●●月遅れの七夕が近づきました。8月6日から7日にかけて七夕の行事をもたれる - [京都精華大学ギャラリーTerra-S企画展「スケッチーズ~八瀬の石黒さん家から見た世界」に参加・出品協力しています!](https://japan-toy-museum.org/archives/32073) - ●6月27日から京都精華大学Terra-Sで開催されるユニークな展覧会「スケッチーズ~八瀬の石黒さん家から見た - [<見学レポート>八朔・重陽2017](https://japan-toy-museum.org/archives/690) - ■KIITOの「TOY&DOLL COLLECTION」会場と玩具博物館を行ったり来たりしながら、目の - [<見学レポート>宮島の八朔行事「たのもさん」](https://japan-toy-museum.org/archives/6484) - ◆皆様が住まわれる地域では「八朔(はっさく=八月朔日、つまり八月一日)」の節句を祝われますか? 日本各地、特に - [洛北の麦藁人形の再現~京都精華大学ギャラリーTerra-S企画展「スケッチーズ~八瀬の石黒さん家から見た世界」のために](https://japan-toy-museum.org/archives/32075) - ●美術家で京都精華大学教員でもある中村裕太さんからお誘いを受けて、同大学のギャラリーTerra-Sで開催される - [端午の掛け軸飾り「桃太郎の物語」~端午の節句展より](https://japan-toy-museum.org/archives/29556) - ■初夏恒例の「端午の節句展」——本年は、明治・大正時代から昭和時代初期に町家で飾られた武者人形を掛け軸飾りとと - [冬至、クリスマスアドベント第4主日、そしてハヌカー](https://japan-toy-museum.org/archives/1392) - *昨日、12月22日は冬至でしたね。皆さんは柚子湯につかって温まり、無病息災を願われたでしょうか。今年、この日 - [「みよし風土記の丘ミュージアム」へ](https://japan-toy-museum.org/archives/31915) - ●弥生三月朔日。講演会にお招きを受けて、広島県三次市の「みよし風土記の丘ミュージアム」へ出かけました。三次とい - [凧あげの楽しさをこどもたちに](https://japan-toy-museum.org/archives/31511) - ◆当館では、2022年度より2年にわたって文化庁のInnovate MUSEUM事業の採択を受け、この事業の眼 - [サントリー文化財団❝フェローシップ❞で来日中の研究者の皆さま、ご来館](https://japan-toy-museum.org/archives/31910) - ●当館は、1998年にサントリー文化財団さまより「第20回サントリー地域文化賞」を頂戴しているのですが、今日は - [端午の節句~子どもの風景~](https://japan-toy-museum.org/archives/6578) - ■今週土曜日より、6号館では初夏の恒例展「端午の節句飾り」が始まります。甲冑飾りや武者飾りの移り変わりを幕末か - [わらべ歌のなかの玩具文化の名残](https://japan-toy-museum.org/archives/31735) - ●先日、当館へわらべ歌研究会の皆さまが来館され、わらべ歌と玩具文化との関係について楽しいお話になりました。「雛 - [開館50周年を祝って、日本人形文化研究所の林直輝さんから、全国各地の肉筆凧絵を集めた豪華な私家本『日本の凧絵』(同氏編)をお贈りいただきました](https://japan-toy-museum.org/archives/31731) - ●井上重義館長をはじめ、当館スタッフとも長くお付き合いがあり、当館の所蔵品について、多くのご教示をいただいてき - [夏の特別展「中国民間玩具」の準備日記](https://japan-toy-museum.org/archives/4365) - ■6月13日 *今日は旧暦端午節。中国民間玩具展の準備作業を始めました。「第二章*節日(節句と祭礼)の玩具と飾 - [日本玩具博物館へのクリスマスプレゼント](https://japan-toy-museum.org/archives/31383) - 浦添市美術館の幸喜明子学芸員からのメッセージ ●昨秋、沖縄県の浦添市美術館からご依頼を受け、「なつかしの日本の - [日本玩具博物館の待降節2024](https://japan-toy-museum.org/archives/31260) - クリスマス展の解説会**今冬も世界のクリスマス展が好評です。“うわぁ~、クリスマス~!!”と感嘆の声をあげなが - [廃絶郷土玩具・継承のかたち~デザイナー・長友真昭さんの「久米土人形」復活への取り組み](https://japan-toy-museum.org/archives/30755) - ●江戸時代後期、あるいは明治初期からの伝統を受け継ぐ郷土玩具の産地が、製作者の逝去と後継者不在によって、次々に - [紙芝居&絵本の作家 ❝やべみつのり❞さんからのお便り](https://japan-toy-museum.org/archives/30482) - ●本年11月10日に開館50年を迎えることから、当館50年の歩みやコレクションのこと、また皆さまからいただいた - [開館50周年へのメッセージに添えて自作の贈り物をいただきました!](https://japan-toy-museum.org/archives/30609) - ●11月10日の開館50周年記念日に合わせて発刊を予定している『日本玩具博物館50周年記念誌ー玩具文化を未来へ - [<見学レポート>「七夕さんの着物」ロードをつなぐ](https://japan-toy-museum.org/archives/30207) - ★かつて塩田で栄えた兵庫県姫路市の妻鹿、白浜町、八家、東山、的形町、大塩町を経て、高砂市の曽根町に至る播磨灘沿 - [<見学レポート>端午の節句~出石神社の幟まわし](https://japan-toy-museum.org/archives/442) - ■「学芸室から」のお便りが一箇月以上のご無沙汰となりました。その間、私たちは、今夏、三重県総合博物(MieMu - [書籍『オアハカの動物たち』が刊行されました!](https://japan-toy-museum.org/archives/27826) - ●以前にもブログ「学芸室から」でご案内しておりましたが、この9月9日、大福書林から『オアハカの動物たち VIN - [クリスマスの余韻~戦後日本のオーナメントと『朝の波紋』](https://japan-toy-museum.org/archives/28858) - ●「世界のクリスマス*喜びの造形」展の会期も残すところ、あとわずかになりました。本展では、戦前日本の(都市部の - [郷土凧の美しさを子どもたちに~コレクションのデジタルアーカイブ化とアウトリーチ活動](https://japan-toy-museum.org/archives/28834) - ●昨年度に続き、今年度も当館は文化庁の「Innovate MUSEUM事業」の採択を受け、情報技術の扱いに長け - [四季折々の草花遊び](https://japan-toy-museum.org/archives/29937) - ●二十四節気「夏至」に入り、日暮れの時刻がぐんと遅くなりました。 北欧の国々では太陽の季節、❝夏の頂点❞を祝い - [『世界の民芸玩具―日本玩具博物館コレクション』出版へ](https://japan-toy-museum.org/archives/19386) - ●昨年度から心を傾けて準備を進めてきた書籍『世界の民芸玩具―日本玩具博物館コレクション』(尾崎織女著・高見知香 - [地域文化功労者文部科学大臣表彰を受けました](https://japan-toy-museum.org/archives/6118) - ●秋も深まり、4号館前のサネカズラの実が真っ赤に色づきました。この度、嬉しいことに文化財保護に大きな功績があっ - [臨時休館中の展示室にて](https://japan-toy-museum.org/archives/29945) - ●夏秋の特別展「世界のままごと道具~小さな世界のキッチン探訪」を好評開催中ですが、7月1日~19日まで、平日の - [麦秋~麦わら細工の季節](https://japan-toy-museum.org/archives/29766) - ●麦秋至の候。「麦秋至―むぎあきにいたる―」は、七十二候のひとつで、5月末日から5日間ほど(2024年は5月3 - [ランプの家に泳ぐ鯉のぼりの下で小さな鯉のぼりを折る](https://japan-toy-museum.org/archives/29632) - ●現在、6号館とランプの家では、初夏恒例の特別展「端午の節句~武者人形と鯉のぼり」を開催しています。今年のテー - [中学1年生S君の神戸人形](https://japan-toy-museum.org/archives/29375) - ●去る3月17日(日)には、6号館の特別展「雛まつりとままごと遊び」の展示解説会を開いたのですが、この日に合わ - [平成後期から令和の神戸人形作家、吉田太郎さんのご逝去を悼んで](https://japan-toy-museum.org/archives/29038) - ●神戸人形の再興にまごころを込めて取り組んでこられた吉田太郎さんが、去る2月21日、急病により、54歳で逝去さ - [美しい大正時代の児童誌~「なつかしのおもちゃ博覧会」より~ ](https://japan-toy-museum.org/archives/7273) - *6号館では、夏の特別展「なつかしのおもちゃ博覧会」がオープンしました。この特別展は、明治・大正・昭和・平成… - [地域とのつながりをもとめて~姫路市観光部局との連携展示のこと](https://japan-toy-museum.org/archives/28628) - ●クリスマス・イブ。今日は14時30分から、「世界のクリスマス展」恒例の展示解説会を開きました。小さな子どもた - [「地域実習」の学生さんたちを迎えて](https://japan-toy-museum.org/archives/28484) - ●今週は、青山学院大学のコミュニティ人間科学部から、地域づくりの手法を学ぶプログラム「地域実習」のために来館さ - [日本玩具博物館のクリスマス恒例のワークショップ*その2~スイスの麦わら細工~](https://japan-toy-museum.org/archives/28589) - ●パンが主食のヨーロッパでは、麦わらには、特別な力があると考えられてきました。麦穂には麦を実らせた穀物霊が宿る - [日本玩具博物館のクリスマス恒例のワークショップ*その1~ラトビアの毛糸細工~](https://japan-toy-museum.org/archives/28548) - ●当館38回目の「世界のクリスマス展」には、連日、ご家族連れのご来館を受け、「うわぁ~、きれい!」と歓声が上が - [日本玩具博物館のSDGsと楽しい動画展示](https://japan-toy-museum.org/archives/28188) - <展示ケース内照明をLEDへ!>●今秋は、担当スタッフが懸命に手を尽くし、当館の展示ケース内照明を、蛍光灯(紫 - [初秋の学芸室だより](https://japan-toy-museum.org/archives/27824) - ●いつまでも残暑が厳しかった長月が去り、うろこ雲たなびく10月を迎えました。嬉しい来館者との交流、またホームペ - [戦前の琉球玩具たちが里帰り~浦添市美術館「なつかしの日本の郷土玩具展」](https://japan-toy-museum.org/archives/27545) - ●お盆の真っ最中。館内には家族連れでご来館される皆さんの楽しいざわめきが広がり、朝から玩具博物館らしい活気にあ - [マリオンちゃんが歌ってくれたピニャータを割るときの歌~メキシコと中南米の民芸玩具展より](https://japan-toy-museum.org/archives/27715) - ●去る8月20日、阿見涼子さん(版画家・Mexico T Project主宰/香寺町出身で現在は岡山在住)をお - [当館の郷土玩具527件、浦添市美術館へ出発!](https://japan-toy-museum.org/archives/27679) - ●先のブログ「学芸室から」でご報告しておりましたように、来る9月17日より、浦添市美術館の「なつかしの日本の郷 - [新春の玩具博物館](https://japan-toy-museum.org/archives/26357) - ●皆さまには癸卯歳をどのようにスタートされたでしょうか。旧年中は私どもの博物館活動にご協力ご支援賜りありがとう - [絵本の世界と玩具~メキシコと中南米の民芸玩具展より](https://japan-toy-museum.org/archives/27388) - *絵本作家・堀内誠一さんとメキシコの玩具 ●絵本作家、デザイナー、アートディレクターとして活躍された堀内誠一さ - [オアハカの木彫動物たち~「メキシコと中南米の民芸玩具展」より](https://japan-toy-museum.org/archives/27304) - ●何年前のことだったでしょうか。ある男性が、飄々としてさわやかに「メキシコ・オアハカの木彫り動物を所蔵されてい - [来館者からの贈り物](https://japan-toy-museum.org/archives/27358) - ●新型コロナウィルス感染拡大防止のための海外からの入国制限が撤廃され、当館へも世界各地から来館者をお迎えしてい - [ピニャータ~「メキシコと中南米の民芸玩具展」より](https://japan-toy-museum.org/archives/27324) - ●現在、6号館で開催中の「メキシコと中南米の民芸玩具展」――その展示室で「え?この大きな馬は何?」と、張り子の - [メテペックの生命の樹~「メキシコと中南米の民芸玩具展」オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/27235) - ●学芸室では、6月26日から11日間、6号館を閉じて、初夏の端午の節句展から夏秋の「メキシコと中南米の民芸玩具 - [「カルタ(carta)」と「ナイペス(naipes)」](https://japan-toy-museum.org/archives/27104) - ♠先日は、当館を観覧されたスペインからの来館者が、プレゼントしたいものがあると宿泊中のホテルまで - [麦わら細工のオーナメント~「世界のクリスマス物語」から](https://japan-toy-museum.org/archives/7035) - *「世界のクリスマス物語」展示会場には、「クリスマスの造形・収穫感謝の心」として、ヨーロッパ各地に伝承される麦 - [「蛸々眼鏡」で戦前大阪の風を見る](https://japan-toy-museum.org/archives/27040) - ●当館は、大正から昭和初期にかけ、玩具と民間信仰との深い関係性にも焦点を当てて郷土玩具収集を行った尾崎清次氏( - [戦前の趣味家たちのおもちゃ絵本](https://japan-toy-museum.org/archives/21224) - ◆筋肉痛にもめげず、井上館長とともに、6号館2階の収蔵庫整理を少しずつ進めています。先日は、巨大なルービックキ - [春のおもちゃ館~休館日の活動](https://japan-toy-museum.org/archives/26628) - ◆中庭の樹々が次々に花を咲かせ、花の蜜を吸うメジロやヒヨドリたちの楽園のようです。明るい日差しのなかで庭を散策 - [甲冑飾り細見~「端午の節句~幕末から昭和の甲冑飾り」展より](https://japan-toy-museum.org/archives/26920) - ■中庭の草木が桜色から、純白へと移り変わり、季節は初夏へと動いていきます。燃え始めた若緑のなかで、大手毬や白山 - [未来に生きる子どもたちのための博物館 ](https://japan-toy-museum.org/archives/7642) - *猛暑お見舞い申しあげます。例年以上に厳しい暑さの日々が続きますが、お元気でお過ごしでしょうか。 *皆様もニュ - [弥生三月、雛の月](https://japan-toy-museum.org/archives/26630) - ◆◆弥生三月、雛の月ですね。石井桃子さんの創作童話『三月ひなのつき』をお読みになられたことがあるでしょうか。戦 - [来館者のまなざし~「雛まつり展」会場にて](https://japan-toy-museum.org/archives/26507) - ◆季節は立春から雨水へ。中庭では、万作が樹々に花を咲かせ、落ち葉のなかから福寿草が枯れ色の地面に明るくつややか - [雛まつり展2023オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/26441) - ◆大寒中は大寒波到来で、日本全国ずいぶん冷え込みが厳しい日々が続きましたが、皆さまにはお元気でお過ごしでしょう - [トルコの玩具博物館から](https://japan-toy-museum.org/archives/6077) - ■このところ海外から玩具博物館関係者の来館が続きます。当館がHPの英語版を持ち、情報発信をしているからでしょう - [1994年のクリスマス](https://japan-toy-museum.org/archives/26186) - ***調べものがあって1990年代のファイルを繰っていたところ、1994年12月、当館の開館20周年を記念して - [玩具博物館のクリスマスアドベント・第四主日~クリスマス絵本朗読会](https://japan-toy-museum.org/archives/25843) - *クリスマスアドベント・第四主日を迎え、クリスマス展会場にはこども園からの可愛らしいお客さま、また時には、高齢 - [中国民衆玩具の世界展へのお客さま―時をこえて](https://japan-toy-museum.org/archives/25675) - *七夕のころより賑やかに楽しんでいただいた「中国民衆玩具の世界展」が今週末の日曜日で会期終了を迎えます。本展を - [「麺花」~「中国民衆玩具の世界展」より](https://japan-toy-museum.org/archives/25194) - ❁暑中お見舞い申しあげます。早々と梅雨が明けたと想えば、夏土用を前に梅雨前線が戻ってきたとか。三連休中日の今日 - [『中国民衆玩具ー日本玩具博物館コレクション』出版へ](https://japan-toy-museum.org/archives/25078) - ●昨夏より心を傾けて準備を進めてきた書籍『中国民衆玩具―日本玩具博物館コレクション』(当館学芸員・尾崎織女著/ - [活気が戻ってきた講座室](https://japan-toy-museum.org/archives/25000) - ●野山の新緑がどんどん深さを増し、陽ざしが眩しい季節を迎えました。新型コロナウィルス感染症とのお付き合いもはや - [高校授業出張「ちりめん細工」講座について](https://japan-toy-museum.org/archives/24753) - ◆ひと雨ごとに暖かくなり、春の訪れを感じる頃となりました。当館の庭には、トサミズキやサンシュユの黄色い花、ハク - [春の取り組み*中国民間玩具の撮影作業~出版予定の書籍のために](https://japan-toy-museum.org/archives/24638) - ●●1月中旬以降、様々な企画仕事や「雛まつり展」への展示替え作業、また貸し出しのための調査応対などが数珠つなぎ - [愛らしい兎たち~「兎の郷土玩具展」より](https://japan-toy-museum.org/archives/25841) - ●いよいよ年の瀬、皆さまには忙しくお正月を迎える準備をなさっておられることでしょう。当館では、12月27日が年 - [『三月ひなのつき』――カナダから届いたお雛さま](https://japan-toy-museum.org/archives/522) - ◆児童文学者・石井桃子さんの『三月ひなのつき』という作品をご存知でしょうか。昭和38年に出版されて以来、版を重 - [雛のつき、弥生に](https://japan-toy-museum.org/archives/134) - ◆◆ソメイヨシノがあちらこちらで開花をはじめ、季節は春爛漫へと向かっていきます。日本玩具博物館では、弥生三月と - [玩具博物館のクリスマスアドベント・第三主日~ワークショップのこと、ランプの家の和製クリスマスツリーのこと](https://japan-toy-museum.org/archives/25838) - クリスマス・ワークショップ *クリスマスアドベント・第三主日。午前中からご家族連れのご来館も多く、たまたまご一 - [玩具博物館のクリスマスアドベント・第二主日](https://japan-toy-museum.org/archives/25946) - *12月に入ってぐんと気温が下がり、いよいよ本格的な冬の到来でしょうか。12月4日、本日はクリスマスアドベント - [世界のクリスマス展~新たな展示解説の試み](https://japan-toy-museum.org/archives/25808) - ●11月3日、秋冬恒例、38回目の「世界のクリスマス展」をオープンしました。コロナ禍を受けて2年ほど展示規模を - [玩具文化へのまなざし――世代を超えて](https://japan-toy-museum.org/archives/25836) - ■2014年から神戸市長田区にある神戸常盤大学教育学部こども教育学科で「玩具と文化」と題して、15回の授業をも - [地域実習の学生さんたち滞在の日々](https://japan-toy-museum.org/archives/25620) - ●今週の日本玩具博物館は、青山学院大学のコミュニティ人間科学部の「地域実習」にご協力して、学生さんたち6名と引 - [戦前・戦中、日本人が蒐集した中国玩具~「中国民衆玩具の世界展」より](https://japan-toy-museum.org/archives/25498) - *1910年代から40年代、清朝崩壊から日中戦争(中国では「抗日戦争」)へと続く時代、中国民衆玩具の蒐集家のな - [「布老虎」を作る~「中国民衆玩具展」より](https://japan-toy-museum.org/archives/25420) - ❁日中の日盛りはまだまだ真夏のような暑さですが、陽ざしの色が黄色くなり、夕刻には虫の音が高く聞こえるころとなり - [月遅れの七夕~姫路市大塩町・高砂市曽根町の旧入江家住宅~](https://japan-toy-museum.org/archives/22562) - ★月遅れの七夕を皆さまはいかがお過ごしでしたか?――当館では8月5日、ランプの家の床に淡島寒月翁の七夕の掛け軸 - [世界の民芸玩具のお話に出かける——山内金三郎の『寿寿』のこと](https://japan-toy-museum.org/archives/20631) - ◆2月19日から21日までの3日間、京都精華大学 伝統産業イノベーションセンターで、自然環境やプロダクトデザイ - [尾崎織女学芸員著の『世界の民芸玩具』に感動](https://japan-toy-museum.org/archives/19692) - ■尾崎織女学芸員が8月20日付の<ブログ「学芸室から」>で、9月15日に大福書林から出版される『世界の民芸玩具 - [コロナ禍での当館の状況と「中国民衆玩具の世界」展に向けて](https://japan-toy-museum.org/archives/25059) - ■「館長室から」の投稿が昨年の12月4日以降、アップすることができないままに現在まで来ました。本当に申し訳あり - [玩具文化へのまなざし――開館47年目の深秋に思うこと](https://japan-toy-museum.org/archives/23979) - *先日の雨でぐんと気温が下がり、庭の紅葉黄葉の色が深まりました。「世界のクリスマス展」会場にはキリスト教系の幼 - [97歳のいちまさん](https://japan-toy-museum.org/archives/24791) - 🌸当館の庭には緋色の桃と純白の利休梅が満開。薄桃色の八重桜も蕾をふくらませて、まさに春爛漫の日 - [クリスマスから新年へ](https://japan-toy-museum.org/archives/24439) - ●あけましておめでとうございます。皆様には明るく穏やかなお正月をお迎えになられたことでしょう。当館では、壬寅歳 - [クリスマスの太陽~「世界のクリスマス展2021」より](https://japan-toy-museum.org/archives/24053) - ●明日は冬至。北半球では日照時間がもっとも短い日です。皆さんのご家庭では、ゆず湯や南瓜のお料理を準備しておられ - [クリスマスの小鳥~「世界のクリスマス展2021」より](https://japan-toy-museum.org/archives/23946) - ●野鳥好きの筆者には鳥の造形を愛する友人も多く、先日も世界のクリスマス展を案内すると、数多あるオーナメントのな - [「世界のクリスマス展2021」](https://japan-toy-museum.org/archives/23838) - ●今冬、37回目となる「世界のクリスマス展」は、北欧の国々(ノルウェー・フィンランド・スウェーデン・デンマーク - [手作りのクリスマスオーナメント*その5―スウェーデンの「毛糸細工のトムテ」](https://japan-toy-museum.org/archives/24056) - ●当館では、毎冬、クリスマス展に合わせて、世界の伝統的なクリスマスオーナメントをとりあげ、その国のクリスマスに - [手作りのクリスマスオーナメント*その6―デンマークの「ユールヤータ」](https://japan-toy-museum.org/archives/24058) - ♥「手作りのクリスマスオーナメント」シリーズ*その6は、デンマークに伝わる切り紙細工「ユールヤー - [地域実習中の学生さん達と一緒に開封したヘクセンハウス!](https://japan-toy-museum.org/archives/24152) - ●今週の日本玩具博物館は、青山学院大学のコミュニティ人間科学部の学生さんたち7名と引率の先生をお迎えしています - [当館でないと見られない、驚きの特別展と企画展。](https://japan-toy-museum.org/archives/24126) - ◆師走の季節になりました。当館の庭には紅葉が今も残り、早咲きの椿の花が咲き始めました。1号館での企画展「虎の郷 - [手作りのクリスマスオーナメント*その4―麦わら細工のモビール](https://japan-toy-museum.org/archives/20155) - ◆「世界のクリスマス展」会場に入ると、しばし天井を見あげて「きれいやね…」とつぶやかれる来館者の声が聞こえます - [手作りのクリスマスオーナメント*その3―麦わら細工・光をいただく天使](https://japan-toy-museum.org/archives/20170) - ●パンが主食の国々において、小麦やライ麦、大麦などの麦は、いうまでもなく農耕の中心をなす重要な作物です。かつて - [手作りのクリスマスオーナメント*その2―スパイスクッキー](https://japan-toy-museum.org/archives/20131) - ●ガラスや木や陶器などから作られたツリー飾りを見慣れていると、お菓子や食べ物がツリーに飾られるというのは、とて - [手作りのクリスマスオーナメント*その1―木の実を使って](https://japan-toy-museum.org/archives/20056) - ●ヨーロッパの人々は紀元前の大昔から森の恵みを受けて暮らしてきました。特にハシバミやミズナラなどが落とす木の実 - [日本玩具博物館のクリスマス*アドベントが始まりました](https://japan-toy-museum.org/archives/24015) - ●キリスト教世界では、クリスマス前の日曜日より4週間さかのぼった日曜日がクリスマス・アドベント(待降節)の第一 - [今冬ふたつの「世界のクリスマス展」**神戸KIITOと日本玩具博物館](https://japan-toy-museum.org/archives/665) - ■11月に入って気温が急降下、ひんやりとした空気の中で、木々の葉が色づきはじめました。学芸室では「世界のクリス - [「虎の郷土玩具展」~長尾善三コレクション、三度目のお出ましです!](https://japan-toy-museum.org/archives/23890) - ●来年の干支「壬寅」を記念して、本日、1号館の冬の企画展「虎の郷土玩具」をオープンいたします。展示品のほとんど - [「神戸人形展」から「世界のクリスマス展」へ](https://japan-toy-museum.org/archives/1954) - *しとしと雨の降り続く梅雨の最中にオープンした「神戸人形と世界のからくり玩具展」が先月末に終了し、一週間の深夜 - [大忙しの春から初夏へ](https://japan-toy-museum.org/archives/760) - ■暦の春がやってきてもなかなか上がらない気温にぐっとエネルギーをためていた植物が、ここにきて一気に爛漫の季節を - [KIITO「TOY&DOLL_COLLECTION」のGW](https://japan-toy-museum.org/archives/748) - ■神戸開港150年を記念して、KIITO(デザイン・クリエイティブセンター神戸)で開催されている「神戸港と神戸 - [世界の玩具と人形の収集を始めて40年***当館6号館と神戸KIITOで世界の玩具の特別展を開催](https://japan-toy-museum.org/archives/5826) - ■梅雨の季節に入りました。当館入り口には、黄色いビョウヤナギの花が咲き、庭のあちこちには可憐な色とりどりのアジ - [<KIITO便りNo.6> 9月の「TOY & DOLL COLLECTION」 ](https://japan-toy-museum.org/archives/856) - ●ゆったりと秋が包みはじめた神戸です。受付のちりめん細工も9月9日の重陽の節句に合わせ,みなさまの長寿と健康へ - [特別展「世界のクリスマス」と「朝日新聞・関西遺産」のことなど](https://japan-toy-museum.org/archives/5820) - ■当館入り口には兵庫県花の野路菊の白い可憐な花が咲き、晩秋の季節を迎えました。尾崎学芸員が<ブログ「学芸室から - [世界のクリスマスの解説会が好評です。](https://japan-toy-museum.org/archives/5818) - ■師走に入り、当館の庭の早咲きの椿の花が咲き始めました。朝日新聞夕刊の「関西遺産」での紹介やNHKテレビで「世 - [神戸開港150年記念「TOY&DOLL COLLECTION」閉幕](https://japan-toy-museum.org/archives/553) - ■謹賀新年。新しい年をお健やかにお迎えになられたこととお慶び申し上げます。昨年、年明け早々に設営を行い、1月2 - [春の特別展「雛まつり~江戸から昭和、雛の名品」が大好評](https://japan-toy-museum.org/archives/5814) - ■3月に入るのを待ちかねたかのように、当館の庭の春の花々が咲き始めました。とりわけ4号館から6号館への小道は花 - [おもちゃ館の夏休みその2の2 経木モールの聞き取り調査](https://japan-toy-museum.org/archives/383) - ―――夏休み最終週、必死に仕上げた自由研究を思い出しております。 ★この8月、日本のクリスマス産業の歴史ととも - [見て知って、作って遊んで、おもちゃの楽しみ再発見](https://japan-toy-museum.org/archives/245) - ●新しい年を迎え、皆さまにはますますご清祥のことと存じます。本年もどうぞよろしくお願い申しあげます。 ●今週は - [クリスマスのワークショップ *卵のサンタクロース*その2](https://japan-toy-museum.org/archives/1376) - *「聖ニコラウスの日」を過ぎ、ドイツやオーストリア、チェコやスロバキアなどの子どもたちは聖ニコラウスからプレゼ - [御殿飾りの世界へ](https://japan-toy-museum.org/archives/6685) - ◆全国各地雪が見られない暖かすぎる冬に、少々怖さも感じながらも立春を迎え、このまま春に向かうのかと思いましたが - [みなさんの好きなおもちゃ教えていただきました!](https://japan-toy-museum.org/archives/12908) - ●心地よい春風が館の庭を吹き抜けていますが、コロナウイルス感染症の感染拡大で日々深刻になる状況に、私も気持ちが - [日本玩具博物館のミュージアムフレンド“ヒラ・シュッツェさん”のこと](https://japan-toy-museum.org/archives/9012) - ●●●本年度は「日本におけるドイツ年」にからめて、当館では、特別展「ドイツおもちゃ紀行」を催しています。黒のク - [「ドイツおもちゃ紀行展」によせて~コレクションの積み重ねが大きな成果に~](https://japan-toy-museum.org/archives/6199) - ■当館も入館者の減少など、相変わらず厳しい状況が続きますが、このところ明るい話題が続きます。私が観光カリスマに - [七夕紙衣(七夕に飾る紙製の着物)のこと ](https://japan-toy-museum.org/archives/9005) - ★兵庫県姫路市の妻鹿(めが)、白浜町、八家(やか)、東山、的形(まとがた)町、大塩町を経て、高砂市の曽根町に至 - [「水遊びと縁日のおもちゃ展」から~懐かしい樟脳船(しょうのうせん)~](https://japan-toy-museum.org/archives/6195) - ●9月6日(火)まで1号館で開催中の「水遊びと縁日のおもちゃ」展には、昔懐かしいブリキの金魚、樟脳船、ローソク - [恒例の夏休みおもちゃ教室から](https://japan-toy-museum.org/archives/6191) - ●長い夏休みも、残り数日です。館の前の駐車場には赤とんぼが飛び交い、秋の訪れを告げています。今年の夏休みも大勢 - [草花あそび伝承会のこと](https://japan-toy-museum.org/archives/8992) - ◆当館では、玩具作り教室とならんで、播州地方の伝承遊びを紹介する講座を繰り返し開催しています。特に最近では、麦 - [アフリカのおもちゃと造形展に寄せて](https://japan-toy-museum.org/archives/8979) - ●秋の企画展「アフリカのおもちゃと造形展」が始まりました。当館では、これまでに「ヨーロッパおもちゃ紀行」「アジ - [愛・地球博を訪ねて ](https://japan-toy-museum.org/archives/6186) - ●9月20日と最終日の25日に地球博を訪ねました。地球博の海外館の状況視察と出展品の入手が目的でした。筑波万博 - [どんぐりゴマを回そう!](https://japan-toy-museum.org/archives/8971) - 🍁今日は、「どんぐりゴマ大会」の日でした。兵庫県下の博物館施設などで同時開催する大会で、会場と - [「世界のクリスマス展」によせて](https://japan-toy-museum.org/archives/6182) - ■今年もクリスマス展が始まりました。「素晴らしい展示ですね」と大勢の皆さまからお言葉をいただき喜んでいます。今 - [サスキア・フランケ・イシカワさんと東ヨーロッパの玩具](https://japan-toy-museum.org/archives/8952) - ●先週土曜日の午後、サスキア・フランケ・イシカワさんご夫妻の訪問を受けました。サスキアさんは、1992年以来の - [新春を祝うフランス菓子「ガレット・デ・ロワ」を囲んで](https://japan-toy-museum.org/archives/8066) - *「ガレット・デ・ロワ(王様のお菓子)」と呼ばれる新年の焼き菓子をご存知でしょうか? イエス・キリストの誕生を - [日本の伝統凧の動態展示](https://japan-toy-museum.org/archives/6172) - ■新春早々の1月8日(日)、姫路公園競馬場で日本各地の伝統凧を大空にあげる第32回全国凧あげ祭りが当館と姫路市 - [秋の庭に響く音色♪  ](https://japan-toy-museum.org/archives/8926) - ♪●日本玩具博物館には「ランプの家」と名付けた古民家風の建物があり、館長が好きな草木を集めて造った里山のような - [「世界のクリスマス物語」へのお誘い](https://japan-toy-museum.org/archives/8913) - *現在、6号館では、冬恒例の特別展「世界のクリスマス物語」を開催中です。昨年度は「クリスマスの造形」をテーマに - [雛まつりの季節を迎えて](https://japan-toy-museum.org/archives/6168) - ■女児の健やかな成長と幸せを願って雛人形を飾る、雛の季節が今年もやってきました。当館では毎年6号館において雛展 - [雛人形の表情細見](https://japan-toy-museum.org/archives/8634) - 🌸雛人形展が始まり、館内はすっかり春の雰囲気に包まれています。家庭で雛人形を飾っておられるから - [花の季節を迎えて](https://japan-toy-museum.org/archives/6164) - ●4号館の北側にあるサクランボの花が三分咲きになりました。21日の春分の日過ぎにはピンク色の花が満開。やがて真 - [「迷子札」の意匠 ](https://japan-toy-museum.org/archives/8627) - ●ただ今、6号館の特別展「雛と雛道具」とあわせて1号館では春の企画展「ちりめん細工の美」を開催中で、全国各地か - [月遅れの雛まつりに琴の調べを](https://japan-toy-museum.org/archives/8623) - 🌸4月2日午後、当館6号館2階、フリースペースにおいて日本の筝(琴)の演奏会を開きました。外は - [春の企画展「ちりめん細工の美」によせて](https://japan-toy-museum.org/archives/6162) - ■春爛漫の季節。当館の1号館前にある大きな八重桜(関山)が五分咲きになりました。他にも2号館と6号館前に八重桜 - [寄贈者Sさんの思い出](https://japan-toy-museum.org/archives/8616) - ◆特別展示室6号館の西室では、初夏の特別展「端午の節句飾り」が始まりました。今、端午の座敷飾りといえば、甲冑を - [やべみつのり氏の『ほねほねマン』とガイコツのおもちゃ](https://japan-toy-museum.org/archives/8430) - *先日、当館友の会のやべみつのり氏が来館されました。やべさんは絵本や紙芝居の作家。『かばさん』、『ふしぎなまど - [ハンリップ玩具博物館からのお客さま](https://japan-toy-museum.org/archives/8424) - ◆五月下旬の雨降りの一日、韓国から二人のお客様を迎えました。ハンリップトイスという、乳幼児関連の玩具や図書など - [わが町が姫路市と合併して](https://japan-toy-museum.org/archives/6160) - ●*当館が所在する香寺町は去る3月27日に姫路市と合併、2ヶ月余が経ちました。神崎郡香寺町は姫路市香寺町になり - [ターニャさんの仕事 ](https://japan-toy-museum.org/archives/8414) - ●インターンシップで来日中のアメリカ人、ターニャ・バンバーガー(Tonya Bamberger)さんが、当館で - [ルーマニア・シビウ民族博物館からやってきた玩具   ](https://japan-toy-museum.org/archives/8409) - *先日、ルーマニア・シビウ市にあるシビウ民族博物館から国際小包が届き、中から、綺麗に梱包されたルーマニア各地の - [「世界の鳥の造形展」によせて](https://japan-toy-museum.org/archives/6158) - ◆6号館特別展会場で「世界の鳥の造形展」が始まりました。世界70カ国から1000点にも及ぶ鳥の玩具や造形物。展 - [おもちゃたちの夏季出張・その1 ~日本・モンゴル民族博物館へ~](https://japan-toy-museum.org/archives/8302) - ●昨秋に引き続き、日本・モンゴル民族博物館の企画展に出品展示協力することになり、今日の休館日、館長と学芸スタッ - [おもちゃたちの夏季出張・その2 ~海津市歴史民俗資料館へ~](https://japan-toy-museum.org/archives/8317) - ●夏休みは、日本各地の博物館で、親子で楽しめるような企画展が数多く開かれます。日本玩具博物館ではそうした企画展 - [「ちりめん細工の世界」展の傘飾り](https://japan-toy-museum.org/archives/6155) - ◆8月10日~21日まで大阪の京阪百貨店守口店7階ギャラリーで朝日新聞社主催による「和の布あそび ちりめん細工 - [ちりめん細工作品の夏季出張~京阪百貨店守口店7階ギャラリー~](https://japan-toy-museum.org/archives/8333) - ●今夏は、当館の夏休みに向けての企画展、夏季特別展に加え、愛媛県歴史文化博物館や日本・モンゴル民族博物館、海津 - [大盛況だった「ちりめん細工の世界」・・・・博物館の使命とは](https://japan-toy-museum.org/archives/6152) - ◆8月10日から21日まで大阪府守口市の京阪百貨店守口店7階京阪ギャラリーで開催された「ちりめん細工の世界」( - [夏休みが終わって](https://japan-toy-museum.org/archives/8364) - ☀夏休み、播州の田舎にある当館は、祖父母のもとに帰省された家族連れの来館が目だちました。今、6号 - [博物館実習生を迎えて](https://japan-toy-museum.org/archives/8381) - *当館では、博物館学を学び、学芸員資格を取得しようとする人たちに必要な「博物館実習」を実施し、年間3回にわけて - [<新収蔵品紹介>ウクライナの民芸玩具](https://japan-toy-museum.org/archives/15117) - *ウクライナは、旧ソビエト連邦の共和国で、南に黒海、東にロシア、西にハンガリーやルーマニア、スロバキア、ポーラ - [「世界クリスマス紀行」展オープン! ](https://japan-toy-museum.org/archives/8238) - *先週、5日間ほどを費やして、秋・冬の特別展「世界クリスマス紀行」の展示が完了しました。頭の中に描いた完成予想 - [「世界クリスマス紀行」展が始まります](https://japan-toy-museum.org/archives/6150) - ●今月21日(土)から開催の「世界のクリスマス紀行」展の準備が完了し、一足早く来館者の皆様にご覧いただいていま - [クリスマスの造形・その1 ――光の復活を祝う  ](https://japan-toy-museum.org/archives/8130) - **北半球において12月21~22日頃といえば、太陽の照る時間が一年で最も短い冬至にあたります。冬至に向かって - [クリスマスの造形・その2 ――収穫に感謝 ](https://japan-toy-museum.org/archives/8119) - ●この季節、校外学習にやってくる小学生たちに対しても、クリスマス玩具や各地のクリスマス飾りについて、特徴的なも - [「開館満32年を迎えて」  ](https://japan-toy-museum.org/archives/6142) - ●当館が開館したのは1974年11月10日。本日、開館満32年を迎えました。私は1963年に『日本の郷土玩具』 - [クリスマスの造形・その3 ――贈り物配達人](https://japan-toy-museum.org/archives/8106) - *サンタクロースは、紀元280年頃、今のトルコに生まれ、のちにキリスト教の司教となった聖ニコラウスがモデルだと - [クリスマスの造形・その4 ――生命へのいつくしみ ](https://japan-toy-museum.org/archives/8095) - ★展示室の設置しているクリスマス絵本の中に、とても気に入っている一冊があります。イギリス人絵本作家、ピーター・ - [企画展「独楽と羽子板」で、日本のお正月再発見を](https://japan-toy-museum.org/archives/6139) - ●本日から1号館で企画展「独楽と羽子板」展が始まりました。 ●1号館は来館された方が最初に入っていただく正面入 - [<新収蔵品紹介>ドイツ・エルツゲビルゲ地方の玩具](https://japan-toy-museum.org/archives/15105) - 🎄先日、ドイツから日本へ一時帰国中の古本清子さん(エアランゲン在住)から1970~80年代のエ - [初冬の宮崎訪問](https://japan-toy-museum.org/archives/8221) - *今秋、みやざき歴史文化館(宮崎市大字芳士蓮ヶ池公園)で開かれていた「世界おもちゃ紀行展」が閉幕したので、学芸 - [おもちゃ館のクリスマス2006](https://japan-toy-museum.org/archives/8083) - ●クリスマスが一週間後に迫り、当館の特別展会場を訪れる方々の声のトーンもどんどん高く、華やかなものになってきま - [明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申しあげます。 ](https://japan-toy-museum.org/archives/6136) - ●つつがなく開館33年目の新春を迎えることができました。博物館を取り巻く状況は厳しいものがあります。入館者を増 - [凧あげ祭りとともに新春スタート!  ](https://japan-toy-museum.org/archives/7988) - ●新しい年が明け、日本玩具博物館の一番最初の仕事は、「全国凧あげ祭り」の開催と決まっています。全国から凧づくり - [たばこと塩の博物館「ちりめん細工の世界展」展に向けて  ](https://japan-toy-museum.org/archives/7986) - ●<ブログ「館長室から」>でもご紹介していますように、来る2月10日(土)から、東京渋谷にあるたばこと塩の博物 - [たばこと塩の博物館企画展 「ちりめん細工の世界」展によせて     ](https://japan-toy-museum.org/archives/6134) - ●2月10日から東京・渋谷のたばこと塩の博物館で、当館所蔵の資料を中心とした企画展「ちりめん細工の世界」が開催 - [スウェーデンからのお客さま](https://japan-toy-museum.org/archives/7704) - *先週末は、2日間にわたりスウェーデンからのお客さまをお迎えしていました。エレナ・クェヴェード・スターレさん( - [震災から12年目のお雛さま  ](https://japan-toy-museum.org/archives/7983) - ●*1995年1月の阪神淡路大震災後、日本玩具博物館は、家屋の倒壊や移転などのため行き場所を失った節句飾りのい - [好評です。「ちりめん細工の世界」展](https://japan-toy-museum.org/archives/6132) - ●2月10日から東京・渋谷のたばこと塩の博物館で始まった、企画展「ちりめん細工の世界」は大好評です。初日の10 - [ランプの家の雛まつり   ](https://japan-toy-museum.org/archives/7981) - ●庭のマンサクは満開。福寿草や雪割一華の可憐な花も明るい光にゆれています。春先の庭を望むランプの家に、今日はま - [「ままごと道具の今昔」展から](https://japan-toy-museum.org/archives/7979) - ●今、1号館では「ままごと道具の今昔」と題する企画展を開催中です。桃の節句に飾られたハレの日の台所道具や食器、 - [『傘飾りと雛飾り』を発刊しました ](https://japan-toy-museum.org/archives/6128) - ●昨年来取り組んでいた『四季の傘飾りと雛飾り』が日本ヴォーグ社より発刊されました。私の監修によるちりめん細工関 - [ドイツから届いたイースターエッグ](https://japan-toy-museum.org/archives/7976) - 🌸緋桃、利休梅、木蓮、土佐ミズキ、染井吉野・・・・玩具博物館の木々が一斉に花を咲かせて春爛漫の - [たばこと塩の博物館「ちりめん細工の世界」盛況裡に終わる](https://japan-toy-museum.org/archives/6126) - ■たばこと塩の博物館の「ちりめん細工の世界」撤収作業に引き続いて、当館6号館の雛人形から端午の節句飾りへの展示 - [たばこと塩の博物館*「ちりめん細工の世界」展からのプレゼント ](https://japan-toy-museum.org/archives/7879) - *4月は、たばこと塩の博物館に出向いての「ちりめん細工の世界」展の撤収作業と資料到着後の収蔵作業、同時併行で6 - [夏の展覧会準備の日々   ](https://japan-toy-museum.org/archives/7863) - ●●●5月は、夏から秋にかけて玩具博物館の内外で行う企画・特別展や協力展の準備に没頭していました。 長島美術館 - [特別展「世界の国の人形たち」に寄せて](https://japan-toy-museum.org/archives/6124) - ■梅雨の季節に入り、当館は緑に包まれました。アジサイの花が咲き、館の前にある合歓の花のつぼみも大きく膨らみ、ま - [人形に託されるもの~「世界の国の人形たち」より](https://japan-toy-museum.org/archives/7837) - ●から、今夏の特別展「世界の国の人形たち」が始まりました。本展は、1000点に及ぶ人形資料を機能別、性格別に展 - [長島美術館の「なつかしのおもちゃと四季のちりめん細工展」](https://japan-toy-museum.org/archives/7814) - ●鹿児島市にある長島美術館で日本玩具博物館コレクションによる「なつかしのおもちゃと四季のちりめん細工」展が始ま - [手づくりの楽しさを子どもたちに~夏休み面白おもちゃ教室始まる~](https://japan-toy-museum.org/archives/6122) - ◆子どもたちにとって楽しい夏休みがやってきました。緑に囲まれた当館は蝉の鳴き声に包まれ、一歩、館内に入れば、子 - [夏のおもちゃ館だより1](https://japan-toy-museum.org/archives/7802) - *お盆を過ぎても去らない暑さの中、皆さま、お元気でお過ごしでしょうか。猛暑お見舞い申しあげます。お盆の一週間、 - [夏のおもちゃ館だより2](https://japan-toy-museum.org/archives/7793) - *「夏休み面白おもちゃ教室」のスケジュールがすべて終わり、6号館2階の講座室は、再び、展示準備の作業場に替わり - [横浜人形の家を訪ねて](https://japan-toy-museum.org/archives/6120) - ◆9月も半ばを過ぎ、朝夕はしのぎ易くなりました。今夏は猛暑の影響もあったのか入館者が大きく減少しましたが、秋の - [賑やかだった6号館、人形たちの平和な世界    ](https://japan-toy-museum.org/archives/7785) - ●10月9日で「世界の国の人形」展が終わります。今夏は、世界の国々から1000体の人形たちが集い、6号館展示室 - [秋の企画展*特別展](https://japan-toy-museum.org/archives/7761) - 🍁ただ今、1号館では、秋祭りの季節にちなむ企画展「おもちゃで綴る日本の祭」を開催しています。展 - [「日本絹の里」でちりめん細工展オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/7770) - ●過日は、井上館長とともに群馬県高崎市にある「日本絹の里」へちりめん細工展の準備と開会行事に出かけていました。 - [クリスマスのかわいいお客さま](https://japan-toy-museum.org/archives/7755) - *この時期、恒例となったクリスマス展に、博物館周辺のキリスト教系幼稚園から小さな子どもたちの来場が相次ぎます。 - [全国の達磨が人気です](https://japan-toy-museum.org/archives/6116) - ●師走に入りましたが、今年は暖かかった気候のせいか、当館の庭にはまだ秋の気配が漂っています。もみじの真っ赤な葉 - [メリー・クリスマス!](https://japan-toy-museum.org/archives/7749) - *玩具博物館に今年もクリスマスがやってきました。恒例によって、12月の日曜日は、クリスマス絵本の朗読会と展示解 - [「御殿飾り雛」の世界   ](https://japan-toy-museum.org/archives/7731) - 🌸年明け早々の「全国凧あげ祭り」、神戸そごう百貨店で開かれた「私の針仕事展」(日本ヴォーグ社主 - [「地域文化功労者文部科学大臣表彰」祝賀会が開かれました](https://japan-toy-museum.org/archives/6114) - ●寒さ厳しい毎日ですが、当館の入り口の蝋梅の木に黄色の可憐な花が咲き、一足早く春の訪れを告げています。恒例の雛 - [来館者に感動を与えるふたつの特別展](https://japan-toy-museum.org/archives/6112) - ●蝋梅に続いて、万作や椿の花が咲き、当館の庭にも春が駆け足でやってきました。本日から1号館では「ちりめん細工と - [花と和の伝統美に、至福のひと時を](https://japan-toy-museum.org/archives/6110) - ■2年前の2006年3月に「花の季節を迎えて」として「館長室から」にご紹介したことがありますが、今年も当館の庭 - [草花のお雛さま](https://japan-toy-museum.org/archives/7721) - *草花のお雛さまをご存知でしょうか。花の部分を頭に見立て、大きな葉の衣装を着せた素朴な雛人形です。 *今日は、 - [千客万来、雛まつり ](https://japan-toy-museum.org/archives/7712) - 🌸桃の節句です。昨日は、節句前の休日とあって250名をこえる方々のご来館を受けて賑わいました。 - [伊勢の蘇民将来  ](https://japan-toy-museum.org/archives/7710) - ●先週の休館日は館長の運転で伊勢を訪ねました。ちょっとした仕事があり、伊勢神宮のお膝元「おかげ横丁」訪問が目的 - [<新収蔵品紹介>セジュナン村の土人形と動物造形](https://japan-toy-museum.org/archives/15086) - ●この度、アフリカ州各地の民族造形や衣料などを扱う民芸業者を通じて、チュニジアの土人形を多数入手しました。セジ - [五月の空の鯉のぼり ](https://japan-toy-museum.org/archives/7685) - ◆屋根を越えて高く広がる青空に、黒(青)・赤・青(緑)の鯉形の吹流しが悠然と泳ぐ風景は五月の風物詩。端午の鯉の - [端午の節句飾り展](https://japan-toy-museum.org/archives/6108) - ■当館を取り巻くように咲いていた遅咲きの桜も散り、新緑の季節がやってきました。みずみずしい緑の中に黄色い山吹や - [<新収蔵品紹介>「リカちゃん」&「ジェニー」](https://japan-toy-museum.org/archives/15057) - 🌸去る3月、手工芸専門の出版社日本ヴォーグ社を通じ、株式会社タカラ(現在、株式会社タカラトミー - [全日本博物館学会第34回研究大会に参加して](https://japan-toy-museum.org/archives/6106) - ●当館の西側にある雑木林は一昨年、所有者のご好意で無償で貸していただき、駐車場として整備しました。周辺に紫陽花 - [「音とあそぶ展」賑やかにオープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/7672) - 🎻6号館で、夏の特別展「音とあそぶ~発音玩具と民族楽器~」が始まりました。1999年以来、9年 - [コレクションが輝くとき](https://japan-toy-museum.org/archives/6104) - ●6号館への自然いっぱいの石畳の小道に、可憐な水引草の花が咲き始めました。黒い色をしたおはぐろトンボも姿を見せ - [<見学レポート>生野の七夕まつり](https://japan-toy-museum.org/archives/7581) - ★新暦七夕、銀山の町として知られる生野町(兵庫県朝来市生野町)を訪ねました。この町には、「七夕さん」と呼ばれる - [ぶんぶん独楽がまわる音 ~「音とあそぶ」展より・その1~  ](https://japan-toy-museum.org/archives/7652) - ◆「音とあそぶ」展会場で、たくさんの民族楽器が居並ぶ中、ひときわ地味な姿で注目をあびている一群があります。「こ - [ありがとう、雄鷄社](https://japan-toy-museum.org/archives/6088) - ●これまでにちりめん細工関係の出版で長年お世話になった雄鷄社が先月17日に東京地裁に自己破産を申請、同社は倒産 - [2008年のクリスマス  ](https://japan-toy-museum.org/archives/7469) - *メリー・クリスマス! 冬至を過ぎて、太陽が生まれ変わったというのに、お天気の優れない毎日が続いています。けれ - [鳴くニワトリ~「音とあそぶ」展より・その2](https://japan-toy-museum.org/archives/7660) - ◆摩擦太鼓(Friction Drum)という楽器は、日本ではあまり親しみがないのかもしれません。太鼓といえば - [<見学レポート>虫送りのサネモリ人形~市川水系の村々を訪ねて~ ](https://japan-toy-museum.org/archives/7598) - ◎去る土曜日、夏の伝承行事「虫送り」を見学させていただこうと、日本玩具博物館のある香寺町を北へ、市川沿いの国道 - [<見学レポート>姫路市東山の七夕まつり訪問 ](https://japan-toy-museum.org/archives/7622) - ★播州地方も節句は旧暦でお祝いする地域が多く、一般に8月7日が七夕まつりです。度々、七夕の話題で恐縮ですが、6 - [夏休みおもちゃ作り教室](https://japan-toy-museum.org/archives/6102) - ■夏休みとあって、当館も親子連れや、孫と一緒のご夫婦連れでにぎやかです。2号館の日本の伝統玩具で遊ぶコーナーや - [関西文化の日について](https://japan-toy-museum.org/archives/6100) - ■「関西文化の日」は、関西2府7県内の美術館・博物館の文化施設において、11月の一定期間、入館料をを無料とする - [夏休み最後の日曜日](https://japan-toy-museum.org/archives/7544) - ★夏休み最後の日曜日でした。先週来、NHK姫路放送局が1号館の「汽車のおもちゃ展」を、神戸放送局が6号館の「音 - [アジアの猿面-「世界の仮面と祭りの玩具展」より ](https://japan-toy-museum.org/archives/7539) - ◎1号館で「世界の仮面と祭りの玩具」展が始まりました。世界約40カ国から祭礼などに登場する仮面を一堂に集め、ア - [ランプの家♪秋のライブ・その1](https://japan-toy-museum.org/archives/7529) - ●台風が秋雨前線を刺激したとか、朝から雨が断続的に降る一日。昨日は「Zuva ne zuva Mbira」の皆 - [ランプの家♪秋のライブ・その2](https://japan-toy-museum.org/archives/7517) - ●中庭をわたる涼風にのって金木犀の香が漂う季節を迎えました。暑かった夏の疲れもなく、皆さん、お元気でお過ごしで - [世界のクリスマスマーケット展から](https://japan-toy-museum.org/archives/6098) - ●去る25日から恒例の特別展「世界のクリスマス」が始りました。今年のテーマはクリスマスマーケット。来館者の皆さ - [出版作業進む2冊の『ちりめん細工』の本](https://japan-toy-museum.org/archives/6096) - ◆当館の庭もすっかり晩秋の装いにつつまれました。モミジやアメリカハナミズキが紅葉し、ノジギクや山茶花が咲き、美 - [近世的な造形~「諸国牛の玩具めぐり*牛の郷土玩具と天神さん」展より](https://japan-toy-museum.org/archives/7504) - ●北九州市立小倉城庭園での「ちりめん細工・春の寿ぎ展」(12月13日~2009年3月8日)の準備に加え、12月 - [ジャパニーズ・サンタクロース](https://japan-toy-museum.org/archives/7496) - *私たちは、サンタクロースといえば、リンリンと鈴を鳴らしながら、トナカイの橇で空を駆け、子どもたちに贈り物を運 - [『伝承の裁縫お細工物~江戸・明治のちりめん細工』(雄鶏社)発刊](https://japan-toy-museum.org/archives/7557) - *去る夏のころから、展示活動や講座やワークショップなどの開催とともに、懸命になって制作を進めてきた本ができあが - [フィンランドのクリスマス飾り*ヒンメリ ](https://japan-toy-museum.org/archives/7475) - *「ヒンメリ」と呼ばれるクリスマス飾りをご存知でしょうか? <今月のおもちゃ12月号>で紹介しておりますように - [『ちりめん細工』、2冊の本が出版されました ](https://japan-toy-museum.org/archives/6094) - ■今年も後数日になり、当館も明日28日から1月2日まで休館いたします。<ブログ「学芸室から」2008年12月2 - [戦前戦中の中国玩具~尾崎清次コレクションより    ](https://japan-toy-museum.org/archives/7454) - ●新しい年を迎え、皆さまにはいかがお過ごしでしょうか。今年、35回を数えた新春恒例の「全国凧あげ祭り」も天候に - [春の展示ふたつ~「雛遊びの世界」と小倉城庭園の「ちりめん細工・春の寿ぎ展」 ](https://japan-toy-museum.org/archives/7443) - *春恒例の雛人形展が始まり、玩具博物館にも陽光の季節がめぐってきました。今回は「雛遊びの世界」と題して、江戸末 - [さらに内容が充実 ちりめん細工と雛人形展](https://japan-toy-museum.org/archives/6092) - ●寒々とした冬の気配が漂っている当館の庭ですが、見上げると、甘夏みかんの大きな実と万作 の黄色い花が目立つよう - [84歳のお雛さま~雛遊びの世界展より~](https://japan-toy-museum.org/archives/7434) - 🌸昨日、春の特別展「雛遊びの世界」の会場へ懐かしい方々の訪問をお受けしておりました。1995年 - [リカちゃん&ジェニーの世界展オープン!  ](https://japan-toy-museum.org/archives/7397) - *「<リカちゃん>という名前を聞くだけで、私もこの子たちもわくわくするんです。・・・」――――今日も、そんなふ - [好評です。 「リカちゃんとジェニーの世界」と「小倉城庭園の傘飾り」 ](https://japan-toy-museum.org/archives/6090) - ●当館1号館で2月28日から、企画展「リカちゃんとジェニーの世界」が始まりました。開催前からテレビや新聞などで - [「日本絹の里」再び―子どもの晴れ着とちりめん細工展 ](https://japan-toy-museum.org/archives/7384) - ◆2007年秋に展覧会「暮らしの中のちりめん遊び」でお世話になった群馬県の「日本絹の里」から再びご依頼をいただ - [端午節~日本・中国~](https://japan-toy-museum.org/archives/7374) - ●昨日は、地元のある団体主催の<食文化セミナー>にお招きを受け、「端午の節句と初夏の食べもの」というタイトルで - [「リカちゃん」の力     ](https://japan-toy-museum.org/archives/7310) - 🌸五月晴れが続いた黄金週間をいかがお過ごしでしたか? 日本玩具博物館は、例年より3~4割増の来 - [日本絹の里「子どもの晴れ着とちりめん細工展」オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/7288) - *梅雨入りしたかと思うような曇り空が続く今日この頃、博物館の庭では明るい黄色を輝かせて、未央柳(ビヨウヤナギ) - [<新収蔵品紹介>宮参りの帽子・お食い初めのよだれかけ](https://japan-toy-museum.org/archives/15028) - ◆日本玩具博物館では、ここ数年、初宮参りや七五三などの通過儀礼の折に使用された祝い着や帽子、よだれかけ、守り袋 - [みやざき歴史文化館「音とあそぶ~世界の発音玩具と民族楽器展」準備中](https://japan-toy-museum.org/archives/7305) - ◆群馬県立日本絹の里から戻ってすぐに準備を始めたのは、今夏、宮崎市の博物館施設「みやざき歴史文化館」で開催する - [「なつかしのおもちゃ博覧会」によせて  ](https://japan-toy-museum.org/archives/6086) - ■当地方も梅雨に入りましたが、このところ晴天が続きます。当館の庭もすっかり緑に覆われ、6号館への小道はさながら - [資料と共に懐かしい思い出も保存。](https://japan-toy-museum.org/archives/6084) - ■晴天が続きだった天候も、7月が近づくと雨の日が多くなりました。当館の道を隔てたところにあるねむの木にも優しい - [「神戸人形と世界のからくり玩具展」によせて](https://japan-toy-museum.org/archives/6082) - ■雨続きの毎日ですが、梅雨明けも間近になりました。緑に覆われた当館の庭には、おはぐろトンボが姿を見せ優雅に飛び - [南国の展覧会 ~みやざき歴史文化館「音とあそぶ」展~   ](https://japan-toy-museum.org/archives/7127) - ◆播州の梅雨明けはまだですが、いよいよ夏休みが始まりました。1号館の「神戸人形と世界のからくり玩具」展は、おも - [秋の人形展ふたつ](https://japan-toy-museum.org/archives/7108) - ●賑やかな蝉時雨が遠のき、黄金色に輝く稲穂の波の上をトンボの群れが飛び交う季節となりました。夏の諸行事にとりま - [「人形遊びの世界」によせて ](https://japan-toy-museum.org/archives/6080) - ■当館の東に広がる田んぼの稲刈りが先日終わりました。当館の庭の6号館への小道には萩の花が咲き、ところどころに真 - [おもちゃ館・秋の庭のスケッチ](https://japan-toy-museum.org/archives/7099) - ●博物館の中庭で野鳩(キジバト)が巣ごもりの真っ最中です。一週間ほど前、親鳩がコトコトと庭の中を歩き回っては、 - [姫路の「ぼんちこ」さん ](https://japan-toy-museum.org/archives/7064) - ■1994年11月、開館20周年記念に当時のスタッフと一緒に植樹したアメリカハナミズキが今年も赤い実をつけまし - [こけしのふるさとを訪ねて](https://japan-toy-museum.org/archives/6075) - ■当館の古くからの友人であるドイツ在住のへルベルト古本ご夫妻から、訪日する機会に東北のこけしの産地を訪ねたいと - [「世界のクリスマス物語・2009」オープン!   ](https://japan-toy-museum.org/archives/7046) - *秋・冬恒例のクリスマス展がオープンし、日本玩具博物館も本格的な秋を迎えました。当館のクリスマス展は、クリスマ - [開館満35年を迎えて・・・ 博物館の使命とは  ](https://japan-toy-museum.org/archives/6073) - ■入口の野地菊が咲きました。 本日、当館は開館満35年を迎えました。1974年11月10日に新築した自宅の一部 - [日本一の虎玩具展によせて](https://japan-toy-museum.org/archives/6071) - ■昨日から1号館で「日本一の虎玩具展」が始まりました。予定では約350点を展示するところが、それが500点を超 - [<見学レポート>きじ馬と花手箱の里~熊本県人吉~を訪ねて  ](https://japan-toy-museum.org/archives/6970) - *去る12月6日(日)・7日(月)、1泊2日で、スタッフと一緒に熊本県人吉市を訪ねてきました。 姫路駅から山陽 - [デンマーク風ハート型のオーナメントを作ろう!](https://japan-toy-museum.org/archives/6974) - *当館の庭の紅葉も最後の美しさを見せ、エナガやシジュウカラ、メジロやヤマガラなど、山の小鳥たちの訪問を受ける季 - [村松百兎庵さんの年賀状交換帖  ](https://japan-toy-museum.org/archives/6956) - *現在、開催中の「日本一の虎玩具展」の一画に、大正3年甲寅歳と大正15年丙寅の年賀状を展示しています。平成22 - [政府広報誌『キャビネット』1月号に掲載されました](https://japan-toy-museum.org/archives/6069) - ■新年明けましておめでとうございます。厳しい経済情勢を反映して、博物館を取り巻く状況は好転の兆しが見えませんが - [天保のころの雛まつり    ](https://japan-toy-museum.org/archives/6947) - *博物館の庭では、馥郁としたロウバイの香りに沈丁花の涼やかな匂いが混じりあい、マンサクやサンシュユ、キブシなど - [佐野美術館の「ちりめん細工の世界」展準備完了!](https://japan-toy-museum.org/archives/6893) - *来る2月20日より、日本玩具博物館のちりめん細工コレクションが勢揃いする展覧会が、静岡県三島市にある佐野美術 - [春の日の三人仕丁](https://japan-toy-museum.org/archives/6884) - *すっかり春らしくなった日差しの中で、福寿草が黄金色の花びらを広げ、玩具博物館の庭に明るい輝きが広がっています - [佐野美術館「ちりめん細工の世界」展によせて](https://japan-toy-museum.org/archives/6067) - ■あすから3月です。当館の庭も急に春めきました。椿の花がつぎつぎと花開き、万作の花も満開です。地表にはユキワリ - [時事通信社の連載コラム「ふるさとの玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/6065) - ■当館の庭に植えている春咲きの椿の花が次々に開き始めました。これらの椿は市内在住の愛好家のご好意で苗木を植えた - [ただいま、展示替え作業中!](https://japan-toy-museum.org/archives/6874) - *爛漫の好季節、皆さまにはお元気でお過ごしでしょうか。花を終えたソメイヨシノがかわいい葉っぱを用意し始めたのと - [企画展「ふるさとの武者人形」と特別展「子どもの晴れ着とちりめん細工」が同時オープン。](https://japan-toy-museum.org/archives/6062) - ■いま当館の周辺は遅咲き桜が満開です。入り口にある八重桜(関山)は満開を過ぎて花吹雪の状況ですが、駐車場周辺の - [子どもの着物にまつわる習俗](https://japan-toy-museum.org/archives/6857) - *一昨日と昨日、播磨地方は大変な大雨に見舞われ、玩具博物館の側を流れる市川はどんどんと水かさを増しました。川堤 - [草花遊びの世界  ](https://japan-toy-museum.org/archives/6846) - *今年は比較的気温が低い春でしたが、適度な雨にも恵まれて、緑滴る初夏を迎えました。日本玩具博物館は、広葉樹の緑 - [小倉城庭園博物館「ミニチュア玩具の世界」展オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/7179) - *6月5日(土)より、北九州市立小倉城庭園内の展示室で、日本玩具博物館のミニチュア玩具コレクションを紹介する展 - [1号館企画展「海の乗りもの」蒐集裏話。](https://japan-toy-museum.org/archives/6060) - ■当館の東側は小さな水路を挟んで水田が広がりますが、去る6日に田植えが終わりました。3号館の遊びのコーナーの窓 - [乗りもの玩具の大行進~展示を楽しむ~](https://japan-toy-museum.org/archives/6836) - ■博物館の庭では、七色の紫陽花に加えて、7月を告げる蓮(はちす)が大甕の中から蕾をのばし、夢のような色の花を咲 - [「世界の乗りもの玩具博覧会」に早速に感動の言葉をいただきました  ](https://japan-toy-museum.org/archives/6058) - ■昨年とくらべて開花が遅れていた館の西北側の駐車場入り口の合歓の木の花が咲き始めました。梅雨の季節、当館はみず - [子どもたちのおもちゃ館 ](https://japan-toy-museum.org/archives/6824) - ■長雨の梅雨が明け、スカイブルーの空の下で夏休みが始まりました。陸海空の乗りもの玩具を集めた「世界乗りもの玩具 - [<見学レポート>房総の村の七夕馬](https://japan-toy-museum.org/archives/7147) - ★今年の八月七夕は、関東の“七夕馬飾り”について知りたく思い、「千葉県立房総の村」という体験型博物館へお邪魔し - [たくさんの寄贈資料に囲まれて・・・](https://japan-toy-museum.org/archives/6820) - ■日本海を進む台風の雨が心配されましたが、播州地方は暗い雲に覆われた程度。3時を過ぎた頃には青空も見え、館の周 - [『私の玩具遍歴』を改定再版しました ](https://japan-toy-museum.org/archives/6056) - ■猛暑の日々が続きます。緑に囲まれた当館は蝉の鳴き声が賑やかですが、今年は庭に少し異変を感じます。オハグロトン - [<見学レポート>柳井の金魚ちょうちん](https://japan-toy-museum.org/archives/7212) - ◆北九州市立小倉城庭園博物館の「ミニチュア玩具の世界」は、8月15日、会期を延長してほしいといわれるほどの好評 - [じっくり見るということ ](https://japan-toy-museum.org/archives/6813) - ■雨のない日々です。しおれてしまいそうな草木が可哀想だと、毎朝のようにスタッフのK子さんがたくさんの水を撒き、 - [日本の祭りを総覧できる楽しい展示 ](https://japan-toy-museum.org/archives/6054) - ■当館の東に広がる田んぼも稲刈りが終わり、広々とした空間が広がりました。夏からの猛暑続きの日々も去って爽やかな - [「世界クリスマス紀行」展オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/6733) - *日本玩具博物館6号館では、恒例の世界のクリスマス展が先週土曜日、無事オープンしました。今回のテーマは「世界ク - [オーナメントの色を見つめて~「世界のクリスマス紀行」より~](https://japan-toy-museum.org/archives/6725) - *行楽シーズン真っ盛り。日本玩具博物館も、各地からたくさんの観光バスをお迎えしています。日曜日の今日は、午前中 - [文化の日に 博物館の現場から・・・春は来るのだろうか。 ](https://japan-toy-museum.org/archives/6049) - ■博物館冬の時代といわれるようになってから十数年の歳月が流れました。しかし春は遠く、厳冬期が続いています。博物 - [玩具と母子をめぐるお話~日本助産師会の会合に参加して~   ](https://japan-toy-museum.org/archives/6752) - ●文化の日、日本助産師会兵庫支部の大会が神戸市内のホールで開かれました。助産師会の事務局より「玩具(おもちゃ) - [新春の企画展準備中~12年ぶりの兎たち~   ](https://japan-toy-museum.org/archives/6739) - ■日本玩具博物館では毎年、11月になると、新春の企画展の準備を始めます。テーマは、お正月の遊戯だったり、新年の - [「ふるさとの玩具」を脱稿して](https://japan-toy-museum.org/archives/6043) - ■当館の庭の黄や赤に染まった木々の葉も、落ち葉となって次々に舞い散り、深み行く秋の日を満喫しています。師走も間 - [姫路「サテライトミュージアム」2010   ](https://japan-toy-museum.org/archives/6716) - ■サテライト(satellite)は衛星。転じて“本体から離れて存在するもの”。この度、姫路市域の10のミュー - [クリスマスのワークショップ*麦わら細工の山羊](https://japan-toy-museum.org/archives/6697) - *古代、北半球の人々は、新たな年を迎える節目を「冬至」と考えていました。冬至に一度、死んでしまった太陽は、この - [ドイツからのクリスマス・プレゼント](https://japan-toy-museum.org/archives/6688) - *Frohe Weihnachten! Merry Christmas! 曇り空の寒い朝、私の机の上にドイツか - [特別展「雛まつり」が始まりました](https://japan-toy-museum.org/archives/6041) - ■寒さ厳しい日が続きますが、当館入り口の蝋梅の黄色い花が咲き始め、ひと足早く春の訪れを告げています。去る9日に - [クリスマスの過ごし方](https://japan-toy-museum.org/archives/6380) - *今冬も、世界のクリスマス展が好評です。“うわぁ~、きれい~”と歓声をあげながら、6号館へ入って来られる方々、 - [絵画や小説に登場する手車(=ヨーヨー)  ](https://japan-toy-museum.org/archives/6611) - ■先週は、兵庫県立山崎高等学校からお招きを受け、生活創造科の生徒さんたちに玩具(おもちゃ)の話をしに出かけてい - [ちひさきものはみなうつくし~世界のミニチュア玩具展~](https://japan-toy-museum.org/archives/6597) - ■明日より1号館の企画展「世界のミニチュア玩具」をオープンします。 展示品は、町並、マーケットの風景、教会や学 - [中国民間玩具研究者、李寸松氏を偲んで](https://japan-toy-museum.org/archives/6035) - ■ 3月の声を待ちかねたかのように、当館の庭には万作や梅の花、地上に目を凝らすとユキワリイチゲや福寿草など早春 - [暖かい春になりますように…。 ](https://japan-toy-museum.org/archives/6591) - ■この度の大地震、大津波、原子力発電所の災害事故によって被災された方々、そして辛い思いをなさっておられるすべて - [被災地の文化財救済活動から](https://japan-toy-museum.org/archives/6026) - ■この度の東北地方太平洋沖地震は千年に一度といわれるほどの大災害になり、思いもよらない大惨事に言葉もありません - [椿、利休梅、花桃・・・・ 春の花の宴が始まりました](https://japan-toy-museum.org/archives/6024) - ■春休み中は大勢の子どもたちが両親や家族と共に来館して、館内はいつもよりも大賑わいでした。東日本大震災の悲惨な - [<新収蔵品紹介>昭和9年の檜皮葺き御殿飾り雛](https://japan-toy-museum.org/archives/15010) - *新春から旧暦桃の節句にかけての季節になると、家庭で飾っていた雛人形を寄贈したいというお申し出に接する機会が増 - [<新収蔵品紹介>明治30年代の板葺き御殿飾り雛](https://japan-toy-museum.org/archives/14973) - *先日、昭和9年製の檜皮葺き御殿飾り雛をご紹介させていただいたばかりですが、昨日は、現在、大阪市内にお住まいの - [“ちりめん細工”初夏の館外展~日本絹の里へ出張します~](https://japan-toy-museum.org/archives/6565) - ■風薫る五月、皆さまにはいかがお過ごしでしょうか。この度の大地震から2カ月余。多くの行方不明者を抱え、様々な問 - [さらさら、すずやかに、七夕と夏まつり展オープン](https://japan-toy-museum.org/archives/6538) - 楝(おうち)散る 川辺の宿の 門遠く 水鶏(くいな)声して 夕月涼しき 夏 - [博物館の使命は、文化遺産を守り伝えること](https://japan-toy-museum.org/archives/6015) - ■夜になると館長室の東を流れる用水路に、蛍が飛び交うようになりました。総数で10匹ほどですが私たちを楽しませて - [ユニークな動物の色と形を楽しんで~世界の動物造形展より~](https://japan-toy-museum.org/archives/6523) - ■台風6号が暑気を運び去ってくれたおかげで過ごしやすく感じられますが、皆様、お元気でお過ごしでしょうか。 ■夏 - [河豚太鼓(蛸壺の太鼓)](https://japan-toy-museum.org/archives/6514) - ■数年前まで兵庫県立淡路高等学校で校長先生を務めておられた安積秀幸氏から、先日、「尾崎さん、おもちゃの“河豚( - [二つの嬉しいニュース](https://japan-toy-museum.org/archives/6008) - ■猛暑の日が続きます。庭にはオハグロトンボが優雅に飛びかい、今年はせみが異常繁殖しているのでは、と思えるほど鳴 - [牛のおもちゃ、日本・スイス~世界の動物造形展より~](https://japan-toy-museum.org/archives/6503) - ■数年前の夏、日本海に浮かぶ隠岐島の久見地区に伝承される星まつりを見学に出かけたのですが、その折、隠岐郷土館で - [プレイコーナー便り ](https://japan-toy-museum.org/archives/6498) - ◎当館には2か所のプレイコーナーがあります。一つはコマやけん玉、輪抜き達磨やはしご達磨など、日本の伝承玩具に触 - [『ふるさと玩具図鑑』が出版されました](https://japan-toy-museum.org/archives/6001) - ■9月が近づくと暑さも和らぎ、ヒグラシの鳴き声が聞こえてきます。館長室の東に広がる田にも稲穂が実り、ひと足早く - [中南米のアルマジロ~世界の動物造形展より~ ](https://japan-toy-museum.org/archives/6473) - ◎萩や彼岸花、紅白の水引草が揺れる館の庭には、爽やかな風にのって金木犀の香りが漂い始めました。玩具博物館では、 - [播州の祭り屋台のこと](https://japan-toy-museum.org/archives/5995) - ■当館が所在する播州地方では10月初旬から月末にかけて各地で秋祭りが開催され、太鼓の音が響きます。祭りには氏子 - [世界のクリスマス飾り展~描かれたクリスマス・その1~](https://japan-toy-museum.org/archives/6447) - *玩具博物館の庭ではサンザシやサンシュユが赤い実をつけ、いつの間にか秋も深まりを見せ始めました。雨降りの週末、 - [日本ヴォーグ社から『ちりめん細工つるし飾りの基礎』が出版されます          ](https://japan-toy-museum.org/archives/5989) - ■ 日ごとに秋も深まり、当館の入り口のノジギクの花が咲き始めました。紅葉の季節はこれからですが、館内の庭のモミ - [世界のクリスマス飾り展~描かれたクリスマス・その2~ ](https://japan-toy-museum.org/archives/6403) - *ぐんと気温が下がって、玩具博物館の庭は紅葉黄葉の真っ盛り。6号館の特別展「世界のクリスマス飾り」は、地元から - [「世界のクリスマス飾り展」~ロシアの雪娘~ ](https://japan-toy-museum.org/archives/6393) - *すでに十数年前、当館が開館以来お世話になっていた旧ソ連の民芸品の輸入業者さんが会社をたたまれたあと、ずいぶん - [コピー商品の出現で世界から伝統玩具が姿を消す現実](https://japan-toy-museum.org/archives/5982) - ■12月、師走の季節なのに当館の庭は紅葉の真っ盛りです。山茶花や早咲きの椿の花、美男蔓や南天の赤い実にも心が癒 - [ひょうごミュージアム・フェア2011](https://japan-toy-museum.org/archives/6371) - *たくさんの辛い出来事があった2011年も残りわずかとなりました。寒波がやってきて冷たい日々が続いていますが、 - [全国凧あげ祭りが終わり、 明日から雛まつり展の展示作業です](https://japan-toy-museum.org/archives/5928) - ■厳しい寒さが続きますが、当館入り口のロウバイの花が咲き始めました。新年早々の8日に第38回全国凧あげ祭りを開 - [日本玩具博物館の雛まつり2012](https://japan-toy-museum.org/archives/6360) - *寒風が吹きぬける庭に、蝋梅(ろうばい)が黄色い莟をほころばせ、新春一番、馥郁とした香りを漂わせています。学芸 - [バートキッシンゲンに玩具博物館オープン!      ](https://japan-toy-museum.org/archives/6344) - ●1994年から交流を続けているドイツの人形玩具蒐集家、ヒラ・シュッツさん(Ms.Hilla Shütze)か - [展示品に感動の声・・・ 企画展「季節を彩るちりめん細工」が始まりました](https://japan-toy-museum.org/archives/5926) - ■日本海側各地から、例年にない大雪とのニュースが伝わります。幸い瀬戸内海側にある当地は雪が降ることがあっても、 - [王朝あそび「貝合わせ」 ](https://japan-toy-museum.org/archives/6329) - *6号館で開催中の特別展「雛まつり~江戸と明治のお雛さま」に加え、昨日より1号館では企画展「季節を彩るちりめん - [ようこそ、お雛さま](https://japan-toy-museum.org/archives/6314) - *桃の節句、雛まつり―――皆さんのご家庭では、3月3日にこの行事を終えられたでしょうか。あるいは、桃も桜も満開 - [<新収蔵品紹介>大正11年の檜皮葺き御殿飾り雛](https://japan-toy-museum.org/archives/14940) - *<ブログ「学芸室から」2013年3月7日>でもご紹介いたしましたとおり、つい先日、幕末から明治時代にかけて活 - [菜の花のお雛さま  ](https://japan-toy-museum.org/archives/6303) - *昨日は旧暦の上巳の節句(じょうしのせっく=元々は3月上旬の巳の日を意味していましたが、中国の三国時代頃から、 - [貴重な資料が続々と当館に](https://japan-toy-museum.org/archives/5924) - ■ 桜の便りが聞かれる季節になりましたが、ひと足はやく、当館4号館2階北側の窓の外に枝が広がるサクランボが満開 - [英語と中国語の案内パンフレットができました](https://japan-toy-museum.org/archives/5922) - ■白い利休梅や真っ赤な花桃の花が見ごろになりました。5号館前の中庭にはイカリソウやバイモユリが咲き、今年は椿の - [目覚めの春~美しきイースター・エッグ~](https://japan-toy-museum.org/archives/6297) - *桜の花が満開になる春は、別れと出会いの季節。3月、当館においてもこの春は長年にわたって博物館活動をともにして - [当館でないと観られない、驚きのユニークな展示物のいろいろ](https://japan-toy-museum.org/archives/22664) - ■去る7月の「館長室から」で、当館でないと観られない展示として「神戸人形」と「世界の船」の特別展を紹介しました - [クリスマス展がオープンしました](https://japan-toy-museum.org/archives/5912) - ■ 今月も多忙な日が続きます。3日~5日までは丸亀市立資料館で当館資料を基に開催される『おもちゃ百貨展』の展示 - [中国の端午節~伊藤三朗コレクションより~ ](https://japan-toy-museum.org/archives/6275) - ■日本玩具博物館は、去る4月16日、四半世紀にわたって親しく交友のあった中国民間玩具研究家・伊藤三朗さんから、 - [伊藤三朗コレクション・中国民間玩具を受け入れました](https://japan-toy-museum.org/archives/5920) - ■当館の1号館周辺を美しく彩っていた八重桜の関山も落花盛んです。入り口付近はまさに花びらの絨緞を敷いたような雰 - [夏の展示準備が始まりました](https://japan-toy-museum.org/archives/6250) - *館のまわりで大きく豊かに枝を広げた栴檀(せんだん)の木々が、薄紫色のフラワーシャワーを降らせ、あたりの田圃で - [幻の神戸人形展が始まりました](https://japan-toy-museum.org/archives/5918) - ■当館の東に広がる田んぼの田植えも終わり、夜には蛍が飛び交う季節になりました。館長室と学芸室は3号館の遊びのコ - [世界の鳥のおもちゃ展が始まりました](https://japan-toy-museum.org/archives/5916) - ■梅雨の最中です。1号館の前にある臨時駐車場入り口の合歓の木の花が咲きました。桃の花のようなな華やかさはありま - [世界の鳥の造形大集合~ついばむ鳥たち~ ](https://japan-toy-museum.org/archives/6220) - *日本玩具博物館スタッフは館長以下、鳥好きが揃っているため、「世界の鳥のおもちゃ」をテーマにした特別展を繰り返 - [<見学レポート>白峯神宮の七夕蹴鞠と小町踊り](https://japan-toy-museum.org/archives/6130) - ★新暦七夕。未明の雷雨は夜明けと共に去り、昨宵には逢えなかった七夕の二星は暁の空にめぐり逢いを果たせたでしょう - [京都の七夕紙衣](https://japan-toy-museum.org/archives/6205) - ■京都の七夕行事を見学した後、京都文化博物館へ立ち寄り、1階に設けられた“ろうじ店舗”の中にある和紙の店で、京 - [プラハに残された100年前の日本のおもちゃ ](https://japan-toy-museum.org/archives/6040) - *今週、私たちは、思いがけないお客さまをお迎えしておりました。チェコの首都プラハにある国立博物館(ナープルステ - [秋の企画展ふたつ](https://japan-toy-museum.org/archives/6013) - ●暑さ寒さも彼岸まで―――。お彼岸を迎えて涼風が立ち、うろこ雲の空に秋祭りを想う頃となりました。日本玩具博物館 - [鳴く虫と虫かご](https://japan-toy-museum.org/archives/5775) - ♪先週の休日、兵庫県伊丹市で開催されている「鳴く虫と郷町」へ出かけていました。江戸時代より酒造業で栄えてきた古 - [国内外、遠方から千客万来です ](https://japan-toy-museum.org/archives/5914) - ■ 当館の東側に広がる田の稲刈りも終わりました。日毎に秋色が深まり、6号館への小道は可憐な小さな紅色と白色の水 - [ブルキナファソの音楽家と小さな独楽 ](https://japan-toy-museum.org/archives/5755) - ◎1号館で開催中の企画展「世界の太鼓と打楽器」に関連したライブが始まりました。先週の日曜日は、ブルキナファソの - [秋のライブinランプの家](https://japan-toy-museum.org/archives/5744) - ◎1号館では、秋の企画展「世界の太鼓と打楽器」が終了し、冬の企画展「日本のコマ・世界のコマ」が始まりました。秋 - [ヒラさんからの贈り物~クリスマスの“シュプリンゲルレ”~](https://japan-toy-museum.org/archives/5727) - ◎この秋は、日本玩具博物館は、海外からのお客さまを幾人もお迎えしておりました。その中のお一人は、玩具博物館の1 - [開館満38年を迎え、コレクションが大きな力に。](https://japan-toy-museum.org/archives/5910) - ■今年は例年になく紅葉が美しく、当館の前の公園や館内の庭は色とりどりの秋の色に包まれました。入り口の野路菊の花 - [ベルギーのクリスマスマーケット](https://japan-toy-museum.org/archives/5908) - ■旅行会社の「ベルギーのクリスマスマーケット6日間」の旅に参加して、先週の6日~10日までベルギーに滞在。首都 - [プロヴァンス自然史博物館「JAPON~la passion des insectes~」オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/5712) - ■クリスマス寒波到来だとか、冷え込みの厳しい日が続いております。皆様には風邪など召されていませんか。お伺い申し - [クリスマスの贈りもの](https://japan-toy-museum.org/archives/5682) - *12月25日を過ぎると、急に歳末ムードが漂ってきます。けれど、キリスト教世界において、クリスマスは12月25 - [蒐集を始めて50年、節目の年です](https://japan-toy-museum.org/archives/5906) - ■新年おめでとうございます。良き新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。 今年は私にとって感慨深い節目の年です - [嬉しい2つのニュースです](https://japan-toy-museum.org/archives/23364) - ◆秋たけなわの季節になりましたが、コロナ禍により来館者が激減。入館者数が1日に10名もない日が続き、9月はゼロ - [「雛まつり~御殿飾りの世界」によせて](https://japan-toy-museum.org/archives/5904) - ■早春に咲く、黄色い可憐な蝋梅(ロウバイ)の花が咲きはじめました。館の入り口や館内の庭に5・6本の素心蝋梅や満 - [春を呼ぶ展覧会](https://japan-toy-museum.org/archives/4629) - ◇◇粉雪がちらつく冷たい日々が続いていますが、博物館の庭の蠟梅がつぼみを膨らませ、他の木々に先んじて、香りの春 - [北九州市立小倉城庭園「子どもの晴れ着とちりめん細工展」オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/4645) - ■北九州市立小倉城庭園博物館の特別展「子どもの晴れ着とちりめん細工」準備のため、しばらく小倉で仕事をしていまし - [美しき卵たち~春の祝祭の造形~](https://japan-toy-museum.org/archives/4611) - ●イースター(=復活祭)は、キリスト教世界ではクリスマスよりも重要な意味を持つ祝祭。いつかイースターの展示をし - [春を寿ぐ二つの特別展示](https://japan-toy-museum.org/archives/5902) - ■春がすぐそこまで来ているのに厳しい寒さが続きます。しかし、当館5号館前に広がる小さな庭には蝋梅やマンサクの花 - [雛まつり、好評です。 ](https://japan-toy-museum.org/archives/4559) - ◇三寒四温繰り返しながら季節は動いているようですが、気温不安な今日この頃、皆さま、風邪など召されていませんか? - [イースターエッグを作ろう!](https://japan-toy-museum.org/archives/4519) - ●日本玩具博物館の庭では沈丁花や菫が清々しい香りを漂わせ、杏やこぶしやモクレンや…木々の花々が明るい日差しの中 - [イースター・サンデー](https://japan-toy-museum.org/archives/4504) - ●今日はイースター・サンデー。薄曇りの日曜日、お花見に出かけてしまわれたのか、博物館はいつもの日曜日に比べてぐ - [播磨国総社の三ツ山大祭にあたって](https://japan-toy-museum.org/archives/5900) - ■春爛漫の季節になり、当館の庭の花々が一斉に咲き始めました。しばらくは来館者の皆様から、展示品だけでなく庭の花 - [<新収蔵品紹介>戦前の虎の玩具~長尾善三虎コレクション~](https://japan-toy-museum.org/archives/14914) - ■■“どちらを見ても山笑ふ季節”、皆様には意気にあふれ、お元気でお過ごしのことと存じます。今、私どもでは時にあ - [伊勢土産の笙の笛](https://japan-toy-museum.org/archives/4484) - ■野に山に街路に民家の庭に、初夏の陽に輝く新緑のまぶしい季節です。ゴールデンウィークが終わり、皆さまにはお元気 - [きりばめのお細工物 ](https://japan-toy-museum.org/archives/4442) - ■ゴールデンウィークの真っただ中、古くから日本玩具博物館とお付き合いのある裁縫お細工物の蒐集家、米津為市郎さん - [企画展「日本と世界のままごと道具」によせて](https://japan-toy-museum.org/archives/5898) - ■青葉若葉の季節です。当館の建物群は緑にすっぽりと包まれました。といいますのは2・30年ほど前に植えた背丈ほど - [野原のままごと遊び](https://japan-toy-museum.org/archives/4436) - ◎1号館の企画展「日本と世界のままごと道具」が予定の会期より一週間早く始まり、初日、館へやってきた近くの女の子 - [ひと月遅れの端午の節句  ](https://japan-toy-museum.org/archives/4427) - ◇皆様が暮らしておられる地域では、もう端午の節句の祝いは終わったでしょうか。菖蒲湯につかって身体を清め、初夏の - [ホタルの季節~八戸市博物館行「世界の鳥のおもちゃ展」準備完了!](https://japan-toy-museum.org/archives/4413) - ■博物館の周りの田圃は早稲の田植えが終わって水田となり、夕刻、ふわりふわりと蛍が飛び交う季節を迎えました。学芸 - [密度の濃い特別展「中国の民間玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/5896) - ■今年は空梅雨に終わるのかと心配していたのですが、18日から雨が続いており、梅雨らしい天候になりました。6号館 - [中国民間玩具展オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/4335) - ■日本玩具博物館は、昨春、中国民間玩具研究家・伊藤三朗さんから、氏が生涯をかけて築かれたコレクションの寄贈を受 - [ウミネコの飛来地・青森県八戸で特別展「世界の鳥のおもちゃ」を開催](https://japan-toy-museum.org/archives/5894) - ■ 青森県の八戸市博物館で、当館所蔵資料による特別展「世界の鳥のおもちゃ」が7月6日(土)~8月25日(日)ま - [嬉しいニュースと悲しいニュース](https://japan-toy-museum.org/archives/5892) - ■3号館の出口に植わっている萩の花が咲き始め、秋の気配が漂い始めました。今年の夏は猛暑続きの影響で来館者が減少 - [夏のままごと遊び](https://japan-toy-museum.org/archives/4056) - ◇今日は、明石の公民館からたくさんの子どもたちの入館があり、朝から賑やかでした。6号館の「中国民間玩具展」会場 - [本づくりのための撮影会~ままごと遊び~](https://japan-toy-museum.org/archives/4400) - ●学校図書館が所蔵する図書の出版で知られる文溪堂からご依頼を受けて、ただいま、日本と世界のままごと道具を集めた - [うれしい再会・その1 ](https://japan-toy-museum.org/archives/4018) - ◇酷暑お見舞い申しあげます。立秋を過ぎ、旧盆も過ぎていこうかというのに、猛々しい暑さの日々が続いております。皆 - [うれしい再会・その3](https://japan-toy-museum.org/archives/3954) - 夏休みの博物館学芸員実習生 ●玩具博物館では毎年、夏休み時期を中心に、各回、一週間、博物館学芸員志望の学生さん - [中国民間玩具展、催事いろいろ後記](https://japan-toy-museum.org/archives/4388) - ■展示解説会~民間造形の魅力~ ●初めての大がかりな中国民間玩具展もいよいよ終盤に近付きました(→10月15日 - [秋に想う・その1~初めての美術展の思い出~](https://japan-toy-museum.org/archives/3910) - ■先週末、「世界のクリスマス展」をオープンしたせいか、季節がひとつ前へ動いたような感じがしています。「玩具博物 - [文化の日によせて・・・「文化遺産を守るには」](https://japan-toy-museum.org/archives/5890) - ■11月3日は文化の日です。この日は1946年(昭和21年)に日本国憲法が公布された日であり、1948年7月2 - [「おもちゃの馬」~干支の動物展~オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/3897) - ■木々の実が甘く実るのを待ちかねて、冬の山鳥たちが訪れるようになりました。今朝もエナガの群れが嬉しそうな声を立 - [秋に想う・その2~博物館との出あい~  ](https://japan-toy-museum.org/archives/3892) - 国立民族学博物館の特別展「屋根裏部屋の博物館」へ出かける ■先日は、かなり無理をしてスケジュールを空け、千里万 - [憧れのヘクセンハウス! ](https://japan-toy-museum.org/archives/3869) - *朝夕はぐんと冷え込むようになり、玩具博物館の庭の樹木の紅葉、黄葉が美しい季節です。本日よりクリスマス・アドベ - [<開催後記>クリスマスのワークショップ*「麦わら細工・光の天使」「フェルト布とビーズのオーナメント」](https://japan-toy-museum.org/archives/3845) - *クリスマスアドベント(待降節)が始まり、今年も展示品のなかからオーナメントをとり出して、造形の意味を考えなが - [メリークリスマス!&よいお歳を](https://japan-toy-museum.org/archives/3831) - *色とりどり美しかった木の葉が散り、午後ともなれば曇りがちな日々、皆さまにはお元気でお過ごしでしょうか。*日本 - [開館40周年を迎えて](https://japan-toy-museum.org/archives/5888) - ■新年あけましておめでとうございます。寒い季節になりましたのに、当館の入り口の紅白の椿が新春を祝うかのように咲 - [Hillaさんからの贈り物 ](https://japan-toy-museum.org/archives/3722) - ■新しい年を迎え、皆さまにはますますご清祥のことと存じます。本年もどうぞよろしくお願い申しあげます。 ■今日は - [チェコ国立博物館“ナープルステクミュージアムの日本文化展](https://japan-toy-museum.org/archives/3736) - ●プラハにあるチェコ国立博物館“ナープルステクミュージアム(Náprstek Museum)”のうら若き学芸員 - [<見学レポート>大宮八幡宮の清涼殿「乞巧奠」](https://japan-toy-museum.org/archives/4066) - ★新暦の七夕まつりは、雷混じりの雨も降り、猛暑と言いたいような暑さでした。関東地方にお住まいの方々にはお盆の準 - [特別展「雛まつり」が始まりました](https://japan-toy-museum.org/archives/5886) - ■6号館で恒例の春の特別展「雛まつり」が始まりました。膨大な雛人形関係の資料を所蔵する当館では資料の全てを一堂 - [文溪堂より『ままごと』発刊](https://japan-toy-museum.org/archives/11801) - ●この度、文渓堂(教育図書出版社)から、<伝承遊び>シリーズとして『ままごと』を発刊していたきました。 日本玩 - [節分・立春・雛まつり](https://japan-toy-museum.org/archives/3691) - ■立春を過ぎて冷え込みが厳しくなりましたが、玩具博物館の庭では、蠟梅に続いてマンサクが開花を始めました。小雪が - [「ちりめん細工とつるし飾り展」―華やかさに感動の声](https://japan-toy-museum.org/archives/5884) - ■当館の庭に咲く、蝋梅やマンサクの木の黄色い花が満開になり、地面には福寿草やユキワリイチゲの花が咲きました。ユ - [日本玩具博物館の三月](https://japan-toy-museum.org/archives/3643) - ●三寒四温の言葉通り、暖かく穏やかな日があったかと思えば、小雪がちらつく寒の頃のような日があって、気温不安定な - [<見学レポート>岩槻まちかど雛めぐり](https://japan-toy-museum.org/archives/3752) - *雛まつりのシーズンに全国あちらこちらの雛人形を巡るようになってかれこれ25年、―――美術館・博物館、また自治 - [悲しい知らせ~ローテンブルク人形とおもちゃ博物館の閉館~](https://japan-toy-museum.org/archives/3745) - ●今朝、バートキッシンゲンのHillaさんから、ドイツの中世城郭都市ローテンブルク・オプ・デア・タウバーにある - [LIXILギャラリー・大阪「背守り~子どもの魔よけ」展](https://japan-toy-museum.org/archives/3765) - ●今日は展示協力中のLIXILギャラリー・大阪へ『背守り~子どもの魔よけ』展をのぞきに出かけました。 ●魂が不 - [ギリシャの「クリスマス・ボート」](https://japan-toy-museum.org/archives/3773) - *ギリシャのクリスマス飾りΠλοίο των Χριστουγέννων<クリスマス・ボート>が届きました!! - [懐かしい「ウツシエ」](https://japan-toy-museum.org/archives/3607) - ●新年度、新学期が始まり、皆様には意気揚々、新生活をスタートされたことと存じます。●玩具博物館は、4号館2階展 - [春爛漫の季節―「端午の節句」展が始まりました](https://japan-toy-museum.org/archives/5882) - ■当館入り口の前にある八重桜(関山)が落花盛んです。入り口周辺はまさに花の絨毯といえる状況になりました。当館周 - [国立民族学博物館と神戸新聞、二つの嬉しいニュース](https://japan-toy-museum.org/archives/5880) - ■新緑の美しい季節になりました。椿の季節は終わりましたが、4号館の入り口にあるエゴの花が満開になりました。小枝 - [夏の展示を準備中・・・。](https://japan-toy-museum.org/archives/3507) - *若葉の緑が徐々に深くなり、木々の枝を親鳥たちが巣立ち雛を連れて飛びまわる季節となりました。館の庭ではサクラン - [「日本の人形遊び展」オープン](https://japan-toy-museum.org/archives/3478) - *本日は、旧暦端午節。博物館の展示館入口の屋根々々に、“菖蒲葺きをほどこしました。野の蓬を摘み、菖蒲の葉をあち - [「世界の国の人形」展、オープン ](https://japan-toy-museum.org/archives/3376) - 1号館「日本の人形遊び」展へのお客さま ●1号館で開催している「日本の人形遊び」展には、展示している人形資料を - [<見学レポート>白國神社の夏越祭](https://japan-toy-museum.org/archives/7229) - ◆今日は、私の育った町の、白國神社の夏越祭でした。 白國神社は姫路市北部にそびえる広嶺山の山麓に位置し、『延喜 - [珍しい日本と世界の人形が一堂に](https://japan-toy-museum.org/archives/5878) - ■梅雨のさなかです。各地から豪雨の被害も聞かれますが、大きな被害がないことを心から願っています。■当館の東側の - [「世界の国の人形展」会場から](https://japan-toy-museum.org/archives/3221) - ブルキナファソのミロゴ夫妻から届いた写真 ●今朝、ブルキナファソの地方都市に暮らすベノワ&美由紀=ミロゴさんご - [<体験レポート>「おかんじゃけ」のワークショップ](https://japan-toy-museum.org/archives/3802) - 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■6号館の特別展「世界クリスマス紀行」に続き、1号館では企画展「正月のおもちゃ」がオープンしました。日本の正月 - [落葉の季節の草花遊び ](https://japan-toy-museum.org/archives/3057) - ■今年は紅葉の当たり年でしょうか。街も野山も紅葉黄葉が鮮やかで美しいですね! 里山のような玩具博物館の庭もドウ - [<開催後記>クリスマスのワークショップ「麦わら細工の小さなヤギ」](https://japan-toy-museum.org/archives/3044) - ★パンが主食のヨーロッパでは、麦わらには、特別な力があると考えられてきました。麦わらには麦を実らせた麦の神さま - [クリスマス・アドベントの玩具博物館](https://japan-toy-museum.org/archives/3036) - *鮮やかだった紅葉も黄葉も落葉してしまい、冬の小鳥たちが庭を飛びまわる季節を迎えました。 *スタッフが枝のあち - [クリスマス・アドベントの玩具博物館・その2](https://japan-toy-museum.org/archives/3022) - *クリスマス展会場では、今年も、倉主真奈さんをお迎えして、世界のクリスマス絵本の朗読会を開催しました。朗読会に - [開館41年目のスタートです](https://japan-toy-museum.org/archives/5872) - ■あけましておめでとうございます。当館は昨年、開館40周年を迎えました。その長年の蓄積と活動をベースに、開館4 - [新春の大仕事~目黒雅叙園「百段階段雛まつり」に向けて](https://japan-toy-museum.org/archives/2894) - ◎小正月も過ぎ、皆さまには2015年の日々を順調に走りだされたことと存じます。本年もどうぞよろしくお願い申しあ - [目黒雅叙園の「百段雛まつり」がオープン](https://japan-toy-museum.org/archives/5870) - ■昨日(23日)から東京の目黒雅叙園の「百段雛まつり 瀬戸内ひな紀行」がオープンしました。これまでにも何度かこ - [目黒雅叙園「百段階段雛まつり」](https://japan-toy-museum.org/archives/2852) - ◆蝋梅に続いて万作が開花し、ひと雨ごとに春らしさを増す昨今です。インフルエンザが流行しているようですが、お元気 - [「雛まつり~まちの雛・ふるさとの雛」オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/2869) - ■雅叙園の展示に引き続き、学芸室では、先週から今週にかけて、館内の春の特別展「雛まつり~まちの雛・ふるさとの雛 - [新暦桃の節句に](https://japan-toy-museum.org/archives/2809) - 新井三重子さんのお雛さま ◆新暦桃の節句、鳥取県日野町で活躍しておられたおもちゃ作家、新井三重子さんの小さな木 - [プレイコーナーの人気もの](https://japan-toy-museum.org/archives/2844) - ◎2号館と3号館展示室のプレイコーナーには、それぞれ東北地方の木地玩具とヨーロッパの木製玩具を出しているのです - [6万人を超え、目黒雅叙園「百段雛まつり」終了](https://japan-toy-museum.org/archives/5868) - ■1月23日から東京の目黒雅叙園で開催されていました「百段雛まつり 瀬戸内ひな紀行」が3月8日で終了しました。 - [<開催後記>春のワークショップ「イースターエッグを飾ろう!」](https://japan-toy-museum.org/archives/2776) - ●野山に花が開き、小鳥たちが巣作りを始めた暖かい日、西方教会のイースター・サンデーを4月5日に控えて、イースタ - [全国から続々…「ちりめん細工の今昔」展に](https://japan-toy-museum.org/archives/5864) - ■当館の白壁土蔵造りの建物が、緑に覆われました。開館して40年。館内の庭に植えた木々が30数年の歳月で大きく成 - [久しぶりの郷土玩具展~富山県こどもみらい館へ~ ](https://japan-toy-museum.org/archives/2796) - タンポポのお雛さま ◆ひと月遅れの雛まつりが近づき、今年も草のお雛さまを作りました。タンポポの花を頭に見立て、 - [椿、花桃、利久梅・・・花の季節到来!](https://japan-toy-museum.org/archives/5866) - ■当館の庭や周辺に植わっている木々の花が、4月を待ちかねたかのようにいっせいに開花し始めました。黄色い山吹の花 - [展示室に響く若い人たちの音楽](https://japan-toy-museum.org/archives/2767) - ◆今春も企画展に合わせていくつかのワークショップを開催し、多くの方々に展示の世界に一歩踏み込んで楽しんでいただ - [展示室に響く鳥の声 ](https://japan-toy-museum.org/archives/2755) - ◆玩具博物館の周りでは今、鳥たちが子育ての真っ最中。スズメもツバメもカワラヒワもエナガもカラスも、親鳥は雛鳥た - [初夏の香り](https://japan-toy-museum.org/archives/2746) - ◇コラムとしてご紹介する草花遊びの原稿に載せたい画像があって、一昨日は故郷の広峰山まで出掛けました。山の蕗をと - [イスラエルの「ドレイドル(Dreidel)」 ](https://japan-toy-museum.org/archives/2741) - ◇昨年の秋、イスラエルから玩具博物館へご来館されたお客様とちょっとしたふれあいがあったのですが、その方々から今 - [感動される博物館に](https://japan-toy-museum.org/archives/5862) - ■梅雨の季節が到来しました。緑に包まれた当館の庭や周辺には優雅なガクアジサイなどの花が咲き、小雨にぬれています - [七夕の贈りもの](https://japan-toy-museum.org/archives/2716) - 兵庫県立歴史博物館に播磨の七夕飾りを展示する ★梅雨の晴れ間の青空に早、アブラゼミの鳴き声が聞こえ始めました。 - [特別展「おもちゃの20世紀」が始まりました](https://japan-toy-museum.org/archives/5860) - ■大型台風11号の影響で16日と17日の2日間、当地は大変な豪雨でした。JRの山陽本線や播但線も不通になり、播 - [夏の草花遊び](https://japan-toy-museum.org/archives/2703) - ■お盆を過ぎて朝夕は涼風が立ち、ツクツクボウシとアブラゼミの大合唱にまじって、ヒグラシの声も聞かれるようになり - [夏休みの博物館実習生](https://japan-toy-museum.org/archives/2680) - ■学芸室は、今夏も博物館学芸員を目指す学生さんたちを博物館実習生として受け入れました。作業スペースなどの関係で - [海外からのお客さま](https://japan-toy-museum.org/archives/2626) - ◆爽やかな秋晴れに恵まれ、穏やかなお彼岸となりました。館の裏庭には三色の彼岸花が咲き揃い、目に見えないものの訪 - [大型連休の最中に](https://japan-toy-museum.org/archives/5858) - ■大型連休の最中ですが、連日大勢がご来館下さり、久しぶりの大賑わい。今日は一般来館者が170名を超えました。そ - [北九州のおもちゃ作家、湯元さん ](https://japan-toy-museum.org/archives/2613) - *旅のコサメビタキが玩具博物館の庭を訪れた日、北九州市小倉のおもちゃ作家で、館と長くお付き合いのある湯元桂二さ - [おもちゃ教室など、多忙です](https://japan-toy-museum.org/archives/5856) - ■紅葉の季節にはまだ早いのですが、庭には山茶花の花が咲き、柿の実も色付きました。今日と明日は地元の香寺地区の秋 - [秋のお客さま](https://japan-toy-museum.org/archives/2600) - *ノコンギクやツワブキが花群を作り、木々を見上げて紅葉を促しているみたいに見えます。秋も深まり始めた今日この頃 - [文化の日に寄せて感動を呼ぶ、世界のクリスマス展](https://japan-toy-museum.org/archives/5854) - ■日毎に秋も深まり、南天の実が真っ赤に色付きました。先月27日夕刻から、6号館の「おもちゃの20世紀」の撤収作 - [<開催後記>クリスマスのワークショップ「クルミの中の幼子」1回目](https://japan-toy-museum.org/archives/2304) - *本日、11月28日(土)13:30~、第1回目のクリスマスを飾るワークショップ「クルミの中の幼子」を開きまし - [玩具博物館のクリスマス・アドベント](https://japan-toy-museum.org/archives/2567) - *教会暦では今日からクリスマス・アドベント(待降節)に入りました。キリスト教世界では、“アドベント・クランツ” - [玩具博物館のクリスマス・アドベント・その2](https://japan-toy-museum.org/archives/2316) - バルバラの麦とバルバラの枝 *12月4日は聖バルバラの祝日。南フランスには、この日、テラコッタのお皿に水を張っ - [韓国の公営放送局(KBS)の取材を受けました](https://japan-toy-museum.org/archives/5852) - ■今年も残すところ半月程になりました。暖冬のせいでしょうか、庭の早春に咲くはずの椿の花々が次々に咲き始め、驚い - [<開催後記>クリスマスのワークショップ「クルミの中の幼子」2回目](https://japan-toy-museum.org/archives/2286) - *本日、12月19日(土)13:30から第2回目のクリスマス・オーナメントのワークショップ「クルミの中の幼子」 - [玩具博物館のクリスマス・アドベント・その3](https://japan-toy-museum.org/archives/2265) - *12月4日の聖バルバラの祝日にお皿にまいた大麦は、小さな芽から葉をのばし、青々とした若葉が育っています。冬至 - [<開催後記>クリスマス絵本の朗読会](https://japan-toy-museum.org/archives/2585) - *12月23日(祝)13:30~と15:00~は、恒例の「クリスマス絵本朗読会」を開きました。クリスマスの絵本 - [「弾き猿」のワークショップ](https://japan-toy-museum.org/archives/1412) - ■あけましておめでとうございます。皆さまには爽やかな気持ちで新たな一年を始められたことでしょう。2016年の玩 - [春の特別展「雛まつり」が始まりました。](https://japan-toy-museum.org/archives/5850) - ■当館入り口の蝋梅が満開になり、美しい椿の花が咲き、各地の博物館から雛祭り展の案内が届く季節になりました。当館 - [<見学レポート>播磨の新春の鬼たち](https://japan-toy-museum.org/archives/1466) - ■新春から夏至に向かう歳時記についてのお話するよう依頼を受けたこともあり、この1月、2月は兵庫県各地の寺社へ「 - [企画展「ちりめん細工とつるし飾り」が好評です](https://japan-toy-museum.org/archives/5848) - ■庭には早春に咲くユキワリイチゲの白い花が咲き、マンサクや椿の木々の花も咲いて春の訪れを告げています。4号館北 - [2016年の雛まつり ~京阪の雛飾り~](https://japan-toy-museum.org/archives/1644) - ◇ひと雨ごとに春らしさを増す昨今、いかがお過ごしでしょうか。例年よりずいぶん早く満開を迎えた椿花の庭にはメジロ - [雛人形の春あれこれ](https://japan-toy-museum.org/archives/1656) - ◇日本玩具博物館の庭はサクランボとアンズの花が満開。毎日、メジロの群れがやってきて熱心に蜜を吸っています。今冬 - [地元の高校生たちの春の演奏会](https://japan-toy-museum.org/archives/1993) - *3月27日の 11時30分~/13時30分~の2回 、昨年度に引き続き、今年も県立福崎高等学校の生徒さん達を - [春のお客さま](https://japan-toy-museum.org/archives/1671) - ◇旧暦桃の節句に合わせたように花桃も満開となり、いよいよ春爛漫。ツバメたちの帰還と入れ替わりに冬鳥たちが北へ渡 - [タンポポの庭で](https://japan-toy-museum.org/archives/1723) - *今、玩具博物館の周りはタンポポの花の真っ盛り。西洋タンポポが勢力をふるう中、館の周りのタンポポは日本のタンポ - [特別展「端午の節句~京阪地方の武者飾り」から](https://japan-toy-museum.org/archives/5846) - ■ゴールデンウイークの真っ只中です。新緑の季節になり、当館も緑に覆われました。 ■6号館では先月23日から特別 - [春紫菀(ハルジオン)の野原から ](https://japan-toy-museum.org/archives/1741) - *爽やかな薫風が駆けぬける頃となりました。皆さまにはゴールデンウィークをいかがお過ごしでしょうか。玩具博物館は - [端午の節句2016](https://japan-toy-museum.org/archives/1767) - *5月5日、こどもの日。館内は、端午の節句飾りを求めて来館されたご家族連れで賑やかです。<今月のおもちゃ・20 - [<見学レポート>ひと月遅れの端午「久谷の菖蒲綱引き」](https://japan-toy-museum.org/archives/1791) - *ひと月遅れの端午の節句。山陰海岸を目指して車をとばし、兵庫県美方郡新温泉町(旧浜坂町)久谷地区に伝わる端午の - [外観が蘇り、美しくなりました](https://japan-toy-museum.org/archives/5844) - ■梅雨の季節にはいり、館内の庭のところどころに美しいアジサイの花が咲いています。HPのトップ画面の外観の画像で - [夏の展示準備あれこれ](https://japan-toy-museum.org/archives/1822) - ●「トライやるウィーク」の中学生たちと *6号館では、6月18日から「神戸人形と世界のからくり玩具展」が始まり - [50年の歳月をかけた、貴重な神戸人形コレクション](https://japan-toy-museum.org/archives/5842) - ■6月18日から6号館では特別展「神戸人形と世界のからくり人形」が始まりました。6号館の西室には世界各国から収 - [七夕と梶の葉~ちりめん細工研究会~](https://japan-toy-museum.org/archives/1896) - *新暦の七夕。お子さんのおられるご家庭では短冊に願いごとを書いて、笹飾りを立てられたでしょうか。日本玩具博物館 - [夏休みの話題、いろいろ。](https://japan-toy-museum.org/archives/5840) - ■8月もあと数日。庭には優雅なオハグロトンボの姿が見られます。例年、当館では夏休みの子供たちを対象に「夏休みお - [夏休みの多彩なるお客様日誌。](https://japan-toy-museum.org/archives/1909) - *昨夏、ちりめん細工研究会の南尚代さんからいただいた梶の苗木が育ち、五裂した綺麗な葉を広げ始めました。今年のひ - [神戸開港150年記念展「TOY&DOLL CLLECTION」に向けて](https://japan-toy-museum.org/archives/1928) - *来年は、1月上旬から一年間にわたって神戸の街の一角に“日本玩具博物館”が出張することになりました。2017年 - [<見学レポート>丸亀の八朔だんご馬](https://japan-toy-museum.org/archives/1943) - *瀬戸内海周辺の町々には、旧暦8月1日(今年は9月1日)に子どもの誕生を祝う様々な形の八朔の節句行事が伝わって - [文化の日に寄せて・・・](https://japan-toy-museum.org/archives/5838) - ■当館の入り口の山茶花が咲き,兵庫県花のノジギクの白い花も咲き始めて秋の深まりを感じます。 ■6号館では恒例の - [世界のクリスマス展へのお客さま](https://japan-toy-museum.org/archives/1959) - *コロンビアからのお客さま *先日、コロンビアの首都ボゴタからのご来館者が、「これを寄贈したいのです。」とボゴ - [クリスマスのツリー飾り・小さなニッセ](https://japan-toy-museum.org/archives/1974) - ●日本玩具博物館の「世界のクリスマス展」に展示されるクリスマス・オーナメント(儀礼的装飾) を紹介する講座も恒 - [「ミシュラン・グリーンガイド」に二つ星(★★)で掲載されました!](https://japan-toy-museum.org/archives/5836) - ■今年も残るところあと十数日。寒風が吹く季節になりましたが、庭には美しい椿の花が咲き始めました。1号館の企画展 - [日本玩具博物館の展示解説会](https://japan-toy-museum.org/archives/2002) - 展示解説会は小劇場のよう…。 ●クリスマス・アドベント(待降節)も第四週に入り、12月4日にお皿にまいた「バル - [神戸開港150年記念・神戸港と神戸文化の企画展―神戸 みなと 時空― 「TOY & DOLL COLLECTION」展](https://japan-toy-museum.org/archives/779) - ■新しい年を迎え、皆さまには清々しく、日々の暮らしやお仕事を始められたことでしょう。日本玩具博物館は今年、神戸 - [雛人形展の季節になりました。](https://japan-toy-museum.org/archives/5834) - ■昨年の年末以降、神戸開港150年記念展のKIITO(デザイン・クリエイティブセンター神戸)の展示と当館での雛 - [雛人形の春2017~玩具博物館、そしてミナトマチ神戸のTOY &DOLL COLLECTION~](https://japan-toy-museum.org/archives/769) - ■2月が逃げるようにして去り、いよいよ新暦桃の節句が近づいてきました。皆さまのご家庭ではお雛さまを飾っておられ - [なつかしの人形展オープン。](https://japan-toy-museum.org/archives/5832) - ■4号館から6号館への小道の東側に、春の訪れを告げる白い可憐なユキワリイチゲの花が咲きました。椿の花も庭のあち - [『日本と世界おもしろ玩具図鑑』出版。](https://japan-toy-museum.org/archives/5830) - ■昨年の11月から編集作業に取り組んできました『日本と世界 おもしろ玩具図鑑』が、神戸新聞総合出版センターから - [花々に囲まれた当館で「端午の節句展」始まる](https://japan-toy-museum.org/archives/5828) - ■当館周辺は真っ赤な桃の花や白い利休梅、それに黄色い山吹など、色とりどりの美しい春の花々が咲き競い、入り口の樹 - [端午の節句飾り2017](https://japan-toy-museum.org/archives/739) - ■黄金週間が終わり、皆様には忙しい日常へと戻られたことでしょう。玩具博物館では家族連れでご来館下さる皆様と一緒 - [<KIITO便りNo.1>おもちゃ文化と来館者をつなぐ ](https://japan-toy-museum.org/archives/792) - ●みなさま,はじめまして! KIITO会場の「TOY&DOLL COLLCTION」を担当しております - [夏への展示替え・その1~「世界の民族楽器と音の出る玩具展」~](https://japan-toy-museum.org/archives/729) - ■初夏と夏が行き合う気候のはざまにあって、6月の学芸室はいくつかの企画展を準備する季節です。まずは6号館に「世 - [夏への展示替え・その2~KIITOの夏展示~ ](https://japan-toy-museum.org/archives/720) - ■麦刈りが終わり、水田が広がる香寺町の風景をあとに、先週は、学芸スタッフ揃ってKIITO(デザイン・クリエイテ - [<KIITO便りNo.2> 夏の展示が始まりました/盲学校の生徒さんの来館 ](https://japan-toy-museum.org/archives/814) - ●6月11日の閉館後から3日間(梱包を含めて5日間)の怒涛の展示替えを終え,6月14日からKIITOでの「TO - [<KIITO便りNo.3> 「神戸人形講座」開催後記  ](https://japan-toy-museum.org/archives/825) - ■KIITOの「TOY & DOLL COLLECTION」――夏の企画展「神戸人形」には、創始された - [楽器の音・おもちゃの音](https://japan-toy-museum.org/archives/711) - ■大暑を前に、蒸し暑く過ごしにくい日々が続いていますが、皆様にはお元気でいらっしゃいますか。日本玩具博物館でも - [<KIITO便りNo.4> 7月の「TOY & DOLL COLLECTION」](https://japan-toy-museum.org/archives/827) - ●受付では七夕のつるし飾りが揺れた7月。ほとんど雨が降らなかった梅雨もいつの間にやら明けてしまい,神戸も夏に突 - [企画展「日本の祭りのおもちゃ」が好評です](https://japan-toy-museum.org/archives/5824) - ■夏休みに入り、猛暑の日が続きます。当館はにぎやかな蝉の声に包まれました。当館の東側は水田ですが、西側は緑豊か - [当館「ランプの家」の七夕と三芳町立歴史民俗資料館・旧池上家(埼玉県)の七夕](https://japan-toy-museum.org/archives/702) - 旧暦七夕、ランプの家の七夕飾り ★はや立秋が近づき、ひと月遅れの8月7日に七夕を祝う地域や家庭では笹飾りの準備 - [<KIITO便りNo.5> 8月の「TOY & DOLL COLLECTION」 ](https://japan-toy-museum.org/archives/840) - ● じりじりと照り付けていた太陽もやわらかくなり,すじ雲やうろこ雲が流れる空がぐーんと高く感じるようになりまし - [「獅子頭の玩具」の展示が始まりました。](https://japan-toy-museum.org/archives/5822) - ■にぎやかな蝉の鳴き声も聞こえなくなり、赤とんぼが飛び交う静かな季節になりました。館の周辺には紅白の彼岸花が咲 - [「世界の民族楽器と音の出るおもちゃ展」の秋](https://japan-toy-museum.org/archives/677) - ■6月から開催している特別展「世界の民族楽器と音の出るおもちゃ展」は、音楽の秋を迎え、特に楽器好きの皆さんにご - [今冬ふたつの「世界のクリスマス展」――神戸KIITOと日本玩具博物館・その2](https://japan-toy-museum.org/archives/646) - ■今年の春、北の国へと渡っていったシロハラ――「ぽんちゃん」と名付けて親しんいた個体――が11 月 - [たばこと塩の博物館で 「ちりめん細工の今昔展」が始まりました](https://japan-toy-museum.org/archives/5816) - ■東京のスカイツリー近くにあるたばこと塩の博物館で、当館所蔵資料に基づく「ちりめん細工の今昔」展が23日から開 - [春を寿ぐ展覧会オープン!!](https://japan-toy-museum.org/archives/532) - ◆今日は節分。皆様は“鬼は外、福は内”と唱えながら、豆まきをなさったでしょうか。玩具博物館のランプの家には、今 - [たばこと塩の博物館「ちりめん細工の今昔展」より](https://japan-toy-museum.org/archives/510) - ■新暦桃の節句も過ぎ、ひと雨ごとに春らしさを増す昨今です。 さて、1月23日にオープンしたたばこと塩の博物館「 - [<見学レポート>丹波篠山ひなまつり](https://japan-toy-museum.org/archives/485) - ■風はまだ冷たいもののやわらかな陽ざしが野山にあふれるころとなりました。玩具博物館の庭に満開となった梅を鮮やか - [新しい季節~世界の乗り物玩具展より~ ](https://japan-toy-museum.org/archives/470) - ■館の庭には空に山茱萸、土佐水木、杏、馬酔木が満開。地には菫や水仙の花盛り。その間を様々な種 類の椿が華やかで - [春の花に囲まれ、春爛漫の季節です。](https://japan-toy-museum.org/archives/5812) - ■当館の庭とその周辺には、桃の花・利休梅・遅咲きの桜と椿の花などが一斉に花開き、春爛漫の季節を迎えました。この - [おもちゃ学事始め](https://japan-toy-museum.org/archives/555) - ●学芸室からこんにちは。昨年の神戸・KIITOでの館外展を経て、今年から姫路の本館でお世話になることになりまし - [特別展「ちりめん細工の今昔展」に寄せて](https://japan-toy-museum.org/archives/5810) - ■まもなくゴールデンウイークです。当館はみずみずしい新緑に囲まれ、6号館への小道は緑のトンネルになりました。 - [ちりめん細工の今昔展、再び](https://japan-toy-museum.org/archives/452) - ■東京が記録的な積雪に見舞われた大寒のさなかにオープンしたたばこと塩の博物館での「ちりめん細工の今昔」展は、多 - [三重県総合博物館(MieMu)での「おもちゃ大好き!」展、出展準備完了](https://japan-toy-museum.org/archives/428) - ■今夏は三重県総合博物館(MieMu)で第20回企画展「おもちゃ大好き!」(会期=2018年7月7日~9月2日 - [三重県総合博物(MieMu)「おもちゃ大好き!」展オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/559) - ●この度の記録的な豪雨の被害には言葉が見つかりません。被災されたみなさまに心よりお見舞い申しあげます。●当館は - [夏休みおもちゃ作り教室が盛況です](https://japan-toy-museum.org/archives/5808) - ■今年は思いがけない猛暑の日が続きます。外出を控えるようにとの声もあり、入館者が大幅に減少するのではと心配して - [おもちゃ館の夏休みその1](https://japan-toy-museum.org/archives/409) - *年々暑さが増す中で、とくに記録的な酷暑、各地に甚大な被害をもたらした豪雨に相次ぐ台風とあまりに過酷な2018 - [おもちゃ館の夏休みその2の1 “経木モール”を探せ!](https://japan-toy-museum.org/archives/402) - 夏休み終わりですね。。。おもちゃ館では、秋冬の企画展「世界の伝承玩具」(9/15~2019/2/19)と今年 - [海外からのお客さま~イスラエルの玩具デザイナー~](https://japan-toy-museum.org/archives/369) - ■風の中に金木犀のかぐわしい香が漂う頃となりました。台風24号の襲来が心配される週末、どうか大型の強い台風がも - [煌めきの「世界のクリスマス」展★おすすめ鑑賞コース](https://japan-toy-museum.org/archives/363) - ★日本玩具博物館恒例の冬の特別展「世界のクリスマス」が始まりました!今年は、「ヨーロッパ~北欧・中欧・東欧・南 - [文化の日を迎えてー失われ行く文化財を集めて55年](https://japan-toy-museum.org/archives/5804) - ■11月3日。今日は文化の日です。当地は雲ひとつない晴天です。■朝日新聞記者の斉藤良輔氏の著書「日本の郷土玩具 - [秋季祭礼の唐人踊りと唐人さんの人形](https://japan-toy-museum.org/archives/350) - 津八幡宮の祭礼「唐人踊り」 ■去る夏は、展覧会協力で三重県総合博物館とのつながりを深くしたのですが、そのご縁も - [目が出る芽が出る!めでたい神戸人形・亥](https://japan-toy-museum.org/archives/336) - ◎カレンダーも残すところあと1枚!?ひぇ~!師走に入ると、年末年始の準備にとりかかる方も多いのではないでしょう - [日本博物館協会創設90周年の特別表彰を受けました](https://japan-toy-museum.org/archives/5802) - 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[てるてる坊主・照々法師・日和坊主](https://japan-toy-museum.org/archives/167) - ◆雨の季節。遠足で幼稚園などから来館される小さな子どもたちのため、晴れを願って博物館の窓辺にたくさんのてるてる - [子どもたちの博物館体験](https://japan-toy-museum.org/archives/90) - ●梅雨入りとともに湿度がぐんぐんと上がり、今年も暑そうな夏がすぐそこまで来ています。●6月のはじめ、今年もトラ - [当館が「遠くに行きたい」で放送されます。](https://japan-toy-museum.org/archives/4254) - ■当地も例年より大幅に遅れての梅雨入りでしたが、先月末から雨の日が続きます。ブログ「館長室から」の執筆が3か月 - [新暦七夕のプチコーナーと織姫はヤバい女の子?](https://japan-toy-museum.org/archives/83) - ★季節の変化を告げる梅雨が、近年は災害をもたらすような豪雨や大雨ともなり、心配もしてしまいますが、新暦七夕を迎 - [世界のクリスマス展「クリスマス・カレンダー」と「ヨーロッパクリスマス紀行」始まりました*](https://japan-toy-museum.org/archives/39) - ★この度の台風や大雨で被災されたみなさまに心よりお見舞い申しあげます。被災地のみなさまの心身の疲労を思うと言葉 - [クリスマスカレンダー*12月1日―待降節(アドベント)のはじまり](https://japan-toy-museum.org/archives/1) - ★イルミネーションやクリスマスツリーに彩られたまちでは、クリスマスソングが流れ、すっかりクリスマスムードですね - [謹賀新年 ](https://japan-toy-museum.org/archives/2952) - ●新年あけましておめでとうございます。関西地方は平年より暖かさを感じた三が日でした。皆さまには健やかに新年をお - [「日本と世界のままごと道具」―おろしてひいて薬味と香辛料はかかせない!](https://japan-toy-museum.org/archives/52) - ◎7月13日より6号館にて夏の特別展「日本と世界のままごと道具」が始まりました。ままごと遊びの代表のひとつであ - [夏休みおもちゃづくり教室やサントリ―地域文化賞のことなど](https://japan-toy-museum.org/archives/3929) - ■夏休みもまもなく終わりです。暑さに負けずに来館くださった大勢の子供たちで、この夏も賑わいました。1号館で開催 - [かわいくて素敵な感想をいただきました](https://japan-toy-museum.org/archives/46) - ★8月の終わりに一度涼しくなったと思ったものの、また真夏に逆戻りしたような暑い日がつづいていますが、みなさまに - [クッキング・トイ ~「遊戯料理」の文化~](https://japan-toy-museum.org/archives/184) - ■6号館のままごと道具展もいよいよ終盤を迎えました。展示品の前でじっくりと対話しておられる来館者があり、また一 - [まもなく開館満45年、嬉しいニュースが。](https://japan-toy-museum.org/archives/105) - ■当館はこの11月10日で開館満45年を迎えます。民間博物館を取り巻く厳しい環境の中、本当に私自身も驚きの大き - [4号館常設展示室、四季折々のスポットライト](https://japan-toy-museum.org/archives/208) - ■色づき始めた庭にツワブキやノコンギクが静かに開花し、秋も深まりを見せ始めました。11月に入り、ご遠方から「世 - [富山県こどもみらい館「時を超えるおもちゃたち~神戸人形物語」](https://japan-toy-museum.org/archives/10) - ◎富山県のこどもみらい館2階の「トイギャラリー」で、11月9日から「時を超えるおもちゃたち~神戸人形物語」展( - [クリスマスのワークショップ *卵のサンタクロース*](https://japan-toy-museum.org/archives/1337) - *日本玩具博物館の「世界のクリスマス展」に展示されるクリスマス・オーナメント(儀礼的装飾)を「作ってみる」講座 - [クリスマスカレンダー*12月6日―聖ニコラウスの祝日](https://japan-toy-museum.org/archives/252) - ★さて、これらの人物は誰でしょうか *サンタクロース?うーん、でもムチをもっていたり、天使や悪魔を連れているも - 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[静かな端午の節句に~モースが描いた明治時代の端午節~](https://japan-toy-museum.org/archives/13946) - *ステイホーム週間を皆さまにはいかがお過ごしでしょうか。カーテンを開ければ明るい光の朝が訪れ、丁寧に季節が移り - [月遅れ卯月八日の天道花(テントバナ)](https://japan-toy-museum.org/archives/14143) - *卯月八日はお釈迦様の誕生をお祝いする花まつり。旧暦の頃の季節感に合わせるため、ひと月遅れの5月8日に灌仏会を - [薫風のなかでオープンいたしました](https://japan-toy-museum.org/archives/16027) - *新コロナウィルスの急激な感染拡大が心配された3月7日から19日まで、そして緊急事態宣言が発出されていた4月7 - [七夕と梶の葉飾り](https://japan-toy-museum.org/archives/18921) - *大正末から昭和10年代にかけて、東京、大阪、京都などの大都市部を中心に、戦前の趣味家たちは、デザインに心を尽 - [ランプの家の七夕飾り2020](https://japan-toy-museum.org/archives/19129) - *今夕から明日の朝にかけては月遅れの七夕。今年もランプの家に播磨の七夕飾りを立てました。典型的な播磨七夕は、2 - [博物館実習生を迎えて](https://japan-toy-museum.org/archives/19822) - ●彼岸を過ぎ、涼風が黄金の稲田を渡る爽秋を迎えました。いつもの年なら、校外学習に訪れる各地の小学生たちを対象に - [日本玩具博物館のエールファンド](https://japan-toy-museum.org/archives/19917) - ■去る25日から取り組んできた、6号館東室での冬の特別展「世界のクリスマス~ドイツのクリスマス飾りを中心に~」 - [今冬36回目の「世界のクリスマス展」](https://japan-toy-museum.org/archives/19965) - 🍂霜月の声を聞いて気温が急降下し、日本玩具博物館の庭の木々も色づき始めました。皆さまにはお元気 - [再現された「津観音の俵牛」](https://japan-toy-museum.org/archives/20285) - ●2018年の夏、当館は三重県立総合博物館(愛称=MieMu)からご依頼を受け、日本の玩具史をたどる企画展「お - [小正月に寄せて](https://japan-toy-museum.org/archives/20391) - ✿小正月も過ぎ、いよいよ新春気分を抜け出す時期ともなりましたが、皆様にはいかがお過ごしでしょうか。睦月の当館で - [大正5年、京都のお雛さま](https://japan-toy-museum.org/archives/20466) - ◆◇今春の「雛まつり」のテーマは“江戸と明治のお雛さま”で、会期を待たず、すでにオープンしております。今朝はラ - [素晴らしい雛の名品が一堂に。](https://japan-toy-museum.org/archives/20492) - ◆当館の庭には春の訪れを知らせる蠟梅の黄色い花や椿の花が咲き始め、6号館への小径の上には黄色い甘夏ミカンが鈴な - [陽ざしの暖かな節分の日に](https://japan-toy-museum.org/archives/20567) - *いつもの年より一日早い節分。朝、焼き鰯を食べて頭をとり、節分の魔よけ「柊鰯/やいかがし」を作って、ランプの家 - [弥生三月、花盛り—DESIGN MUSEUM BOX展・辻川幸一郎さんの言葉](https://japan-toy-museum.org/archives/20731) - ■当館の庭の草木が三月の花を咲かせ、楽しげに妍を競い始めました。杏も山茱萸も油瀝青も馬酔木も、椿も土佐水木も紙 - [春爛漫の当館に、皆様から感動の声が](https://japan-toy-museum.org/archives/20792) - ■春爛漫の季節を迎えました。当館の庭や周辺には数十本もの椿の名花が咲き乱れて春爛漫です。さらに4号館の2階にあ - [節句飾りのデザイン*その1「北斗七星」~端午の節句展より](https://japan-toy-museum.org/archives/20933) - ◆当館では、4月12日より季節の展示替えを行い、4月17日より端午の節句展が始まりました。窓も扉も開け放った特 - [当館の神戸人形コレクションが一冊の本に—— 『神戸人形賛歌』が出版されます](https://japan-toy-museum.org/archives/20961) - ■当館は明治中期から現在まで作られてきた、神戸が誇るべきカラクリ仕掛けの神戸人形を収集。500点を超える貴重な - [緊急事態宣言を受けて休館中の玩具博物館、収蔵庫にて](https://japan-toy-museum.org/archives/20977) - *当館開館20周年記念に植樹したアメリカハナミズキの苗が大きく育ち、若葉が萌える中庭にさわやかな花を咲かせてい - [おもちゃの歳時記——いろいろお話ししています](https://japan-toy-museum.org/archives/20998) - *緊急事態宣言の出されている都道府県の皆さま、またそうでなくても、去年に引き続き、静かなGWをお過ごしのことで - [節句飾りのデザイン*その2「菖蒲と蓬」~端午の節句展より](https://japan-toy-museum.org/archives/21004) - ◆雨の端午となりました。近くの沼で採取した葉菖蒲と野原に繁茂し始めた蓬を合わせて、今年も当館玄関口や展示室の屋 - [節句飾りのデザイン*その3「お猿っこ」と「のぼり猿」~端午の節句展より](https://japan-toy-museum.org/archives/21014) - ◆端午の節句(節供)は、古くは武家を中心に行事がもたれ、往来に面した戸外には、戦陣にならった幟旗や吹き流し、毛 - [テーマ展「神戸人形賛歌」とウエブサイト「ちりめん細工」](https://japan-toy-museum.org/archives/21298) - ■緑滴るの季節を迎えました。当館6号館への通路の周辺には白いドクダミの花が真っ盛りです。兵庫県は先月、緊急事態 - [当館でないと観られない2つの特別展—— 「神戸人形賛歌」と「世界の船の造形」](https://japan-toy-museum.org/archives/21566) - ■当館は緑の樹木に囲まれた白壁土蔵造りの6棟の建物から構成され、館内に入ると懐かしい玩具の数々や、初めて出会う - [播磨の七夕飾り、復活を期して](https://japan-toy-museum.org/archives/21620) - ★新暦七夕が近づきました。かつて銀山で栄えた兵庫県朝来市生野町(但馬地方)のご家庭では、七夕に裁縫の上達を願い - [みちのくの郷土玩具への温かなまなざし](https://japan-toy-museum.org/archives/22853) - ●昨日は、さる雑誌社の編集部の方が「木地玩具」の取材にいらっしゃり、非常に楽しく、東北地方や小田原地方などに伝 - [郷土玩具の世界を若い人たちに](https://japan-toy-museum.org/archives/22862) - ●去る9月9日と14日は、当館が位置する姫路市香寺町内の県立高校よりお招きを受け、高校3年生の授業にお伺いしま - [うれしい再会・その2 ](https://japan-toy-museum.org/archives/4010) - ♪もうひとつ、うれしい再会のこと、お話しさせて下さい。昨秋、1号館の企画展「世界の太鼓と打楽器」にからめて、ラ ## 固定ページ - [トップページ](https://japan-toy-museum.org/) - 日本の郷土玩具や近代玩具、ちりめん細工、神戸人形、世界160ヶ国の民族玩具や人形など9万点を所蔵。日本と世界の玩具を実際に触って遊べるコーナーもあります。ミシュラン・グリーンガイド二つ星認定 - [よくあるご質問](https://japan-toy-museum.org/faq) - 当館に寄せられる質問についてまとめております。ご参照ください。 - [コレクション](https://japan-toy-museum.org/collection) - 日本玩具博物館は、日本の近世(特に江戸時代の終わり)の手遊び文化の姿を伝える各地の郷土玩具、明治時代以降、合理 - [開館50周年記念サイト](https://japan-toy-museum.org/50th) - 開館五十周年を迎えて 日本玩具博物館 館長 井上重義 当館は来る2024年11月10日で開館満50年を迎えます - [日本玩具博物館について](https://japan-toy-museum.org/about) - 当館は世界文化遺産・姫路城の北東約10㎞の田園地帯にあり、土蔵造の6棟に日本をはじめ世界160の国と地域の玩具資料、約9万点を所蔵する私立博物館です。 - [日本の近代玩具](https://japan-toy-museum.org/collection/modern) - セルロイド製の玩具など開館以来40年の歳月をかけて収集してきた近代玩具コレクション、約15000点を収蔵しています。 - [世界の民族玩具](https://japan-toy-museum.org/collection/worldwide) - 日本玩具博物館では、世界約160の国と地域から、とくに民族性のあるもの、約30,000点の玩具資料を収蔵しています。 - [日本の郷土玩具](https://japan-toy-museum.org/collection/regional) - 著名な郷土玩具収集家から寄贈を受けた貴重なコレクションを合わせ、明治時代から現代に至る30,000点もの膨大な郷土玩具資料を収蔵しています。 - [日本の伝統人形](https://japan-toy-museum.org/collection/traditional) - 日本玩具博物館では幕末から昭和30年代ごろまでの雛人形約1000組と端午の節句飾り約300組を収蔵しています。 - [ご利用案内](https://japan-toy-museum.org/guide) - 日本の伝統的な白壁土蔵造りの外観、木々や草花の四季の移ろいもお楽しみください。 - [今月のおもちゃ](https://japan-toy-museum.org/monthly) - 毎月ひとつずつ、世界のおもちゃをピックアップしてご紹介しています。 - [ちりめん細工](https://japan-toy-museum.org/collection/chirimen) - ちりめん細工作品について、江戸時代のものから現代によみがえった資料まで4,000点を所蔵しています。 - [News](https://japan-toy-museum.org/news) - [日本玩具博物館の使命と博物館活動](https://japan-toy-museum.org/about/mission) - 日本玩具博物館が50余年かけて築きあげ、現在も収集を続ける玩具や人形に関するコレクションを公共の文化遺産と位置づけ、収集・保存活動を通して玩具文化を次世代へと継承していきます。 - [こどもページ](https://japan-toy-museum.org/kids) - お子さま向けのご案内ページです。保護者のみなさまもいっしょに、楽しみながら当館のことを知っていただければと思います。 - [展示・イベント案内](https://japan-toy-museum.org/exhibition) - テーマに合わせて入れ替わる常設展のほか、企画展・特別展を定期的に開催しています。 - [For foreigners](https://japan-toy-museum.org/foreigners) - Welcome to the official Web site of the Japan Toy Museum.The museum was founded in 1974. Thanks to its physical scale and the depth of its collection, the museum has become a model for toy museums in Japan. - [プライバシーポリシー](https://japan-toy-museum.org/privacy) - 日本玩具博物館(以下「当館」といいます)は、お客さまからご提供いただきました個人情報につきましては、「個人情報 ## 今月のおもちゃ - [「小さなマーケットの風景」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「小さなマーケットの風景」) - ●ヨーロッパの町々では、特別な日ではなくても、市庁舎のある広場などに大がかりなマーケット(市)が立ちます。現在 - [「ステンレスのままごと道具」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ステンレスのままごと道具」) - ●スープや煮物を作る鍋、小麦パン生地を収める容器、料理を盛り付ける皿や碗……、ピカピカ光るステンレス製の様々な - [「ひょうたん細工の鳥」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ひょうたん細工の鳥」) - 10月16日まで開催中の「世界の鳥のおもちゃ展」では、木・紙・土・布などさまざまな素材で作られた鳥を展示し - [「ディアブラーダの仮面舞踊人形 」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/8月-世界の祭礼玩具「ディアブラーダの仮面舞踊人) - ボリビアの都市、オルロで開催される「オルロのカーニバル」は、「リオのカーニバル」と並んで南米では非常に盛大な - [「ヘイタイゴッコの鉄カブト(鉄帽)・サーベル式軍刀・ラッパ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ヘイタイゴッコの鉄カブト鉄帽・サーベル式軍) - ●昭和初期から昭和20年(1945)年の終戦近くまで、子どもたちの間で「戦争ごっこ」が流行し、なかには戦車や戦 - [「嵯峨の人形硯」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「嵯峨の人形硯」) - ●硯は、水を加えて墨を磨るために使う文房具で、古来、石や瓦、陶器などが使われてきました。京都市右京区の愛宕山周 - [「<ワヤン・クリ>の小さな舞台」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「<ワヤン・クリ>の小さな舞台」) - ●「ワヤン・クリ(wayang kulit)」は、インドネシアのジャワ島やバリ島に伝わる人形芝居、またその芝居 - [陶器の「ダール=アル=ハジャール(岩の宮殿)」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/陶器の「ダールアルハジャール岩の宮殿」) - ●数年前、かつてアラビア半島南部の海沿いの国、イエメンを旅された方から、「日本玩具博物館の展示背景に役立ててく - [「トウモロコシの皮の人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/世界の民族玩具「トウモロコシの皮の人形」) - 私たちはトウモロコシの実を食べるとき、実を覆っている皮を剥きますね。そのとき、皮を捨ててしまうのではなく、ひ - [「グレドナー地方の人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/世界の民族玩具「グレドナー地方の近世の人形」) - 南チロルに位置するグレドナー地方で木製玩具づくりが盛んになったのは17世紀のこと。中でも、腕と肘、脚と膝の - [「飾り兜」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/端午の節句「飾り兜」) - 飾り兜は兜頭巾とも呼ばれ、5月5日の端午の節句に飾られました。しかし飾り兜が飾られたのは今から100年以上も - [「甲冑飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の節句飾り「甲冑飾り」) - 現在、6号館で開催中の特別展「端午の節句~江戸から昭和の甲冑飾り~」では、かつて大阪の御堂筋や心斎橋周辺 - [「麦わら細工の小箱」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「麦わら細工の小箱」) - ●兵庫県但馬地方に位置する城崎(きのさき)といえば、柳青める大谿川をはさんで旅館が立ち並ぶ風情あふれる温泉町。 - [掛け軸雛『明治節お飾掛圖』](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/4月「掛け軸雛『明治節お飾掛圖』」-大正期) - 🌸雛人形を描いた掛け軸は、春の座敷に季節感を添えるものとして江戸時代より用いられてきましたが、 - [「セルロイドのキューピー人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「セルロイドのキューピー人形」) - ●今、日本で❝キューピーさん❞といえば、食品会社のロゴマークや日本各地の特産物を身につけたご当地土産のマスコッ - [「うぐいす笛(初音笛)」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「うぐいす笛・初音笛」) - ●日本玩具博物館の庭では蠟梅は終わってしまいましたが、紅白の梅、万作、山茱萸などが木に花を咲かせていますので、 - [「水沢のくくり雛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/2月「水沢のくくり雛」-岩手県奥州市水沢-平成28年) - 🌸岩手県奥州市水沢の旧町内では昭和初期頃まで、雛まつりには自家製の押絵の雛人形が飾られていまし - [青龍節の「不倒娃娃」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/青龍節の「不倒娃娃」) - ●環渤海経済圏を構成する山東省は、広東省についで中国第二位の経済規模を誇っていると聞きますが、同省はまた、農民 - [「フィリモノボの馬・ディムコボの馬」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「フィリモノボの馬・ディムコボの馬」) - ●ロシアにおいて、郷土色ある玩具が各地で盛んに作られるようになるのは日本と同様、近世の終わりころと考えられ、土 - [「名古屋の雀蛤笛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/名古屋土人形「雀蛤笛」) - ●二十四節気「寒露」の次候、七十二候の第五十候は「菊花開」、——10月13日から17日ころにあたり、文字通り菊 - [「きびがら細工の鬼・チェルト」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「きびがら細工の鬼・チェルト」) - ●12月6日は「聖ニコラウス」の祝日。ヨーロッパの多くの地域では、この日の前夜、子どもたちは、聖ニコラウスから - [「クッキーのオーナメントと素焼きのオーナメント」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「クッキーのオーナメントと素焼きのオーナメン) - 16世紀ごろの初期のクリスマス・ツリーには、リンゴなどの果物とともに、クッキーや、木の実などの食べ物が吊るさ - [「カショエラ土人形・三人の博士」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/11月-ブラジル民芸・祭礼玩具「カショエラ土人形) - 1995年、日伯修交百周年記念事業の一環として、ブラジルの企業メセナともいえる団体「SESC」からの依頼を受 - [「きびがら細工の人形たち」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「きびがら細工の人形たち」) - ●トウモロコシの実を食べるとき、実を覆っている皮を捨ててしまうのではなく、ひと晩、紙などに挟んで大事に形を整え - [「ナーナイの抱き人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ナーナイの抱き人形」) - ●ロシア連邦は190を超える多民族によって構成される国家です。オホーツク海や北極海周辺には、チュクチやニブフ、 - [「伏見の人魚」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「伏見土人形・人魚」) - ●人魚は、人間の女性らしい頭部や上半身と、魚らしい胴部や下半身が合体した水生生物であるとされ、アジア、ヨーロッ - [「鯨の潮吹き」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「鯨の潮吹き」) - 毎年10月7~9日の3日間、長崎の氏神、諏訪神社の秋季大祭「おくんち」が開催されます。この祭礼は、江戸時代、 - [「滝宮の念仏踊り」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「滝宮の念仏踊り」) - ●香川県中部、讃岐うどんの発祥地ともされる綾歌郡綾川町には、「滝宮の念仏踊(たきのみやのねんぶつおどり)」(1 - [「樟脳(ショウノウ)船」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「樟脳ショウノウ船」) - ●夏祭りの季節です。金魚すくいに水ヨーヨー、綿菓子にかき氷、花火にお面などを売る屋台がずらりと並ぶにぎわいは、 - [「ヒンメリ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/クリスマス*「ヒンメリ」) - ヒンメリは1150年頃にフィンランド田園地方からはじまった伝統的なヨウル(十二月下旬の冬至に行う太陽神の誕生 - [「鵜飼遊び(浮き鳥)」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「鵜飼遊び浮き鳥)」) - ●日本の近代玩具の母胎は近世の手遊びのなかにあるといわれます。江戸時代の庶民が育んできた手遊び文化が明治時代以 - [陶磁製の「浮き金魚」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/陶器の「浮き金魚」) - ●金魚が中国から伝来したのは室町時代のこと。江戸時代に入ると『金魚養玩草』(安達喜之著/延享・1748年)など - [「フクちゃんのオート三輪」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「フクちゃんのオート三輪」) - ●「フクちゃん」は、着物姿に大きな下駄と学生帽がトレードマークの小さな男の子。横山隆一氏(1909-2001) - [「鳴くニワトリ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「鳴くニワトリ」) - ●今からちょうど30年前、当館は、日伯修好100周年記念行事(1995年度)の一貫として依頼を受け、ブラジルの - [「ままごと道具セット」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ままごと道具セット」) - 紙の小箱に様々な道具を詰めて紐で結び、ままごと道具が一式物として販売されるようになるのは明治末期の頃。写真 - [子どもの着物における「背守り縫い」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/子どもの着物における「背守り縫い」) - ●当館は、明治時代から昭和時代初期に乳幼児のために仕立てられた「一つ身」の着物、――初宮参りの掛け着や節句の祝 - [「タルトゥの羊飼いの玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「タルトゥの羊飼いの玩具」) - ●エストニアはバルト三国の中ではフィンランドに最も近く、北欧の国々と共通する文化が見られる国です。エストニア南 - [「カシュガルの叩き独楽(陀螺)」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「カシュガルの叩き独楽陀螺」) - ●中国の独楽の始まりは非常に古く、山西省運城市夏県の新石器時代の遺跡から、四、五千年前のものとみられる石製の独 - [「ミルク粥を囲むユール・ニッセ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ミルク粥を食べるユール・ニッセ」) - ●デンマークでは、農家の小屋の隅に「ニッセ nisse」と呼ばれる小人(妖精)が住んでいると信じられてきました - [「ブリキ細工(オハラタ)のオーナメント」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ブリキ細工(オハラタ)のオーナメント」) - ●メキシコでは、ブリキ(錫で表面処理をした鋼板)を細工した工芸品や生活用品が古くから知られていました。「オハラ - [「ヨーヨー」と「手車」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ヨーヨー」と「手車」) - ●ヨーヨーは、二つの車を短い軸でつなぎ、そこに巻き付けた糸の先をもってふり下ろし、しゃくり上げ、両輪を回転さ - [「カーニバルの張子面」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「カーニバルの張子面」) - ●キューバはカリブ海に浮かぶ島国。15世紀末から16世紀に入植したスペイン人の文化と、奴隷として連れてこられた - [「カイ・ボイスンの動物玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「カイ・ボイスンの動物玩具」) - ●20世紀のデンマークを代表する美術工芸家のひとり、カイ・ボイスン(Kay Bojesen/1886-1958 - 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*衣装用に裁った布の端切れや着古した思い出の衣装の一部を大切に取っておき、それらの色合わせを考えながら人形を作 - [「カルアルの小さなキリスト降誕人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「カルアルのミニチュア・キリスト降誕人形」) - ●ブラジル北東部ペルナンブコ州の内陸部、カルアル(Caruaru)市は、民芸玩具の世界では個性的な土人形を産す - [「コヨテペックの黒陶笛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「コヨテペックの黒陶笛」) - ●陶芸に木彫、染色に織物、刺繍に金属工芸…。メキシコ南部に位置するオアハカ州は、西部ミチョアカン州やゲレロ州な - [「ミニチュアのボンネットバス・チバ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ミニチュアのチバ」) - ●南米大陸北西部に位置するコロンビアは、北にカリブ海、西に大平洋を臨む海岸地方、内陸部にはアンデスの山地やアマ - [「張り子人形・ルピータ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「張り子人形・ルピータ」) - ●メキシコ中央部に位置するグアナファト州セラヤ市は張り子面や張り子玩具、また動きのある木製玩具、素朴なブリキ細 - [「アルマジロの民芸玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「アルマジロの民芸玩具」) - ●6号館の特別展「メキシコと中南米の民芸玩具」のなかで、アリクイやカピバラ、ハチドリ、ツーカン、インコなどと並 - [「精霊の日(ディア・デ・ムエルトス)のカラベラ人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/メキシコ民芸「精霊の日ディア・デ・ムエルトス) - 10月31日のハロウィンは、日本でも年々、賑やかに紹介されるようになりました。ハロウィンは、カトリックの「諸 - [「木彫彩色 ナワラの動物玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/木彫彩色-ナワラ村の動物玩具) - ●グアテマラはスペインの入植以前、マヤ文明が栄えた地。木彫彩色の動物たちが作られるソロラ県ナワラは、グアテマラ - [「鳴き蛙」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「鳴き蛙」) - ●インドネシア・ジャワ島の「鳴き蛙」は、素焼き彩色の蛙形土人形の底面を輪切りにし、切り取った面に小さな葦笛を仕 - [「バイ」と「ベーゴマ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「バイ」と「ベーゴマ」) - ●寒い季節に全身を使ってコマを回す子どもたちの姿を見かけなくなって久しいのですが、コマがもう忘れられてしまった - [「ロッキングベビー」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ロッキングベビー」) - ●赤ちゃんをあやす母親の姿をあらわす人形は世界各地に見られますが、ヨーロッパには、「ロッキングベビー」「ロッキ - [「草花のお雛さま」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「草花のお雛さま」) - ●●3月3日の桃の節句は、中国から伝わり、古代日本の貴族社会に定着したころ、上巳(じょうし=3月最初の巳の日) - [「姫路押絵の段飾り雛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「姫路押絵の段飾り雛」) - *「押絵」は、人物や花鳥などの形を厚紙で作り、これに綿を含ませて布を張ると、全体をまとめて半立体的な形を作って - [「仕丁」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/雛人形「仕丁」) - 御殿飾り(明治30年代製)の仕丁――泣き上戸・笑い上戸・怒り上戸 雛人形とは、一般的に、内裏雛だけでなく、 - [「狆ひき官女」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/雛人形「狆ひき官女」) - 明治時代後半から昭和時代初めの雛飾りの中には、狆(ちん)という名の小さな犬を連れた官女姿の人形がよく見られま - [「堤人形・波のり兎(波兎)」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「堤人形・波のり兎(波兎)」) - ●宮城県仙台市青葉区堤町で作られている「堤人形」は、17世紀終わりからの歴史をもち、京都の「伏見人形」や長崎の - [「タビビトノキの下のキリスト降誕」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「タビビトノキの下のキリスト降誕」) - ●キリスト降誕人形は、ヨーロッパ中世の宗教熱の中、イタリアで作られ始めた箱庭風のクリスマス飾りで、馬小屋の飼葉 - [「アイシングクッキーのオーナメント」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「アイシングクッキーのオーナメント」) - ♥クリスマスに登場するお菓子には、中欧や東欧の「レープクーヘン」や「スペキュラティウス」、欧米の - [「聶家荘の泥叫獅(声を立てる獅子)」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「聶家荘の泥叫獅声を立てる獅子」) - *6号館の「中国民衆玩具の世界」展のなかで、来館者の人気を集めているのが、山東省濰坊市高密県級市の聶家荘で作ら - [「江南地方の泥蚕猫」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「江南地方の泥蚕」) - ●中国で江南地方といえば、上海、浙江省、江蘇省など、揚子江下流の南岸地域をさします。この地方では、古くから養蚕 - [「白溝鎮の陶模子」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「白溝鎮の陶模子」) - *日本の戦前戦後の玩具にも「粘土型」があり、子ども時代に遊ばれた記憶をもつ方々もいらっしゃることでしょう。中国 - [「北京の毛猴~麻雀に興ずる猿たち」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「北京の毛猴~麻雀に興ずる猿たち」) - ●手のひらに乗るほどの小さな室内で、4匹の猿たちが楽しげに麻雀に興じています。いったいこの猿たちは何者なのでし - [「seviのミニチュアキッチン」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ミニチュア・キッチン」) - ●高さ約25㎝、間口約70㎝の木製のミニチュアキッチン―――その左右の壁にはやわらかな彩りの小さな食器がぎっし - [「子宝を運ぶコウノトリ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「赤ん坊を運ぶコウノトリ」) - 古き良きドイツの農村において、コウノトリの絵が道路に描かれていたら、くちばしが指し示す方向をたどってみて下さい - [「犬山寂光院の紙つばめ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「犬山寂光院の紙つばめ」) - ■家々の軒に巣をかけたツバメたちが子育てに忙しく飛び交う季節です。稲作を行うアジアの国々において、ツバメは農作 - [「復活祭のろうけつ染め卵・ピサンカ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「復活祭のろうけつ染め卵・ピサンカ」) - ●復活祭(=イースター)は、イエス・キリストが十字架上で亡くなって三日目によみがえったことを祝う行事であると同 - [「中秋節の兎儿爺」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「中秋節の兎儿爺」) - ●旧暦8月15日の中秋節、この夜の月明かりの清らかさを愛で、家族揃って満月を拝する習慣は宋代(960~1279 - [「鉄芯の鉄胴独楽」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の伝承玩具「鉄芯の鉄胴独楽」) - *木製の胴に細い鉄の芯棒が通り、胴に鉄輪がはまった独楽は、胴に紐を巻き、投げて回して遊ぶ独楽です。近年まで正月 - [「源氏枠飾りと芥子雛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「源氏枠飾りと芥子雛」) - ●今春の特別展「雛まつり」では、幕末から昭和初期までの「御殿飾り」を時代を追って一堂にご紹介しています。 ●御 - [「静岡製の御殿飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「静岡製の御殿飾り」) - ●当館が所蔵する昭和10~30年代の御殿飾りの中には、静岡製のものがいくつかあります。 ●静岡市は、江戸時 - [「疱瘡除けの赤いみみずく」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/疱瘡除けの赤いみみずく) - ●達磨に猩々(しょうじょう)、金太郎に鯛車・・・。郷土玩具のなかの猿や猿や馬、牛や犬の動物玩具も赤く彩色された - [「老虎の沓(くつ)」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/老虎の沓くつ ) - ●「端午節」といえば、「春節」(旧暦の正月)につぐ大事な節句行事です。かつて、中国ではどこの家でも宝剣をかたど - [「カッコウ笛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/カッコウ笛) - ♩ 日本では江戸時代より鳩やフクロウをかたどった土笛が数多く作られ、各地の子どもたちに愛されてきました。そうし - [「宇和島の祭礼玩具・牛鬼と八ツ鹿」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「宇和島の祭礼玩具・牛鬼と八ツ鹿」) - *「牛鬼」は、愛媛県南予地方の城下町宇和島周辺の神社の夏祭りや秋祭りに登場する牛鬼を模した張子の玩具です。胴体 - [「シュコー社のゼンマイ仕掛けの動物――made in US zone Germany」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/シュコー社のゼンマイ仕掛けの動物――made-in-us-zone-germany) - *数年前の晩秋のこと、あるご婦人が古びた動物玩具の寄贈をお受けしました―――「これらは子ども時代に祖母から譲り - [「ディディーナさんの土笛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/ディディーナさんの土笛) - ◆日本玩具博物館は1990年代初頭より、世界各地の玩具や人形を扱う博物館施設と連携し、伝承玩具についての情報や - [「雑司ヶ谷のすすきみみずく」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「雑司ヶ谷のすすきみみずく」) - ●東京都豊島区雑司ヶ谷の鬼子母神の「すすきみみずく」は、10月中旬、鬼子母神堂を有する法明寺のお会式で授与され - [「ジェド・マロース」と「スニェグーラチカ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ジェド・マロース」と「スニェグーラチカ」) - *先年、冬至の夜に梅田の街でミーティングがあり、参加者とともに新梅田シティで開催されていたドイツ・クリスマスマ - [「竹鳴り独楽」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「竹鳴り独楽」) - ◎現存する古文献のなか、独楽について書かれたものに、平安中期の『和名類聚抄(わみょうるいじゅしょう)』があり、 - [「琉球張子・白澤(ハクタク)」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「琉球張子・白澤ハクタク」) - ◆新型コロナウィルス感染症の世界的拡大のなか、昨年は、病魔除けの妖怪「アマビエ(アマビコ)」が話題となり、東北 - [「マヨリカ島の土笛・シウレル」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「マヨリカ島の土笛・シウレル」) - ◆カタルーニャ語で「シウレル(Siurell)」と呼ばれる土笛は、100年以上前から、地中海西部のバレアレス海 - [「端午節の牛面虎」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「端午節の牛面虎」) - ◆端午節は中国で成立した季節の変わり目の厄除け行事です。6世紀ころの揚子江中流域における年中行事などをまとめた - [「ンガトゥ(タパクロス)の人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ンガトゥ(タパクロス)の人形」) - ■南太平洋に浮かぶトンガは、百七十もの島から成り、周囲をエメラルドグリーンの海に囲まれた熱帯の王国。暮らしの必 - [「生野の七夕紙衣(七夕人形)」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「生野の七夕紙衣七夕人形」) - ★★★七夕祭りが近づくと、兵庫県朝来市生野町の家々では、裁縫の上達を願い、千代紙を切って「七夕さんの着物」を作 - [「トトラの船・バルサ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/トトラの船「バルサ」) - ●人類は有史時代に入った頃にはすでに、移動や漁労の手段として小舟を使用していたといわれます。世界各地の民族が、 - [「タピラペの少女のポシェット」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「タピラペの少女のポシェット」) - 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[ちりめん細工「唐子袋」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/ちりめん細工「唐子袋」) - 幕末から明治時代にかけてのちりめん細工には、「唐子」あるいは「唐人」と呼ばれる作品が目につきます。これらは、 - [「琉球張り子・イヌグヮー」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/干支の郷土玩具「琉球張り子・イヌグヮー」) - 1号館の企画展「犬のおもちゃ」では、日本各地の犬の郷土玩具を数多く展示していますが、その中で琉球張り子の犬 - [「サントン人形のクレーシュ(キリスト降誕人形)」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/クリスマス*「サントン人形のクレーシュ(キリ) - 日本ではあまり馴染みがありませんが、降誕人形は世界の多くの国でクリスマスを代表するオーナメントとして知られて - [「パン細工のオーナメント」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/クリスマス*「パン細工のオーナメント」) - 現在開催中の特別展「世界のクリスマス物語」では、世界各国のクリスマス飾りを紹介していますが東欧のコーナーでは - [「エベ族の人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「エベ族の人形」) - トーゴは、アフリカ西部のギニア湾に面した小国です。この地域に居住する部族は、精霊と対話するため、あるいは健康 - [「掛け軸の雛飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/雛飾り「掛け軸雛」) - 関西地方には、描かれた雛人形を掛け軸に仕立てて床に飾る「掛け軸雛」を伝える家々が数多くあります。江戸時代終わ - [「玉とり姫」と「玉とり海女」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/干支の郷土玩具「玉とり姫」と「玉とり海女」) - 2012年の干支の動物は辰(=龍)。「龍」を創造した中国において、それは、水中に棲み、必要になれば天空を飛 - [「フィリモノボ土人形笛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/ロシア民芸「フィリモノボ土人形笛」) - 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[「花巻土人形・鶏抱き童子」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/干支の郷土玩具「花巻土人形・鶏抱き童子」) - 岩手県花巻市は古くから良質の土人形が焼かれてきました。これは、童子が鶏を抱きかかえている姿を表現したもの。止 - [「ユールトムテ」と「ユールボック」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/クリスマス*「ユール・トムテ」と「ユール・ボ) - クリスマスに贈り物を届けるのは、最近ではどこの国でもサンタクロースの仕事になってしまいましたが、ひと昔のヨー - [「御殿飾り雛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/雛飾り「御殿飾り雛」) - 江戸時代、1837(天保8)年頃から十数年にわたり、喜田川守貞が諸国を歩いて著した『守貞漫稿』という書物に - [「享保雛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/雛人形「享保雛」) - 江戸時代の雛人形は、発達する過程において数々の様式を生み出しました。時代の名前をとって寛永雛、元禄雛、享保雛 - [「熊の太鼓叩き」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「熊の太鼓叩き」) - ロシアのモスクワ州ザゴルスク市ボゴローツク村で作られている熊の仕掛け玩具です。オモリをまわすように、揺り動か - [「陶器のアルマジロ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「陶器のアルマジロ」) - ハリスコ州の州都グアダラハラに近いトナラは、動物や生活雑器など、古くから陶器作りで知られています。丸く大らか - [「木彫彩色のゾウ車」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「木彫彩色のゾウ車」) - インドやバングラデシュ、スリランカなどの国々では、宗教はヒンドゥー教、イスラム教、仏教と互いに異なりますが、 - [「鳥の巣笛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「鳥の巣笛」) - ポルトガルのバルセロス地方は、様々な陶器を産する民芸の産地として知られています。これは、白、赤、青などの鶏や - 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孔雀はインドや中国、またコンゴ、タンザニアなどアフリカを中心に生息し、聖なる鳥として信仰を受けてきました。特 - [「セルロイドのサンタクロース」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/クリスマス*「セルロイドのサンタクロース」-2) - 日本では最初にサンタクロースが描かれたのは明治31(1898)年のこと。日曜学校の子ども向け教材として「さん - [「百連発ピストル」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「百連発ピストル」) - 昭和20~30年代男の子に人気があった連発式のブリキ製ピストルです。細いテープ状の赤紙に丸い火薬が付いた径約 - [「セヌフォ族のカラオ鳥」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「セヌフォ族のカラオ鳥」) - アフリカ西部、ギニア湾に面した小国・コートジボアールに居住するセヌフォの人々は、子どもが生まれると、「カラオ - [「押絵の御殿飾り雛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「押絵の御殿飾り雛」) - 高さ60cmほどの御殿の中に、押絵で作られた内裏雛と三人官女、随身が飾られています。 「押絵」は、人物や花鳥 - [「木彫彩色の馬(ダーラナ・ホース)」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/スウェーデン民芸「木彫彩色の馬ダーラナ・ホー) - 6月21日は夏至です。日本では梅雨の季節ですが、スカンジナビア地方では太陽の恵みに感謝する季節の到来です。多 - [「オリナラのヘリコプター」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/メキシコ民芸「オリナラのヘリコプター」) - メキシコの民芸は、古代インディオの民族的な伝統とスペイン文化の融合で生まれてきました。ゲレロ州オリナラはスペ - [「生命の樹のキャンドルスタンド」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/メキシコ民芸「生命の樹のキャンドルスタンド」) - スペインによる征服以前、メキシコに住んでいた先住民の金属細工師は、金、銀、銅の素材で豪華な品々を作っていまし - [「太鼓櫃の甲冑飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/端午の節句「太鼓櫃の甲冑飾り」) - 男児の健やかな成長を願って、端午の節句には幟や武者人形などと共に甲冑が飾られます。その端午の節句飾りにも時代 - [「葛畑土人形の雛飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/ふるさとの雛「土雛の段飾り」) - 3月3日を過ぎると、人形店や百貨店の店頭から雛人形は姿を消し、雛祭りは終わった印象が強いのですが、当地をはじ - [「伏見土人形・熊と金太郎」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/端午の節句「伏見土人形・熊と金太郎」) - 五月人形といえば、金太郎が有名ですが、端午の節句飾りに金太郎が登場するのは江戸時代後半のことです。 金太 - [「タオ(ヤミ)族の漁船のおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ヤミ族の漁船のおもちゃ」) - 台湾の南東に「蘭嶼(ランス―)」という名の小さな島があります。ここには、昔から周辺の海での漁猟を主な生業とす - [「京劇あそび」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「京劇あそび」) - ジュアーン! ジュアーン、ジュアーン・・・・・・ジュアーン! 人形がのった銅製盆の端を木の棒で叩くと、銅鑼の - [「ブリキの金魚」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ブリキの金魚」) - 金魚は、室町時代に中国から伝わり、江戸時代には現在の大和郡山市で養殖が始まったといわれています。中国では、今 - [「ペグ・ドール」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ペグ・ドール」) - 日米両国の文化に造詣が深いアメリカ人のルヤック女史がアメリカの手芸誌『PieceWork』にちりめん細工を紹介 - [「四日市祭・大入道の玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「四日市祭・大入道の玩具」) - 日本玩具博物館のある播州には秋祭の季節が到来しました。かつて、祭日の露店では、山車、屋台、神輿(みこし)、 - [「あやつり人形・St.ミクラーシュと煙突掃除のおじさん」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「あやつり人形・st-ミクラーシュと煙突掃除のお) - 筆者はクリスマス待降節(アドベント)のヨーロッパを旅したとき、街中で煙突掃除人の仮装行列を目にしました。黒い - [「星型のピニャータ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「星型のピニャータ」) - メキシコでは、「ポサダ」と呼ばれるクリスマス行事が9日間にわたって繰り広げられます。身重のマリアとヨゼフがベ - [「花籠」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「花籠」) - この直径12cmほど(後列左端)の小さな手提げ籠は、かつて春のこの季節に花籠と呼ばれ、子どもたちが野遊びに行く - [「酒田土人形・ねずみのり大黒」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/干支の郷土玩具「酒田土人形・ねずみのり大黒」) - 大黒天は、農耕を司り、実りをもたらす神として篤い信仰を受け、豊漁を司る恵比寿と並んで古くから日本庶民に敬愛さ - [「京阪神地方の御殿飾り雛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/雛飾り「京阪神の御殿飾り雛」) - 京都では、内裏雛を飾る館のことを御殿といい、その中に一対の雛を置く形式を「御殿飾り」と呼びました。京阪を中心 - [ちりめん細工「花形独楽」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/ちりめん細工「花形独楽」) - 江戸時代後期、安永2(1773)年に出版された玩具絵本『江都二色』(北尾重政画・大田南畝狂歌)には、当時、江 - [「端午の張子虎」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/端午の節句「張り子虎」) - 中国において端午の節句といえば、春節(旧暦の正月)に次ぐ大きなお祭りです。その昔はどこの家でも宝剣をかたどっ - [「マトリョーシカの入れ子人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「マトリョーシカの入れ子人形」) - プラトークをまとい、花模様の衣装をつけた黒い瞳の人形、その胴部を開けると、中から第二、第三の人形が現れ、身 - [「ラトルウォッチ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ラトルウォッチ」) - ラトルウォッチ(がらがら時計)あるいはラトルトラップと呼ばれる鳴り物は、ヨーロッパ社会で古くから使用されてき - [「夢の超特急(フリクション)」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「夢の超特急フリクション」) - 昭和30年代中頃から後半にかけて、「弾丸鉄道」「夢の超特急」「Dream Super Express」「超特 - [「鳴くコオロギ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「鳴くコオロギ」) - キリキリキリ・・・キリキリキリ・・・キリキリキリキリ・・・・・・♪小さなコオロギをのせた紅い蕪から出ているコ - [「ジャガンナート三神の仮面」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ジャガンナート三神の仮面」) - 住民の大多数がヒンズー教に属すインド。いずれの地域の人々も土着の神々をはじめ、祖霊や穀霊、地霊などを信仰し - [「カチナ人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「カチナ人形」) - ホピ族は、アメリカ合衆国アリゾナ州の非常に雨の少ない乾いた土地に暮らしています。厳しい自然環境と調和して生き - [「伏見人形の一文牛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/干支の郷土玩具「伏見人形の一文牛」) - 今年の干支の丑(牛)は、農耕に欠かせない動物として古くから大切に扱われ、牛の玩具も各地で作られてきました。ま - [「雛料理の器いろいろ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/雛道具「雛料理の器いろいろ」) - 日本玩具博物館に寄贈される雛飾り一式には、時折、子ども達の手にあわせた小さな食器類が含まれています。寄贈者( - [「四世面竹岡本正太郎師の有職雛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「四世面竹岡本正太郎師の有職雛」) - 1千年以上にわたって政治文化の中心地だった古都・京都は、古くから仏師や能面師が活躍した土地柄です。その技能を - [「貝殻の下駄」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「貝の下駄」) - 貝の突起の部分に穴をあけ、足の長さほどの紐を通して結び、子供たちが履いて遊んだ手作りおもちゃです。空き缶に紐 - [「きびがら姉さま」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「きびがら姉さま」) - 姉(あね)さまは、女性の髪形をまねて和紙などで作り、それに千代紙や古布などの着物を着せて人形を作り、少女たち - [「ついばむ鶏」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ついばむ鶏」) - 「ついばむ鶏」はヨーロッパに古くからある伝承玩具です。台の下のおもりが回転すると、鶏の首が上下して、餌をついば - [「出雲張子・首振りの虎」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/干支の郷土玩具「首振りの虎」) - 縁結びで有名な出雲大社の門前町の一角で作られてきた首振りの虎。出雲地方では子供が災厄からのがれ、健やかに成長 - [「エルツゲビルゲの天使のキャンドルスタンド」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「エルツゲビルゲの天使のキャンドルスタンド」) - ヨーロッパのキリスト教の国々では、11月末の日曜日からキャンドル(ロウソク)を四本立て、一週間ごとに一本ずつ - [「大浜土人形・義元と信長」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/端午の節句「大浜土人形」) - 三河地方は三州瓦の産地として知られていますが、瓦や土器などに適した良質の胎土にも恵まれたこともあり、全国的に - [「麦わらの蛍篭」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「麦わらの蛍篭」) - 当館の東側に広がる水田の田植えが終わりました。水田と当館の敷地の間には農業用水路が流れていて、田植えが終わ - [「犬山土人形・内裏雛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/雛人形「犬山土人形・内裏雛」) - 江戸時代、高価な衣装雛は一般庶民には手が届かず、京都伏見で土人形が作られ始めると、全国各地で伏見人形をもと - [「セルロイドのサンタクロース」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/クリスマス*「セルロイドのサンタクロース」) - 現在、6号館で開催中の特別展「世界クリスマス紀行」に、今年は「日本のクリスマス」のコーナーも設けています。そ - [「カチカチ山の舟」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「カチカチ山の舟」) - 大阪張子は400年もの古い伝統をもち、西日本各地に伝わる張子玩具の元祖です。張子技術は中国から伝わり、貴族文 - [「五人囃子」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/雛人形「五人囃子」) - 今、雛飾りといえば、五段、あるいは七段の雛壇をつくり、最上段に屏風を立てて内裏雛をすえ、二段目には三人官女、 - [「ミニチュアのイースター・バニー」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「イースターラビット」) - イースター(復活祭)は、イエス・キリストの復活を祝う行事で、春分の日を過ぎ、最初に満月を迎えた後の日曜日がイ - [「清水の芥子人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「清水の芥子人形」) - 芥子とは極小の意味で、芥子人形とは小さな人形のことを言いますが、左の出前持ちも右の金魚売も人形の高さはわず - [「七夕人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「七夕人形」) - 短冊を吊るした笹飾り、瓜や胡瓜、茄子などハツモノの野菜。これらを天の川でめぐり逢う牽牛・織女に捧げる七夕まつ - [「ラフィア細工のワオキツネザル」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ラフィア細工のワオキツネザル」) - 今月は現在開催中の世界の動物造形展のアフリカコーナーよりラフィア細工のワオキツネザル(マダガスカル)をご紹介 - [「中秋節の兎子王」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「中秋の兎子王」) - 中国山東省高密の泥人形は400年余りの歴史を持っており、土俗信仰を背景にして縁起物が作られています。その中か - [「三春張子・鞨鼓(かっこ)」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「三春張り子・鞨鼓かっこ」) - 張子人形は全国各地で作られていますが、歴史と格調高い作風からその代表格がこの三春張り子です。 この張子は三 - [「クルミ割り人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/クリスマス*「クルミ割人形」) - クルミ割り人形は、実用性にとんだ道具で、二百年以上前から作られています。燕尾服の後ろの裾を持ち上げると、大き - [「レタブロ<祭壇の中のキリスト降誕の物語>」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/クリスマス*「レタブロ<祭壇の中のキリスト降) - ペルーのクリスマスには、レタブロと呼ばれる扉つきの箱型祭壇が飾られます。両側に扉を開けると、中には、たくさん - [雛道具「貝桶と合わせ貝」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/雛道具「貝桶と合わせ貝」) - 雛人形と一緒に飾る雛道具は、江戸時代前期の頃からみられました。貞享5 (1688) 年刊の『日本歳時記』には - [雛道具「化粧道具」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/雛道具「化粧道具」) - 江戸時代には、女性の口元を見れば未婚か既婚かがすぐに分かりました。一般に、結婚を決めた女性は「貞女二夫にま - [「稲の女神」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「稲の女神」) - 日本玩具博物館のある香寺町は姫路郊外の農村部に位置し、6月ともなれば、あたり一面に水田が広がります。水田で - [「バルセロスの鶏と鳥笛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「バルセロスの鶏と鳥笛」) - バルセロスは、ポルトガル北部にある古い町で、民芸のメッカとして知られています。民族色豊かな舞踊や芸能が数多 - [「神戸人形の西瓜喰い」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「神戸人形の西瓜喰い」) - 現在、当館1号館で開催中の企画展「幻の神戸人形」では、様々な題材の神戸人形を展示していますが、創始者とされる - [「ダマル型でんでん太鼓とダマル」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ダマル型でんでん太鼓とダマル」) - 赤ん坊をあやす玩具として広く親しまれている「でんでん太鼓(振り鼓)」は、柄が付いた太鼓の両側に糸で玉や小鈴を - [「ぶんぶん独楽」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ぶんぶん独楽」) - 左: 二つはモンゴル(羊の骨製)、ブラジル(亀の甲羅製)、グリーンランド(セイウチの骨製 右:二つはブラジル( - [「エジプトのキリスト降誕人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/クリスマス*「エジプトのキリスト降誕人形」) - エジプトはイスラムの国として知られていますが、人口の約1割を占めるのがコプト教と呼ばれる東方教会系のキリス - [「皿ずぐり・かぶずぐり」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「皿ずぐり・かぶずぐり」) - 日本は世界的なコマの宝庫といえる国です。北から南まで風土の中から生まれた多彩なコマがあります。 中でも雪国の青 - [「イースターエッグVelikonoční vajíčko」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「イースターエッグvelikonocni-vajicko」) - イースター(=復活祭)は、イエス・キリストが十字架上で亡くなって3日目によみがえったことを祝う宗教的に重要な - [「イースターのウサギ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「イースターのウサギ」) - ドイツをはじめとするゲルマン系の国々では、復活祭“イースター”には、ウサギが卵を運んでくる(あるいは産む)とさ - [「端午の座敷幟」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「端午の座敷幟」) - 江戸時代の初期の端午の節句飾りは家の前に柵を立て、幟や吹流し、槍や長刀、飾り兜などを飾る外飾りが中心でした。 - [「陶器のままごと道具」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「陶器のままごと道具」) - 1号館で「日本と世界のままごと道具」展が始まりました。世界各地、そして各時代、数々の食器や食卓、また調理場を - [「古今雛~江戸型と京阪型~」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/節句人形「古今雛~江戸型と京阪型~」) - 江戸時代の安永の頃(1772~80)、それまでは雛人形と言えば京都製であったのが、京好みを脱した新型雛が登 - [「玉翁の古今雛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の節句飾り「玉翁の古今雛」) - 豪華な衣装雛は当初は京都で作られ、江戸でも飾られました。安永の頃(1772~81)、江戸では目にガラス玉や水晶 - [「プラスチック製のままごと道具」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「プラスチック製のままごと道具」) - ままごと道具の材料は昭和の30年ごろまで、陶器や木製、それにブリキ製が主でした。ところが昭和25年ごろから、 - [「木の実のこま」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「木の実のこま」) - [「マロース爺さんと雪娘」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/クリスマス*「マロース爺さんと雪娘」) - [「ベルギーレースのオーナメント」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/レースのオーナメント) - ベルギーの伝統工芸として有名な、“ボビンレース”と呼ばれる技法で作られたクリスマスオーナメントです。ボビンレー - [ちりめん細工「貝桶と合わせ貝」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/ちりめん細工「貝桶と合わせ貝」) - 貝桶は、平安朝時代からの古い歴史を持つ遊び道具の合せ貝を入れる容器です。合せ貝は蛤などの2枚貝を利用した遊 - [ちりめん細工「子どもの守り袋“甕割り唐子”」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/ちりめん細工「子どもの守り袋甕割り唐子」) - 現在、1号館では春の企画展「ちりめん細工とつるし飾り」を開催して御好評をいただいておりますが、展示中の古作品 - [端午の武者人形「応神天皇と武内宿禰」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の節句飾り「武者人形・応神天皇と武内宿禰) - 江戸中期頃の端午の節句に飾られる武者人形は、歴史上や伝説上の英雄豪傑たちが題材として挙げられます。源義経や - [「文化人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の近代玩具「文化人形」) - 2000年代初頭に始まり、現在まで続いている “レトロ・ブーム”は、高度経済成長に突入した頃の日本、つまり昭和 - [「ダルメシアン海岸地方の鳥笛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/世界の民族玩具「ダルマティア地方の鳥笛」) - 明るい日差しの中に鳥たちの歌声が賑やかに響くこの季節、1号館では「世界の鳥の造形」展を開催中です。 「世界 - [「ウメントゥとウーメーバーク」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の節句飾り「ウメントゥとウーメーバーク」) - 沖縄の那覇に伝わる紙雛はウメントウ呼ばれます。白い紙を折りたたみ、琉球まげ風に作った人形の頭に白い紙の着物を - [「サンブル族の動物玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/世界の民族玩具「サンブル族の動物玩具」) - ケニア北部に位置するサンブル地方は、グレービーゼブラやアミメキリン、オリックス、アフリカゾウなどが悠然と行き - [「クリスマスボート」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/世界の祭礼玩具「クリスマスボート」) - ギリシャには、クリスマスが近づくと、大小の船の模型を作って飾りつける習慣があります。1950~60年代頃、長 - [「アルザス地方の硝子玉のオーナメント」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/世界の祭礼玩具「アルザス地方の硝子玉のオーナ) - モミの木をクリスマスに飾るようになったのは17世紀頃のアルザス地方(フランス北東部でドイツと国境を接し、住民 - [「江戸独楽・飛びコマ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「江戸独楽・飛びコマ」) - 江戸独楽は江戸時代の東京で遊ばれたコマ。独特の仕掛けのある機知に富んだものが多い。飛びコマは円筒形で、上部に - [「バードコール」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/世界の木製玩具「バードコール」) - チェコとの国境付近に位置するエルツゲビルゲ地方は、木製玩具製造が主力産業となっています。ここではブナや菩提樹 - [「占領下の日本の玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の近代玩具「占領下の日本の玩具」) - 昭和初期の日本製玩具は、安価でしかも動きのおもしろい点が認められて輸出の花形になっていました。戦後の昭和2 - [「ひょうたん細工のキリン」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/世界の民族玩具「ひょうたん細工のキリン」) - こちらは西アフリカに位置するブルキナファソで作られた、ひょうたん細工のキリンです。アフリカではひょうたんは非 - [「プラムとクルミの人形・ツヴェッチゲンメンレ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/ 世界の祭礼玩具「プラムとクルミの人形・ツヴ) - ツヴェッチゲメンレは、ドイツ伝統のクリスマス・マーケットで売られる木の実人形。頭にはクルミ、胴体と手足には干 - [「クルミの中の赤ん坊」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/世界の祭礼玩具「ツリー飾り・クルミの中の赤ん) - 中部ヨーロッパではクルミの木は古くから神聖な木とされ、キリスト教の世界でも三位一体の象徴であり(実・殻・種か - [「伏見土人形・ちょろけん」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/干支の郷土玩具「伏見土人形・ちょろけん」) - 伏見人形は京都の伏見稲荷大社の近くで江戸初期から作られ、現在も継承されている土人形です。 この伏見人形には今は - [雛人形細見「三人官女」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/2月-節句人形「雛人形細見・三人官女」江戸時代) - 今年も日本玩具博物館では春恒例の特別展「雛まつり」が始まり、6号館展示室には、江戸後期から明治・大正時代の古 - [雛道具「貝桶と合わせ貝」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/3月-雛道具・貝桶と合わせ貝明治時代後期) - 「貝合わせ」は貴族社会に発生し、長く受け継がれた王朝遊びとして知られていますが、平安時代の「貝合わせ」は、貝 - [ちりめん細工「桜袋」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/ちりめん細工「桜袋」) - 昭和初期の桜袋(琴爪入れや香袋として使用されていた) 伝統手芸のちりめん細工には季節の花をテーマにした作品 - [「端午の座敷飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/5月-「端午の座敷飾り」大正時代) - この大型の座敷飾りは、宮内省御用も務めた上田人形店(神戸市兵庫区江川町)で大正時代末期に調製され、神戸市中央 - [「ウズモリ屋の神戸人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の近代玩具「ウズモリ屋の神戸人形」) - 神戸人形は明治中期に港町神戸に誕生した木製のからくり人形です。台の横に出たつまみを前後に回転させると、台の上 - [鬼の張子面「オリッサのマヒシャ」と「グアナファトのデアブロ 」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/7月-世界の祭礼玩具「鬼の張子面・ベンガルのマヒ) - 1号館で夏秋の企画展「世界の仮面と祭りのおもちゃ」が始まりました。日本からは祭りの日の露店で子どもたちのため - [「かくれ屏風とヤコブのはしご」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/9月-世界の伝承玩具「かくれ屏風とヤコブのはしご) - 絵が張り付けられた5枚の厚紙を折りたたみ、開くとその絵が消えているという仕掛けのある玩具です。 こちらの玩 - [「江戸の里神楽・子どものお面」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の祭礼玩具「江戸の里神楽・子どものお面」) - 神楽は民俗芸能の中でも最も古い歴史を持つといわれ、神様を慰め、神に奉納する舞です。 江戸の里神楽は江戸初期 - [「琉球張子・鶏」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/干支の郷土玩具「琉球張子・鶏」) - 2017年度の干支の動物(=鶏)の玩具の中から、沖縄の琉球張子をご紹介します。 沖縄では昭和初期頃まで、旧 - [「天使の楽団」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/12月-世界の祭礼玩具「天使の楽団」(イタリア/1970) - セヴィ社は、ヨーロッパを代表する木製玩具会社のひとつで、森林資源が豊かな北イタリアのドロミテ地方で製作を行っ - [「ビフライムの仮面仮装人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/11月-世界の祭礼玩具「ビフライムの仮面仮装人形) - ルーマニアの北東部、モルダビア地方では、大晦日の夜から新年にかけて、「ビフライム」と呼ばれる年越祭が行われま - [「金助まり」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の郷土玩具「金助まり」) - 直径30㎝にもなるこの大きなまりは、鹿児島地方で幕末に桃の節句を祝う飾りとして、雛人形の段飾りの隣に天井から - [「犬筥(いぬばこ)」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の節句飾り「犬筥いぬばこ」) - 犬の形に作った張り子細工の筥(=箱)で、雌雄一対がセットとなっています。犬張り子、お伽犬(おとぎいぬ)とも言 - [「和製ビスクドール」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の近代玩具「和製ビスクドール」) - 頭部は磁器製で、胴体は桐塑(桐の木粉と生麸糊を混ぜ合わせて作られる粘土)の胡粉仕上げとなっており、まるで市松 - [「葦のチター」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/6月-世界の民族玩具「葦のチター」-ハンガリー・) - 6月11日から開催する6号館の「世界の民族楽器と音の出るおもちゃ展」の「弾く(はじく)玩具」のコーナー - [「鯛提灯と軍艦」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/夏の灯籠玩具-鯛提灯と軍艦--島根県出雲市・鳥) - かつて日本海沿岸の町々には、七夕から盆にかけての季節に子どもたちが曳き遊ぶ灯籠の玩具がありました。新潟県新発 - [「カエルとセミ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/8月-世界の発音玩具「カエルとセミ」インドネシ) - 「カエル」や「セミ」は、棒を手にセミやカエルを振り回すと、ゲロゲロゲロ…♪、ジィージィージィー…♪とそれぞ - [「布団太鼓」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の祭礼玩具「布団太鼓」) - 大阪府の河内・泉州地方や、兵庫県の播磨・淡路地方、それに香川県や愛媛県の瀬戸内海沿岸地方の秋祭り(淡路は春祭り - [「四日市の大入道の玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の祭礼玩具「四日市の大入道の玩具」) - 伊勢湾に面した宿場町である三重県四日市の諏訪神社の秋祭りには、山車に載った大きな大入道が出て賑わいます。その - [「瀬戸内地方の古今雛」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の節句飾り「瀬戸内地方の古今雛」) - この古今雛は女雛の袖が長く垂れ下がった江戸の古今雛の形を踏襲する雛人形です。男雛・女雛とも、雛台ともで高さが - [「雛の勝手道具」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の節句飾り「雛の勝手道具」) - 雛祭りになると今では見かけることが無くなりましたが、京阪神の裕福な家庭では昭和30年頃まで、雛の段飾りの前に - [ちりめん細工 「端午の節句の薬玉飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/5月 ちりめん細工-「端午の節句の薬玉飾り」-() - 左:「草」の様式の薬玉(明治中~末期) 真ん中:壁飾り式薬玉(明治末~大正期) 右:「真」の様式の薬玉と壁 - [メキシコ民芸玩具「カラベラの祭壇」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/11) - 💀メキシコの国民的な祭礼「死者の日/精霊の日」の時期にたつ市では、カラベラ(ガイコツ)をモチー - [「リンゴ見立ての玩具」  ](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/10) - 🍎多くの果実が実りの秋に収穫されます。リンゴもその一つです。フランスでは、リンゴのお酒をはじめ - [「三春張子・玉兎(たまうさぎ)」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/9月「玉兎たまうさぎ」- 福島県郡山市-昭和30~40年) - ☽日本各地の郷土玩具には、信仰や伝説、美意識や幸福感を表現した造形物が多く見られます。 ☽月にできたクレーター - [「愛國イロハカルタ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/8月「愛國イロハカルタ」- 日本/昭和18(1943)年) - 昭和10年代、満州事変から日中戦争、太平洋戦争へと日本中が戦争一色になり、子どもの遊びや玩具もその影響をうけ - [「ママ・レンジ」と平成の「クッキング・トーイ」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/「ママ・レンジと平成のクッキング・トーイ」-マ) - 夏の特別展「日本と世界のままごと道具」(10月14日まで)では、桃の節句の勝手道具をはじめ、明治期から平成 - [「紙鯉」と端午の「掛け軸飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/5月「紙鯉と端午の掛け軸飾り」-明治中期~明治) - 🎏2002年に当館が寄贈を受けた紙鯉は、全長3m20cmと大きなものです。明治中期から後期に作 - [「三次人形の雛飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の節句飾り「三好人形の雛飾り」) - 🌸広島県三次(みよし)市周辺には三月三日の節句がくると、男児と女児、両方の健やかな成長を願って - [「紐つきのこま」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/11月「紐つきのこま」-トルコ・モロッコ・インド-1990) - こまは、世界中にある玩具です。時代を超えて、国を超えて遊ばれ続けています。指でひねる、両手でまわす、ひもを巻 - [「世界のけん玉」その2](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/10月-「世界のけん玉」その2-アラスカ・ハワイ-1980年代) - けん玉の素材 一般的には木製が多いけん玉ですが、アメリカのアラスカ州やカナダ北西部、グリーンランドに暮らす北 - [「世界のけん玉」その1](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/10月「世界のけん玉」その1-フランス・イタリア) - けん玉は世界に広く愛好者を持ち、現在は競技としても楽しまれている遊戯具です。けん玉というと、受け皿が3つと剣 - [「東南アジアのセパタクロー」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/9月「東南アジアのセパタクロー」-マレーシア・) - セパタクローは9世紀ごろから広く東南アジアで親しまれている競技です。「セパ」はマレー語で「蹴る」、「タクロー - [「自転車のり」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/7月「自転車のり」-(マダガスカル-2000年代)) - インド洋の島国、マダガスカルの人々にとって、自転車は身近で、ビジネスツールとしても大切な乗り物です。後ろの荷 - [ちりめん細工 「金魚袋」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/6月-ちりめん細工-「金魚袋」-(日本-明治末~大正) - 金魚は中国が原産地といわれ、日本には室町時代に舶来したと記録があります。江戸時代の文化文政の頃には、庶民の間 - [「姉さま人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の郷土玩具「姉さま人形」) - 姉さま人形は、縮らせた和紙で島田、丸髷、桃割れなどの婦人の髪形を真似て作り、千代紙などの衣装を着せた紙人形 - [「人形芝居用の首人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の郷土玩具「人形芝居用の首人形」) - 「首人形」は土や練り物などの頭に、竹串や木串を刺したもので「串人形」とも呼ばれます。この首人形には衣装を着せて - [「平和鳥」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の近代玩具「平和鳥」) - 鳥をモデルにしたガラス製の動くおもちゃです。1960年代から70年代にかけて流行したもので、商店街のウインド - [「ブリキのロボットR-35」](https://japan-toy-museum.org/archives/monthly/日本の近代玩具「ブリキのロボットr-35」) - 昭和30年代。玩具は当時の好景気を反映して、高級化が進むとともに様々な電動玩具が生み出されます。ラジコン・バ ## 展示・イベント案内 - [「神戸人形*ミナトマチ神戸が育てたからくり玩具―明治後期から昭和前期―」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「神戸人形*ミナトマチ神戸が育てたからくり玩) - ■「神戸人形」は、明治時代中ごろに神戸で誕生したからくり人形です。台の上の人形が手を動かし、首をふり、口をあけ - [「ふるさとの節句人形~上巳・端午・七夕~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「ふるさとの武者人形」) - ●「節」というのは、古代中国の暦法で定められた季節の変わり目を表します。陰陽道の考え方では、奇数の重なる日は良 - [「世界クリスマス紀行」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「世界クリスマス紀行」-2) - ●古代ヨーロッパをはじめ、北半球の多くの国々では、太陽が力を失い、地上の生命力が衰えた冬枯れの季節に光の復活を - [「世界クリスマス紀行」展示解説会(ギャラリートーク)](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/「世界クリスマス紀行」展示解説会ギャラリート) - ●当館学芸員が案内人となり、ヨーロッパ各地、中南米、中近東、アフリカ、アジア、オセアニア……と展示室を巡りなが - [クリスマスワークショップ*麦わらの天使/光のオーナメント](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマスワークショップ*麦わらの天使/麦わ) - ●クリスマスワークショップ1*麦穂の天使 ※申し込み制(定員15名程度)麦わらには実りをもたらす穀物霊が宿ると - [デジタルコレクション・14「兵庫県に伝承される七夕紙衣・生野の七夕さん」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/2026webtanabata1) - ●兵庫県を南北に流れる市川の下流域東岸、姫路市妻鹿から高砂市曽根町にかけて、かつて塩業で栄えた地域の七夕には、 - [デジタルコレクション・10「馬の郷土玩具・その1」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/デジタルコレクション・10「馬の郷土玩具・その1) - ●当館では、2022年度より2年にわたって文化庁のInnovate MUSEUM事業の採択を受け、この事業の眼 - [デジタルコレクション・11「馬の郷土玩具・その2」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/デジタルコレクション11馬の郷土玩具その2) - ●当館では、2022年度より2年にわたって文化庁のInnovate MUSEUM事業の採択を受け、この事業の眼 - [デジタルコレクション・12「郷土人形・金太郎-西日本-」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/2026webkintaro1) - ■金太郎は、源氏の武将・源頼光の四天王となった坂田金時の幼名であるとされています。中世の御伽草子や説話、古浄瑠 - [デジタルコレクション・13「郷土人形・金太郎-東日本-」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/2026webkintaro2) - ■当館では、2022年度より2年にわたって文化庁のInnovate MUSEUM事業の採択を受け、この事業の眼 - [「雛まつり~まちの雛・ふるさとの雛~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「雛まつり~まちの雛・ふるさとの雛~」) - ★好評につき、会期を4月12日(日)まで延長いたします! *毎春、日本玩具博物館で開催される特別展「雛まつり」 - [デジタルコレクション・9「日本近代のままごと道具」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/50thwebmamagoto2) - ●明治時代のままごと道具をみると、まな板は木、七輪は土、皿や鉢は陶磁器、包丁は金属…と、いずれも実物と同じ素材 - [雛まつり展 展示解説会2026](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/雛まつり展 展示解説会2026) - *庶民層にも雛まつりが広がったのは江戸時代。以来、昭和時代に至るまで、江戸(東京)、京都、大阪の大都市部、地方 - [「端午の節句飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/端午の節句飾り-4) - ●端午の節句行事は、平安時代に中国から伝わり、時代を経るにつれ、日本人の季節に対する観念や信仰などを取り込んで - [デジタルコレクション・6「世界のクリスマス人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/50thwebchristmas) - ●当館が初めて「世界のクリスマス展」を開催したのは1984年。ドイツやデンマークで親しまれてきたアドベントカレ - [「馬の郷土玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「馬の郷土玩具」) - ●令和8(2026)年の干支は「丙午」。午(=馬)年を祝い、馬の郷土玩具150点を展示いたします。●十二支の動 - [「世界のクリスマス物語~クリスマスの暦をたどって」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「世界のクリスマス物語~クリスマスの暦をたど) - ●●キリスト教世界の人々にとって、クリスマス(降誕祭)はイースター(復活祭)と並んで一年で最も大きな行事です。 - [世界のクリスマス展 解説会2025](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界のクリスマス展-解説会) - *恒例となった当館のクリスマス展は、クリスマス飾りを通して世界各地のクリスマス風景を描き、この行事の意味を探る - [雛まつり展 解説会2019](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/展示解説会-13) - *庶民層にも雛まつりが広がったのは江戸時代。以来、昭和時代に至るまで、江戸(東京)、京都、大阪の大都市部、地方 - [独楽回しを楽しもう!](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/独楽回しを楽しもう!-2) - *独楽回しがとても上手な三木勇人さんをお迎えして、播州地方に伝わる曲芸独楽「チョンガケ」などをご披露いただくほ - [「正月の玩具と節句の人形飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/regular/「正月の玩具と節句の人形飾り」) - *「節」というのは、唐時代の中国の暦法で定められた季節の変わり目を表します。陰陽道の考え方では、奇数の重なる日 - [「世界の民族玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/regular/regular4-2) - ◆世界約160の国と地域から、とくに民族性のあるものをアジア・オセアニア・アフリカ・ヨーロッパ・南北アメリカと - [「日本の郷土玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/regular/regular4-1) - ■日本の郷土玩具を地域ごとに約650種2000点を展示しています。 ■江戸時代後期から明治時代にかけて子どもた - [クリスマス絵本 朗読会2025](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス絵本-朗読会2025) - *クリスマス展会場で楽しむ物語———クリスマス人形やクリスマス飾りが登場する絵本の世界を、倉主真奈さんの朗読で - [クリスマスワークショップ*デンマークのユールヤータ](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマスワークショップ*ユールヤータ) - ♥デンマークには切り紙細工のオーナメントが多数みられますが、そのなかでも「ユールヤータ」は、クリ - [ちりめん細工・ミニフェスティバル](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/*「ちりめん細工・ミニフェスティバル」) - *当館では、江戸時代から令和時代のちりめん細工作品、約4,000点を所蔵し、展覧会や講習会、材料供給など、伝承 - [クリスマスワークショップ*北欧の小さな妖精](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマスワークショップ*北欧の小さな妖精) - *北欧の国々では、遠い昔から、各家の屋根裏部屋の隅に小さな妖精が住んでいて、その家と家族を守ってくれると信じら - [「子どもの晴れ着~祝い着にみる招福のデザイン」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「子どもの晴れ着~祝い着にみる招福のデザイン) - *西室の「日本の節句飾り~正月の玩具と節句の人形飾り~」とともに、東室では春季に引き続き、晴れ(ハレ)の日を祝 - [「子どもの着物や節句飾りのなかの≪桃太郎≫~世界大戦へと向かうころ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「節句飾りや子どもの着物のなかの≪桃太郎≫~) - ■「桃太郎」とは、近世以前より伝わる日本の昔噺を代表するキャラクター。物語には様々なバリエーションがありますが - 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●日本の伝統的な「和凧」は、竹などの骨組みに和紙を張って糸をかけたもので、正方形、長方形、六角形、菱形などの幾 - [デジタルコレクション・8「日本の郷土凧・西日本」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/50thwebkite2) - ●1月公開の「デジタルコレクション・7」では、日本玩具博物館が所蔵する1,000点に及ぶ「郷土凧コレクション」 - [ゴールデンウィーク*おもちゃ作り教室2025](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/ゴールデンウィークおもちゃ作り教室2025) - *「おもちゃ作りたいひと、この指とまれ!」ゴールデンウィークにご来館される皆様を対象に、下記の日時、自由参加制 - [「日本の近代玩具のあゆみ・Ⅰ~明治・大正・昭和〜」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/regular/日本の近代玩具のあゆみ・Ⅰ~明治・大正・昭和) - ●いつも子どもたちの傍らにある玩具は、小さなものでありながら、色や形、材料やテーマにも時代の精神がふんだんに表 - [ゴールデンウィーク*おもちゃ作り教室2024](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/ゴールデンウィーク*おもちゃ作り教室2024) - *「おもちゃ作りたいひと、この指とまれ!」ゴールデンウィークにご来館される皆様を対象に、下記の日時、自由参加制 - [「雛まつり~お雛さまと子どもの晴れ着」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「雛まつり~お雛さまと子どもの晴れ着~」) - ★好評につき、会期を二週間延長し、4月13日までといたします! *恒例となった春の特別展「雛まつり」は、500 - [雛まつり展 解説会2025](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/雛まつり展-解説会2025) - ◆江戸後期から明治・大正・昭和へと受け継がれてきた雛人形の地域性や時代性について、またハレの日の子どもたちの着 - [世界のクリスマス展 解説会2023](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界のクリスマス展 解説会2023) - *本年、39回目となる「世界のクリスマス展」は、<喜びの造形>と題して、本年の豊かな実り、幼子イエスの降誕と太 - [クリスマスワークショップ*麦穂の天使のオーナメント*](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマスワークショップ*麦穂の天使のオーナ) - *麦穂にはその年の麦を実らせた穀物霊が宿るとされる伝承がヨーロッパ各地にあり、クリスマスに登場する麦わら細工に - [「十二支の動物造形~巳*蛇を中心に」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「十二支の動物造形~巳*蛇を中心に」) - ●「十二支」は、中国で後漢時代に誕生した暦法で、十二宮のそれぞれに十二の動物をあて、子、牛、寅、卯、辰、巳、午 - [世界のクリスマス展 解説会2024](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界のクリスマス展 解説会2024) - *開館50周年を迎える本年、記念すべき40回目となる「世界のクリスマス展」は、<祈りと喜びの造形>と題して、本 - [クリスマス展会場で楽しむ♪手作り超小型パイプオルガンの調べ♫](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス展会場で楽しむ♪手作り超小型パイプ) - *小型のパイプオルガンを創作され、演奏もこなされる田中祥司さんにお越しいただき、クリスマス展会場でおごそかな音 - [開館50周年を祝う一日](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/50thevent) - 1974(昭和49)年11月10日、日本玩具博物館の前身となる「井上郷土玩具館」がこの地に誕生しました。以来、 - [「玩具のなかの戦争色~戦時下のこどもたち~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「玩具のなかの戦争色~戦時下のこどもたち~」) - ●この夏、日中戦争(中国では抗日戦争)、太平洋戦争を含む第二次世界大戦終結(1945年8月15日/連合国は9月 - [「世界のままごと道具~小さな世界のキッチン探訪」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「世界のままごと道具」) - *野原の草を置いて玩具の包丁でとんとん刻んだり、小さなお椀に花びらや木の実を盛りつけたりして遊んだことがありま - [ジャパン・ハウス London「DESIGN MUSEUM JAPAN」展に出品協力](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/ジャパン・ハウス-london「design-museum-japan」展に出品協力) - ■■■東京、サンパウロ、ロスアンジェルスの各都市を巡回したNHK企画「DESIGN MUSEUM JAPAN: - [「七夕に捧げる造形~人形と紙衣、船と馬」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「七夕に捧げる造形ー人形と紙衣、船と馬」) - *七夕の夜、短冊に願いごとを書いて笹竹につるし、屋外に立てて天の川をのぞむ習俗は、今でも日本各地に伝承され、私 - [丸亀市立資料館 かわいい・たのしい・なつかしい「おもちゃ百貨展~明治・大正・昭和~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/丸亀市立資料館-かわいい・たのしい・なつかしい) - *十数年来、親しくお付き合いのある丸亀市立資料館よりご依頼を受け、日本玩具博物館の日本近代玩具コレクションを通 - [「日本のままごと道具~明治・大正・昭和」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/ままごと遊び~雛道具とままごと道具) - ●今春の特別展「雛まつりとままごと遊び」においては、6号館の西室に江戸後期から明治・大正時代に都市部の町家で飾 - [「四季のちりめん細工とつるし飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「四季のちりめん細工とつるし飾り」) - 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●堺 アルフォンス・ミュシャ館(堺市立文化館)からご依頼を受け、冬季テーマ展示「ミュシャが描いたクリスマス」な - [NHK Eテレ企画「DESIGN MUSEUM BOX展——集めてつなごう日本のデザイン」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/nhk-eテレ企画「design-museum-box展-集めてつなごう日本のデ) - ■NHK Eテレの番組「デザインミュージアムをデザインする」の関連企画として、日本のデザインをテーマにした展覧 - [誠光社ギャラリー「世界の民芸玩具」展](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/誠光社ギャラリー「世界の民芸玩具」) - ●先ごろ出版されました『世界の民芸玩具ー日本玩具博物館コレクション』(大福書林)の販売を扱って下さっている書店 - [「平成おもちゃ文化史~時代を映す玩具のギャラリー~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/heisei-toy191116) - ★昭和後期から平成時代を彩った玩具を取り上げ、過ぎていった約30年の流行玩具の移り変わりをご紹介します。 ★1 - [富山県こどもみらい館「時をこえるおもちゃたち~神戸人形物語〜」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/toyama191109) - *館の神戸人形資料約20点を出品。平成から令和に変わり、時代の変化を感じるなかで、「受け継いでいきたいおもちゃ - [「端午の節句~京阪地方の武者飾り~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「端午の節句~京阪地方の武者飾り~」) - ●平安時代以前に中国から伝わった端午の節句(節供)は、旧暦五月五日の節目に、身を清らかにして神に供物を捧げ、健 - [「雛まつり~京阪地方の雛飾り~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「雛まつり~京阪地方の雛飾り~」) - *現在、私たちは、五段あるいは七段に毛氈を敷き、屏風を立て廻して飾りつけるものが昔からのただ一つの雛の伝統だと - [「世界のクリスマス~北欧のクリスマス飾りを中心に~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「世界のクリスマス~北欧のクリスマス飾りを中) - ●●キリスト教世界では、アドベント(=待降節/聖アンデレの日・11月30日に最も近い日曜日からクリスマスイブま - [夏休み伝承会*2008「麦わら細工の虫かご」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休み伝承会*2008「麦わら細工の虫かご」) - *播州をはじめ、瀬戸内沿岸の多くの地域に、麦わらを編んでつくる虫かごが伝承されています。5月から6月にかけて、 - [「おもちゃの汽車」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/おもちゃの汽車) - ●新橋(かつての汐留貨物駅)と横浜(現在の桜木町)の間に初めて鉄道が開業したのは明治5(1872)年のこと。政 - [民族楽器ライブ~ ♪ジンバブエの親指ピアノ・ムビラの音色とメロディー](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/民族楽器ライブ~-♪ジンバブエの親指ピアノ・ム) - ♪現在、6号館で開催中の特別展「音とあそぶ~世界の発音玩具と民族楽器~」に合わせ、民族楽器の演奏会を開催いたし - [民族楽器ライブ~♪インドネシアの竹楽器・アンクルンの音色とメロディー](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/民族楽器ライブ~♪インドネシアの竹楽器・アン) - ♪現在、6号館で開催中の特別展「音とあそぶ~世界の発音玩具と民族楽器~」に合わせ、民族楽器の演奏会を開催いたし - [「世界の仮面とまつりの玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/世界の仮面とまつりの玩具) - *私たちの心の中には、何か別のものに変身したいという願望があります。特に子ども時代にはその気持ちが強く、超能力 - [姫路城西屋敷跡庭園好古園「子どもたちの晴れ着展」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/姫路城西屋敷跡庭園好古園「子どもたちの晴れ着) - 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*九州にお住いの皆さまに日本玩具博物館のちりめん細工コレクションをぜひご紹介したいと、以前、虫かご資料の出品協 - [たばこと塩の博物館「お祝い物のちりめん細工 」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/たばこと塩の博物館「お祝い物のちりめん細工-」) - *2007年新春に大掛かりなちりめん細工展を開かせていただいたたばこと塩の博物館(東京都渋谷区)よりご依頼をい - [第35回全国凧あげ祭り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/第35回全国凧あげ祭り) - ■日時=2009年1月11(日) 10:30~15:00(※雨天中止)■会場=姫路公園競馬場 (姫路 - [「雛遊びの世界」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/雛遊びの世界) - *平安時代、貴族社会の女児たちは「ひゐな」という小さな人形を作り、日々の暮らしの中で「ひゐな遊び」を楽しんでい - [「リカちゃんとジェニーの世界」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/リカちゃんとジェニーの世界) - ◆後援 株式会社日本ヴォーグ社・株式会社タカラトミー ●昨年3月、手工芸専門の出版社日本ヴォーグ社を通じ、株式 - [「端午の武者人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/端午の武者人形) - ■現在、端午の節句といえば、屋外に鯉のぼり、室内には甲冑などを飾って、男児の健やかな成長と幸福を願う行事です。 - [群馬県立日本絹の里「子どもの晴れ着とちりめん細工」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/群馬県立日本絹の里「子どもの晴れ着とちりめん) - *群馬県立日本絹の里よりひ依頼をいただき、2度目となるちりめん細工の展覧会を開くこととなりました。 *初宮詣り - [「神戸人形と世界のからくりおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/神戸人形と世界のからくりおもちゃ) - ●からくり玩具といえば、精巧な江戸のからくり人形やゼンマイ仕掛けのディスプレイ・ドールなどが想い起されますが、 - [「なつかしのおもちゃ博覧会」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/なつかしのおもちゃ博覧会) - ■いつも子どもたちの傍らにある玩具は、小さなものでありながら、色や形、あるいは材料やテーマにも時代の精神がふん - [みやざき歴史文化館「音とあそぶ~世界の発音玩具と民族楽器~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/みやざき歴史文化館「音とあそぶ~世界の発音玩) - *かねてよりお付き合いのあるみやざき歴史文化館より依頼を受け、「音とあそぶ~世界の発音玩具と民族楽器~」と題す - [夏休みおもしろおもちゃ教室*2009](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休みおもしろおもちゃ教室*2009) - *日本玩具博物館では、1号館で開催中の企画展「神戸人形と世界のからくりおもちゃ」にちなみ、世界各地の子供たちに - [からくりおもちゃ 実演解説会](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/からくりおもちゃ 実演解説会) - *展示ケースの中から、おもしろい動きをする神戸人形やからくり玩具を取り出し、実演しながら展示資料をご紹介します - [夏休み伝承会*2009「麦わら細工の虫かご」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休み伝承会*2009「麦わら細工の虫かご」) - *播州地方に古くから伝承されてきた麦わら細工のかごの伝承会です。蛍狩りにもっていけば蛍入れに、夏の虫を入れれば - [「人形遊びの世界」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/人形遊びの世界) - ●和紙を縮らせて婦人の髪型を作り、千代紙で衣装を着せた紙人形を一般的に「姉さま」人形と呼びます。姉さまは、雛人 - [関門海峡ミュージアム「なつかしのリカちゃん&ジェニー」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/関門海峡ミュージアム「なつかしのリカちゃん&) - *関門海峡ミュージアムより依頼を受け、本年春に当館1号館の企画展でご紹介したリカちゃんとジェニー(株式会社タカ - [「世界のクリスマス物語」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界のクリスマス物語) - ★キリスト教世界の人々にとって、クリスマス(降誕祭)はイースター(復活祭)と並んで、一年でもっとも大きな宗教行 - [クリスマス展 解説会2009](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界のクリスマス展★解説会-5) - ★恒例となったクリスマスの展示解説会では、世界各地のクリスマス飾りの特徴について、展示品を取り出しながらご案内 - [クリスマス飾り*ハートのオーナメントを作ろう](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマスワークショップ「ハートのオーナメン) - ♥デンマークに古くから伝わるクリスマスオーナメントを紹介します。二色のツヤ紙を編んでハート型のキ - [クリスマス絵本 朗読会2009](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス絵本-朗読会-2) - ★『くるみ割り人形(ドイツ)』『 トムテ(スウェーデン) 』など、クリスマスに登場する人形やオーナメントを主人 - [「日本一の虎玩具展」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/日本一の虎玩具展) - ●平成22(2010)年の干支の動物は寅(=虎)。寅歳を祝い、虎をテーマにした郷土玩具を集めて、「日本一の虎玩 - [第36回全国凧あげ祭り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/第36回全国凧あげ祭り) - ■日時=2010年1月10(日) 10:30~15:00(※雨天中止)■会場=姫路公園競馬場(姫路市広峰 - [「雛まつり~江戸から昭和のお雛さま~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/雛まつり~江戸から昭和のお雛さま~) - *平安時代、貴族社会の女児たちは「ひゐな」という小さな人形を作り、日々の暮らしの中で「ひゐな遊び」を楽しんでい - [佐野美術館「ちりめん細工の世界~ぬくもりの布あそび~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/佐野美術館「ちりめん細工の世界~ぬくもり布あ) - *桃の節句の「つるし雛」の町おこしで有名な稲取にもほど近い、静岡県三島市にある佐野美術館よりご依頼を受け、日本 - [「ふるさとの雛人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/ふるさとの雛人形) - *雛飾りが発展するのは、泰平の世の続く江戸時代のこと。都市部が経済力をもつ江戸後期に なると、裂製の優美な衣裳 - [「子どもの晴れ着とちりめん細工」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/子どもの晴れ着とちりめん細工) - ●宮参りや節句などの折に子どもたちの無事な成長と幸福を願って作られた晴れ着の約50着に、愛らしい守り袋や人形袋 - [「ふるさとの武者人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/ふるさとの武者人形) - ■現在、端午の節句といえば、屋外に鯉のぼり、室内には甲冑などを飾って、男児の健やかな成長と幸福を願う行事です。 - [北九州市立小倉城庭園「ミニチュア玩具の世界~ちひさきものはみなうつくし~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/北九州市立小倉城庭園「 ミニチュア玩具の世界) - *北九州市立小倉城庭園からご依頼を受け、日本玩具博物館のミニチュア玩具コレクションを紹介いただく企画展に協力し - [「世界乗りもの玩具博覧会Ⅰ~海の乗りもの~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/世界乗りもの玩具博覧会Ⅰ~海の乗りもの~) - ■今夏は、日本玩具博物館の「乗りもの玩具コレクション」の中から、海の乗りもの、陸と空の乗りものを展示し、世界の - [夏休みおもしろおもちゃ教室*2010](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休みおもしろおもちゃ教室*2010) - ◎毎年恒例の夏休みおもちゃづくり教室。今年は当館で開催中の【世界乗り物玩具博覧会】「Ⅰ・海の乗りもの(1号館会 - [「世界乗りもの玩具博覧会Ⅱ~空と陸の乗りもの~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界乗り物玩具博覧会Ⅱ~空と陸の乗り物~) - ●日本玩具博物館が玩具収集を始めて35年以上が経過しますが、乗りものの玩具に関しては、どこの子どもたちにも人気 - [「玩具にみる日本の祭」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/玩具にみる日本の祭) - ● 日本全国いたるところに四季折々の祭礼があります。疫病や悪霊を退散させるもの豊作を祈るもの、豊漁と海上の安全 - [防府市青少年科学館 ソラール「なつかしい玩具たち~ブリキの鉄人28号もやってくる!」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/防府市青少年科学館-ソラール「なつかしい玩具た) - *防府市文化振興財団からの依頼を受け、防府市青少年科学館で開催される懐かしい玩具たちを集めた展示に出品協力を行 - [「世界クリスマス紀行」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界のクリスマス紀行) - *キリスト教世界の人々にとって、クリスマス(降誕祭)はイースター(復活祭)と並んで、一年でもっとも大きな宗教行 - [クリスマス展 解説会2010](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界のクリスマス展★解説会-4) - ★世界各地のクリスマス飾りの特徴について、展示品を取り出しながらご案内いたします。解説者は、当館学芸員の尾崎織 - [クリスマス飾り*麦わら細工のヤギを作ろう](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマスワークショップ「麦わら細工のヤギを) - ★北欧や東欧のクリスマス飾りには、麦わらを細工した造形が数多く登場します。それらを参考に、麦わらを使って素朴で - [クリスマス絵本 朗読会2010](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス絵本-朗読会) - *クリスマスに登場する人形やオーナメントを主人公にした物語を本会場で朗読します。絵本の世界に親しみながら、クリ - [「干支のうさぎと羽子板」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/干支のうさぎと羽子板) - ●十二支は、日本人の暮らしに深く浸透した民間信仰です。例えば、生まれ年にあたる動物の性質がその人の性格や運勢な - [第37回全国凧あげ祭り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/第37回全国凧あげ祭り) - ●日時=2011年1月9日(日) 10:30~15:00(※雨天中止)●会場=姫路公園競馬場(姫路市広峰2 - [「雛まつり~お雛さまと雛道具~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/雛まつり~お雛さまと雛道具~) - ◆500組をこえる日本玩具博物館の雛人形コレクションの中から、様々な時代や地域の雛人形を取り出して紹介する特別 - [「世界のミニチュア玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/世界のミニチュア玩具) - ●掌がベッドになるほどの小さな人形、その人形の手に合わせて作ったカップやスプーン。マッチ箱ほどの立方体には小さ - [「端午の節句飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/端午の節句飾り-2) - ■現在、端午の節句といえば、屋外に鯉のぼり、室内には甲冑などを飾って、男児の健やかな成長と幸福を願う行事です。 - [群馬県立日本絹の里「ちりめん細工の美~四季の傘飾りを中心に~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/日本絹の里「ちりめん細工の美~四季の傘飾りを) - ●群馬県立日本絹の里でのちりめん細工展は3回目を迎えました。同館からの依頼により、今回は、新たに日本玩具博物館 - [「七夕と夏まつり展」記念講演会①「日本の七夕習俗について」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/「七夕と夏まつり展」記念講演会①「日本の七夕) - *当館で初めての企画展「七夕と夏まつり」の開催を記念して、ふたつの講演会を開催いたします。*1回目は、日本七夕 - [「七夕と夏まつり展」記念講演会②「七夕伝説と日本各地の行事への拡がり」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/「七夕と夏まつり展」記念講演会②「七夕伝説と) - *1号館の企画展「七夕と夏まつり」を記念する講演会2回目は、長きにわたって七夕の習俗や行事についてのご研究を続 - [「七夕と夏まつり」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/七夕と夏まつり) - *七夕の夜、短冊に願い事を書いて笹竹につるし、屋外に立てて天の川をのぞむ習俗は、今でも日本各地に伝承され、私た - [夏休みおもしろおもちゃ教室*2011](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休みおもしろおもちゃ教室*2011) - ◎毎年恒例夏休み面白おもちゃづくり教室を開催します。今年は、夏の特別展「世界の動物造形」にちなんで、動物が登場 - [みやざき歴史文化館「遊びの世界へようこそ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/みやざき歴史文化館「遊びの世界へようこそ」) - *長くお付き合いがあり、すでに3度、企画展に出品展示協力しているみやざき歴史文化館より今夏も依頼を受け、近代の - [「世界の動物造形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界の動物造形) - ●どこの国でも、いつの時代でも、人々は動物に対して限りない愛着を抱いてきました。古くから身近にいる動物、ある時 - [「ふるさとの玩具―古今東西」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「ふるさとの玩具―古今東西」) - ●わが国では江戸時代中期から明治時代にかけて、子どもたちの健やかな成長を願い、身近にある紙や木、竹や土などを使 - [「世界のクリスマス飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界のクリスマス飾り) - ●キリスト教世界の人々にとって、クリスマス(降誕祭)はイースター(復活祭)と並んで、一年でもっとも大きな宗教行 - [クリスマス飾り*ハートのオーナメントを作ろう](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマスワークショップ「ハートのオーナメン-2) - ♥デンマークに古くから伝わるクリスマス・オーナメント<ユールヤータ>を紹介します。二色のツヤ紙を - [クリスマス展 解説会2011](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界のクリスマス展★解説会-3) - ★恒例となった展示解説会は、世界各地のクリスマス飾りの特徴について、当館学芸員・尾崎織女が展示品を取り出しなが - [クリスマス絵本 朗読会2011](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス絵本 朗読会-2) - ★『クルミ割り人形(ドイツ)』、『トムテ(スウェーデン)』など、クリスマスに登場する人形やオーナメントを主人公 - [北九州市立小倉城庭園「クリスマス ~喜びと祈りのかたち~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/北九州市立小倉城庭園「クリスマス-喜びと祈りの) - *親しくお付き合いのある北九州市立小倉城庭園より依頼を受け、日本玩具博物館の「世界のクリスマス」が北九州へ出張 - [「十二支の動物造形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/十二支の動物造形) - ●「十二支」は、中国で後漢時代に誕生した暦法で、十二宮のそれぞれに十二の動物をあて、子、丑、寅、卯、辰、巳、午 - [第38回全国凧あげ祭り※最終回](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/第38回全国凧あげ祭り) - ●日時=2012年1月8日 10:30~15:00(雨天中止)●会場=姫路公園競馬場●主催=日本玩具博物館 - [ワークショップ*貝合わせを作って遊ぼう!2012](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/ワークショップ「貝合わせ」を作って遊ぼう!) - *江戸時代や明治時代の雛飾りには、一対の貝の中に美しい絵が描かれた“合わせ貝”が見られます。お雛様サイズに小さ - [ワークショップ*菜の花のお雛さま](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/ワークショップ「菜の花のお雛さま」) - *昔々の桃の節句、人々は水辺へ出かけて、草人形(くさひとかた)を作り、自分の身のケガレを人形と水の力で清めてい - [「雛まつり~江戸と明治のお雛さま~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/雛まつり~江戸と明治のお雛さま~) - ●500組をこえる日本玩具博物館の雛人形コレクションの中から、様々な時代や地域の雛人形を取り出して紹介する特別 - [雛まつり展 解説会2012](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/雛まつり展 解説会-4) - ●●江戸時代から今日に伝わる雛飾りの歴史を踏まえ、展示中の雛人形と雛道具について、その見どころを当館学芸員の尾 - [「季節を彩るちりめん細工」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/季節を彩るちりめん細工) - ●「ちりめん細工」は江戸時代からの歴史をもつ伝統手芸です。縮緬は細やかな「しぼ」をもつ優しい絹織物で、300年 - [「端午の節句~明治・大正の武者飾り~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/端午の節句飾り) - ■現在、端午の節句といえば、屋外に鯉のぼり、室内には甲冑などを飾って、男児の健やかな成長と幸福を願う行事です。 - [群馬県立日本絹の里「押絵の世界 ~日本伝統の手しごと展」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/群馬県立日本絹の里 特別展「押絵の世界-~日本) - *すでに三度のちりめん細工展を開かせていただいた群馬県立日本絹の里よりご依頼を受け、この度は今春の特別展「押絵 - [「幻の神戸人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/幻の神戸人形) - ●「神戸人形」といえば、明治時代中頃に神戸で誕生したからくり人形です。台の上の人形が手を動かし、首をふり、大き - [「世界の鳥のおもちゃ~形と色と音色~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界の鳥のおもちゃ~形と色と音色~) - ●「鳥」と聞いて、皆さんは何を連想されるでしょうか? 青空、さえずり、緑の木々、森、自由、平和、幸福・・・。北 - [夏休みおもしろおもちゃ教室*2012](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休みおもしろおもちゃ教室*2012) - ◎毎年恒例のおもちゃづくり教室を開催します。この夏は開催中の企画展「幻の神戸人形」、特別展「世界の鳥のおもちゃ - [茨城県自然博物館「不思議いっぱい!貝たちの世界~蝸牛から烏賊・蛸まで~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/茨城県自然博物館「不思議いっぱい!貝たちの世) - *茨城県自然博物館より依頼を受け、今夏、同館で開催される企画展「不思議いっぱい!貝たちの世界」に貝を使った遊戯 - [南丹市立文化博物館・南丹市日吉町郷土資料館「戦争と南丹市~世代をこえて、伝えるメッセージ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/南丹市立文化博物館・南丹市日吉町郷土資料館「) - *かねてよりお付き合いのある南丹市文化博物館より依頼を受け、今夏、同館で開催される「戦争と南丹市~世代をこえて - [福井県立歴史博物館「玩具の100年~明治・大正・昭和~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/福井県立歴史博物館「玩具の100年~明治・大正・) - *福井県立歴史博物館から依頼を受け、同館で今夏に開催される「玩具の100年~明治・大正・昭和~」に、日本玩具博 - [「世界の太鼓と打楽器・形と音色」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/世界の太鼓と打楽器・形と音色) - ●小鳥のさえずり、川のせせらぎ、海鳴り、風が木々を駆けぬける音。自然の音はいつも私たちの身近にあって風景に奥行 - [「世界の太鼓と打楽器展」実演解説会~世界の音を聴く~](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/実演解説会~世界の音を聴く~) - ♪展示ケースの中からユニークな楽器を取り出し、楽器の仕組みや由来について、演奏をまじえて解説します。 ♪日 - [日本・モンゴル民族博物館 「ちりめん細工の世界」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/日本・モンゴル民族博物館-「ちりめん細工の世界) - * 日本・モンゴル民族博物館は、兵庫県豊岡市但東町にある博物館で、モンゴルの歴史や文化についての常設展示を展開 - [♪演奏会1~西アフリカの音色とリズム~](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/♪演奏会1~西アフリカの音色とリズム~) - ♪田の畦に彼岸花が秋の風景を彩り始めたある日、西アフリカの美しい国ブルキナファソ(高潔な人々の祖国の意)より来 - [♪演奏会2~西アフリカのドラム「ジャンベ」「ドゥンドゥン」の響き~](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/♪演奏会1~西アフリカのドラム「ジャンベ」「) - ドラムの音とリズム♪ ♪この秋、当館が開催する世界の太鼓と打楽器をテーマにした展覧会には、発音玩具に加え、世 - [♪演奏会3~カリブのドラム「スティールパン」の音とリズム~](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/♪演奏会2~カリブのドラム「スチールパン」の音) - ドラムの音とリズム♪ ♪この秋、当館が開催する世界の太鼓と打楽器をテーマにした展覧会には、発音玩具に加え、世界 - [「世界と日本のクリスマス」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界と日本のクリスマス) - 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*スウェーデンやデンマーク、ドイツなどに古くから伝わる麦わら細工を紹介します。麦わらを束ね、糸で縛ったり、編ん - [ツリー飾り*フェルト布とビーズのオーナメントを作ろう](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマスワークショップ②「フェルト布とビー) - *ドイツの家庭で作られている素朴でやさしいフェルトのオーナメントに挑戦します。白と赤のフェルト布とビーズを使っ - [クリスマス展 解説会2013](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界のクリスマス展★解説会) - *恒例となった展示解説会は、世界各地のクリスマス飾りの特徴について、当館学芸員・尾崎織女が展示品を取り出しなが - [クリスマス絵本 朗読会2013](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス絵本 朗読会) - *クリスマス人形やクリスマス飾りが登場するクリスマス絵本の世界を、倉主真奈さんの朗読でご案内します。「世界のク - [「おもちゃの馬」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「おもちゃの馬」) - ■平成26(2014)年の干支の動物は午(=馬)。今回は、馬の玩具や馬を表わす造形など約350点を一堂に集めて - [「雛まつり~江戸の雛・京阪の雛~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「雛まつり~江戸の雛・京阪の雛」) - ●現在、私達は、五段あるいは七段に毛氈を敷き、屏風を立て廻して飾りつけるものが昔からのただ一つの雛の伝統だと思 - [雛まつり展 解説会2014](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/雛まつり展 解説会) - ●●江戸時代から今日に伝わる雛飾りの歴史を踏まえ、展示中の雛人形と雛道具について、その見どころを解説します。解 - [「貝合わせ」を作って遊ぼう!2014](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/『貝合わせ』を作って遊ぼう!) - *江戸時代や明治時代の雛飾りには、一対の貝の中に美しい絵が描かれた“合わせ貝”が見られます。お雛様サイズに小さ - [「ちりめん細工とつるし飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「ちりめん細工とつるし飾り」-2) - ●「ちりめん細工」は江戸時代からの歴史をもつ伝統手芸です。縮緬は細やかな「しぼ」をもつ優しい絹織物で、300年 - [LIXILギャラリー*「背守り~子どもの魔除け展 着物を彩る祈りのかたち 子を慈しむ母の手仕事」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/lixilギャラリー*「背守り~子どもの魔除け展」-着) - ●明治・大正時代のちりめん細工コレクションの中から、押絵の背守りや迷子札、子どものための守り袋(巾着)など20 - [「端午の節句~京阪の武者飾り~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「端午の節句~京阪の武者飾り」-2) - ■現在、端午の節句といえば、屋外に鯉のぼり、室内には甲冑などを飾って、男児の健やかな成長と幸福を願う行事です。 - [「日本の人形遊び」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「日本の人形遊び」) - ■和紙を縮らせて婦人の髪型を作り、千代紙で衣装を着せた紙人形を一般的に「姉さま」人形と呼びます。姉さまは、雛人 - [「世界の国の人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「世界の国の人形」) - ●人形の歴史は、人間の歴史とともにあります。古代に登場する人形は、神や精 霊の「依り代(よりしろ=神霊が依り憑 - [夏休みおもしろおもちゃ教室*2014](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休みおもしろおもちゃ教室*2014) - ◎毎夏恒例の面白おもちゃづくり教室のお知らせです。 今年は開催中の『日本の人形遊び』展、『世界の国の人形』展に - [夏秋の伝承講座2014―七夕紙衣&船・麦わらの虫かご・姫路のぼんちこ](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏秋の伝承講座) - ①七夕のお話と播州の七夕飾り ●皆さんは7月7日に七夕まつりをなさいますか? その昔、七夕などの節句は太陰暦に - [北九州市立小倉城庭園「ままごと道具の美」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/北九州市立小倉城庭園企画展-「日本玩具博物館コ) - ●親しくお付き合いのある北九州市立小倉城庭園より依頼をいただき、当館のままごと道具資料約200組を出品展示協力 - [日本・モンゴル民族博物館「駄菓子屋・縁日・なつかしの玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/日本・モンゴル民族博物館第65回企画展-「駄菓子) - ●親しくお付き合いのある兵庫県豊岡市但東町にある「日本・モンゴル民族博物館」からのご依頼によって、駄菓子屋や縁 - [「世界クリスマス紀行」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「世界クリスマス紀行」) - ★古代ヨーロッパでは、太陽が力を失い、地上の生命力が衰えた冬枯れの季節に、暖かい光の復活を願い、新しい年の豊作 - [クリスマス展 解説会2014](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界のクリスマス★-解説会) - ★ 恒例となった展示解説会は、世界各地のクリスマス飾りの特徴について、当館学芸員・尾崎織女が展示品を取り出しな - [「正月のおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「正月のおもちゃ」) - ●正月の遊びを楽しく美しく彩ってきたものに、凧、コマ、羽子板、双六、歌留多などがあります。これらは、長い歳月、 - [クリスマス飾り*麦わら細工のヤギを作ろう](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマスワークショップ「麦わら細工のヤギ」) - *スウェーデンやフィンランド、ノルウェー、デンマークなど北欧のクリスマス(=ユール)には、麦わらで作られたヤギ - [クリスマス絵本 朗読会2014](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス絵本朗読会-5) - ★クリスマス人形やクリスマス飾りが登場するクリスマス絵本の世界を、倉主真奈さんの朗読によってご案内します。絵本 - [神戸市埋蔵文化財センター「昭和のくらし・昔のくらし9」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/神戸市埋蔵文化財センター「昭和のくらし・昔の) - *神戸市埋蔵文化財センターで毎冬、小学生の昔の暮らしを学ぶ授業にリンクさせて開催されている企画展に、本年も同セ - [目黒雅叙園「百段雛まつり~瀬戸内ひな紀行~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/「百段雛まつり~瀬戸内ひな紀行~」) - ●「百段階段」は、 昭和10(1935)年に建てられた雅叙園で現存する唯一の木造建築で、平成21(2009)年 - [「雛まつり~まちの雛・ふるさとの雛~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「雛まつり~まちの雛・ふるさとの雛」) - *江戸後期の享保雛とその様式をまねた三春張子雛 ◆◆◆500組をこえる日本玩具博物館の雛人形コレクションの中か - [雛まつり展 解説会2015](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/雛まつり展 解説会2015) - *恒例の雛まつりの解説会。今春のテーマである「まちの雛・ふるさとの雛」を念頭に、大都市部で発達した衣装雛の様式 - [「貝合わせ」を作って遊ぼう!2015](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/「貝合わせ」を作って遊ぼう!2015) - *「貝合わせ」は平安時代の貴族社会に発生し、長く受け継がれた王朝遊びのひとつです。平安時代においては、貝殻の形 - [春のライブ①*兵庫県立福崎高等学校コーラス部の皆さんの歌声](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/春のライブ①*兵庫県立福崎高等学校コーラス部) - *木々が芽吹き、大地がいきいきと活動をはじめるこの季節、地元の高校生の皆さんをお迎えし、雛飾りのある展示室やお - [春のライブ②*兵庫県立香寺高等学校筝曲部の皆さんの演奏](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/春のライブ②*兵庫県立香寺高等学校筝曲部の皆) - * 1995年、阪神淡路大震災から20年目の春。被災地から寄贈を受けた雛人形も多く登場している「雛まつり~まち - [「イースターエッグ」を作ろう!2015](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/「イースターエッグ」を作ろう!) - ●キリスト教の国々では、この季節、春の目覚めを祝うイースター(=復活祭)が行われます。イースターに登場するのは - [鳥の造形 実演解説会](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/展示解説会-4) - *世界の鳥の玩具や造形物の中から、鳥笛とおもしろい動きをする玩具をとりあげ、その形と音色について 当館学芸員・ - [「ちりめん細工の今昔」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「ちりめん細工の今昔」-2) - ●「ちりめん細工」は江戸時代からの歴史をもつ伝統手芸です。ちりめん(縮緬)は細やかな「しぼ」をもつ優しい絹織物 - [「世界の動物造形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「世界の動物造形」) - ●どこの国でも、いつの時代でも、人々は動物に対して限りない愛着を抱いてきました。古くから身近にいる動物、ある時 - [日本・モンゴル民族博物館 「アジアのおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/日本・モンゴル民族博物館-「アジアのおもちゃ」) - *日本・モンゴル民族博物館からご依頼を受けて、出品展示協力を行うのは6回目を数えます。「世界の鳥の玩具」や「ち - [夏休みおもしろおもちゃづくり教室*2015](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休みおもしろおもちゃづくり教室*2015) - ◎毎夏恒例の夏休みおもちゃづくり教室を今年も開催します。今年は現在開催中の企画展「世界の動物造形」(11月17 - [兵庫県立歴史博物館 地域連携展示「ふるさとの七夕」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/兵庫県立歴史博物館-連携展示「ふるさとの七夕」) - ●兵庫県立歴史博物館から依頼を受け、同館の「歴史工房」のなかにある展示室に、日本玩具博物館の展示をお持ちしまし - [「おもちゃの20世紀~日本近代玩具の歴史~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「おもちゃの20世紀~日本近代玩具の歴史~」) - ■いつも子どもたちの傍らにある玩具は、小さなものでありながら、色や形、あるいは材料やテーマにも時代の精神がふん - [「世界のクリスマス」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「世界のクリスマス」-4) - ●古代ヨーロッパでは、太陽が力を失い、地上の生命力が衰えた冬枯れの季節に、暖かい光の復活を願い、新しい年の豊作 - [クリスマス展 解説会2015](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/展示解説会-3) - *世界各地のクリスマス飾りの特徴について、展示品を取り出しながら、当館学芸員の尾崎織女がご案内いたします。「世 - [ツリー飾り*クルミの中の幼子を作ろう!](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クルミの中の幼子) - *ハンガリーのツリー飾り(左)を参考に *クルミはヨーロッパの冬に欠かせない栄養源であり、森の実りを象徴する食 - [窓飾り*切り紙の星を作ろう](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/切り紙の星) - *8枚の折り紙それぞれに切り込みを入れてしずく形に細工し、それらをつなぎ合わせて豪華な星飾りを作ります。 ● - [「猿のおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「猿のおもちゃ」) - ■十二支は、日本人の暮らしに深く浸透した民間信仰です。例えば、生まれ年にあたる動物の性質がその人の性格や運勢な - [クリスマスキャロル演奏会](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマスキャロル演奏会) - *隣町にある兵庫県立福崎高等学校コーラス部の皆さんをお迎えし、「世界のクリスマス」展開催中の6号館展示室で、ク - [クリスマス絵本朗読会2015](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス絵本朗読会) - *クリスマスに登場する人形やオーナメントを主人公にした物語を本展会場で朗読します。絵本の世界に親しみながら、ク - [新春を寿ぐ尺八の調べ](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/新春を寿ぐ尺八の調べ) - ♪2016(平成28)年、丙申歳が明けて4日、「猿のおもちゃ展」開催中の1号館・囲炉裏端を舞台に、新春を寿ぐ尺 - [「弾き猿」を作ろう!](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/「弾き猿」を作ろう!) - *このワークショップでは、江戸後期に誕生し、郷土玩具として日本各地で親しまれてきた「弾き猿」を取りあげます。赤 - [「雛まつり~京阪の雛飾り~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「雛まつり~京阪の雛飾り~」) - ●現在、私達は、五段あるいは七段に毛氈を敷き、屏風を立て廻して飾りつけるものが昔からのただ一つの雛の伝統だと思 - [雛まつり展 解説会2016](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/展示解説会-7) - *江戸時代から今日に伝わる雛飾りの歴史を踏まえ、展示中の雛人形や雛道具の見どころについて、また京阪地方の雛飾り - [「ちりめん細工とつるし飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「ちりめん細工とつるし飾り」) - *「ちりめん細工」は江戸時代からの歴史をもつ伝統手芸です。縮緬は細やかな「しぼ」をもつ優しい絹織物で、300年 - [「貝合わせ」を作って遊ぼう!2016](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/貝合わせを作って遊ぼう!要予約) - *江戸時代や明治時代の雛飾りには、一対の貝の中に美しい絵が描かれた“合わせ貝”が見られます。お雛様サイズに小さ - [兵庫県立福崎高等学校吹奏楽部&コーラス部による演奏会♪♪](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/兵庫県立福崎高等学校吹奏楽部&コーラス部によ) - *木々が芽吹き、大地がいきいきと活動をはじめるこの季節、地元の高校生の皆さんをお迎えし、雛飾りのある展示室やお - [「端午の節句~京阪の武者飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「端午の節句~京阪の武者飾り」) - ■現在、端午の節句といえば、屋外に鯉のぼり、室内には甲冑などを飾って、男児の健やかな成長と幸福を願う行事です。 - [神戸人形 解説会](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/展示解説会-6) - *6号館で開催中の夏の特別展「神戸人形と世界のからくり玩具」の展示解説会です。*展示ケースの中から展示品のいく - [「神戸人形と世界のからくり玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「神戸人形と世界のからくり玩具」) - ◎からくり玩具といえば、精巧な江戸時代の茶運び人形やゼンマイ仕掛けのディスプレイ・ドールなどが想い起されますが - [「世界の仮面と祭りのおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「世界の仮面と祭りのおもちゃ」) - ●私たちの心の中には、何か別のものに変身したいという願望があります。特に子ども時代にはその気持ちも強く、例えば - [絵本作家*やべみつのりさんの紙芝居上演](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/絵本作家*やべみつのりさんの紙芝居上演) - ■7月11日(月) 10時30分から、日本玩具博物館で『かばさん』で有名な絵本作家の やべみつのりさん による - [夏休みおもしろおもちゃ教室*2016](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休みおもしろおもちゃ教室*2016) - ☀今年の夏休みは6号館の特別展「神戸人形と世界のからくり玩具」にちなんで、動かして楽しい玩具の数 - [東京ビックサイト「キルト&ステッチショー2016」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/chirimenzaiku2016) - *9月15日~17日、日本初のキルトと刺しゅうの祭典「TOKYOキルト&ステッチショー2016」が東京ビッグサ - [ツリー飾り*ノルウェーのニッセを作ろう!](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/ノルウェーのニッセを作ろう!) - *北欧のユール(=クリスマス)には、ニッセ(ノルウェー・デンマーク)、トムテ(スウェーデン)、トントゥ(フィン - [「世界のクリスマス」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「世界のクリスマス」-3) - ●古代ヨーロッパでは、太陽が力を失い、地上の生命力が衰えた冬枯れの季節に、暖かく明るい光の復活を願い、新しい年 - [クリスマス展 解説会2016](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/展示解説会-5) - ★恒例となった展示解説会は、世界各地のクリスマス飾りの特徴について、当館学芸員・尾崎織女が展示品を取り出しなが - [クリスマス絵本朗読会2016](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス絵本朗読会-2) - *クリスマス人形やクリスマス飾りが登場するクリスマス絵本の世界を、倉主真奈さんの朗読によってご案内します。絵本 - [「鶏のおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「鶏のおもちゃ」) - 干支にちなんだ日本と世界の鶏のおもちゃが勢ぞろい ●干支(エト)の動物テーマにしたお正月の特別展も恒例となりま - [「雛まつり~雛と雛道具~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「雛まつり~雛と雛道具」) - ◆◆春の恒例となった雛人形展は、500組をこえる日本玩具博物館の雛人形コレクションの中から、様々な時代や地域の - [神戸開港150年記念企画展「TOY & DOLL COLLECTION」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/神戸開港150年記念企画展「toy & doll collection」) - ●神戸開港150年記念事業のひとつ、神戸市主催の展覧会「神戸・みなと・時空」に、日本玩具博物館が 出品展示企画 - [「なつかしの人形~昭和時代の人形遊び~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「なつかしの人形~昭和時代の人形遊び~」) - ■日本人形といえば、「雛人形」など静かに飾られる鑑賞用のものが目立ちますが、子どもたちが持ち遊ぶ愛玩用の抱き人 - [「端午の節句~江戸から昭和の甲冑飾り~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「端午の節句~江戸から昭和の甲冑飾り~」) - ■5月5日、日本では、男児のすこやかな成長を願って「端午(たんご)の節句」が祝われます。もともと、端午は中国か - [「世界の民族楽器と音の出るおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「世界の民族楽器と音の出るおもちゃ」) - ●小川のせせらぎ、山鳥のさえずり、木々の間を駆け抜ける風の根、海鳴り…。自然の音はいつも私たちとともにあって風 - [民族楽器と音の出るおもちゃ 解説会](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/展示解説会-9) - * 「振る」「叩く」「弾く」「こする」という音を出す行為によってグルーピングし、約1000点の発音玩具や民族楽 - 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[「世界のクリスマス」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「世界のクリスマス」) - ★古代ヨーロッパでは,太陽が力を失い,地上の生命力が衰えた冬枯れの季節に,暖かく明るい光の復活を願い,新しい年 - [「猪のおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/猪のおもちゃ) - ●干支(=エト)の動物をテーマにしたお正月の展示も当館の恒例となりました。「十二支」は,動物で時刻や方角,ある - [「折り紙のおひなさま」を作りましょう!](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/「折り紙のおひなさま」を作りましょう!) - *むかしむかし、お雛さまは一緒に遊ぶお人形でした。小さな白いお顔に、きれいな和紙でできた着物を着たお雛さまは一 - [「貝あわせ」を作って遊ぼう!2019](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/「貝あわせ」を作って遊ぼう!) - *江戸時代や明治時代の雛飾りにには、一対の貝の中に美しい絵が描かれた“合わせ貝”が見られます。お雛様サイズに小 - [「雛まつり〜まちの雛・ふるさとの雛~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「雛まつり〜まちの雛・ふるさとの雛」) - ◆開館45周年を記念し、当館が永年収集してきた500組を超える雛人形コレクションから、江戸時代から大正時代にか - [ゴールデンウィーク*おもちゃ作り教室2019](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/ゴールデンウィーク*おもちゃづくり教室) - *作り方はシンプルだけれど、作って楽しい!遊んでもっと楽しい!!――そんなおもちゃの数々をGWの6日間、日替わ - [「端午の節句飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「端午の節句飾り」) - ■端午の節句(節供)は、平安時代に中国から伝わったものとされていますが、時代を経るにつれ、日本人の季節に対する - [夏休みおもちゃ作り教室2019*江戸のからくりおもちゃ作り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/「江戸のからくりおもちゃ作り」) - ●本年も日本玩具博物館は、夏恒例、夏休み面白おもちゃ作り教室を開催いたします。今年は江戸時代に流行した仕掛け玩 - [スティールパンがやってくる!~ドラム缶から響くカリビアンな音色と楽しいリズム♪](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/スティールパンがやってくる!~ドラム缶から響) - ☀日本玩具博物館スタッフと親しくお付き合いのある「パンチアウト・スチールオーケストラ」の皆さんか - [「世界のクリスマス」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/christmas191026) - ★古代ヨーロッパでは、太陽が力を失い、地上の生命力が衰えた冬枯れの季節に、暖かく明るい光の復活を願い、新しい年 - [クリスマス展 解説会2019](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/xmas-explanation191124) - *学芸員が展示室を巡りながら、世界のクリスマス飾りの特徴をお話いたします。ドイツの光のピラミッドや煙出し人形な - [ツリー飾り*卵のサンタクロースを作ろう!](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/ツリー飾り*卵のサンタクロースを作ろう!) - *アメリカの卵のオーナメントを参考に、卵の殻にサンタクロースやクリスマスの時期に現れる各地の贈り物配達人を絵の - [クリスマス絵本 朗読会2019](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/xmas-reading191222) - ◎クリスマス人形やクリスマス飾りが登場するクリスマス絵本の世界を、倉主真奈さんの朗読によってご案内します。 - [「ねずみのおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/mouse191116) - ◆「十二支」は、動物で時刻や方角、あるいは年月を表わす考え方として古代中国から伝わったものですが、長い歴史を経 - [「草花遊びの世界」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/kusabana190222) - ●子どもたちにとって、遊び道具を作ることも楽しみであり、むしろ作ること自体が遊びのだいご味ともいえるのではない - [「雛まつり~御殿飾りの世界~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/hina200201) - ◆春恒例の雛まつり展は、500組をこえる日本玩具博物館の雛人形コレクションの中から様々な時代や地域の雛人形を取 - [雛まつり展 解説会2020](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/hina-explanation190216) - *江戸時代後期から明治・大正・昭和へと受け継がれてきた雛人形、その地域性や時代性について、展示物を取り上げなが - [「貝合わせ」を作って遊ぼう!2020――※中止いたします](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/「貝合わせ」を作って遊ぼう!-2) - *「貝合わせ」は平安時代の貴族社会に発生し、長く受け継がれた王朝遊びのひとつです。平安時代は、貝殻の形や色合い - [「日本の近代玩具のあゆみ・Ⅰ~明治・大正・昭和〜」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/日本の近代玩具 Ⅰ~明治・大正・昭和) - ●いつも子どもたちの傍らにある玩具は、小さなものでありながら、色や形、材料やテーマにも時代の精神がふんだんに表 - [「牛のおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/牛のおもちゃ) - ●干支(エト)をテーマにしたお正月の特別展も恒例となりました。「十二支」は、日本人の暮らしに深く浸透した民間信 - [「雛まつり~江戸と明治のお雛さま~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「雛まつり~江戸と明治のお雛さま~」) - ◆春恒例となった雛人形展は、500組をこえる日本玩具博物館の雛人形コレクションの中から、様々な時代や地域の雛人 - [「日本と世界のままごと道具」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「日本と世界のままごと道具」) - ままごと遊び *野原の草を置いて玩具の包丁でとんとん刻んだり、小さなお椀に花びらや木の実を盛りつけたりして遊ん - [「端午の節句飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/special-202004) - ※緊急事態宣言を受けて休館が長引いておりますので、6月21日(日)まで予定していた本展の会期を、7月5日(日) - [「世界のクリスマス~ドイツのクリスマス飾りを中心に~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界のクリスマス~ドイツのクリスマスを中心に) - ●キリスト教世界の人々にとって、クリスマス(降誕祭)はイースター(復活祭)と並んで一年で最も大きな行事です。1 - [「日本の祭礼玩具と節句飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/日本の祭礼玩具と節句飾り) - ●●祭礼は疫病退散を祈り、また豊かな実りと幸福な社会生活を願うもの、節句は季節の変わり目に当たって、身のケガレ - [「伝統手芸の世界」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/regular/伝統手芸の世界) - ◆江戸時代から明治・大正時代にかけての裁縫お細工物約50点、当館の復興活動を通して今によみがえった平成のちりめ - [世界のクリスマス展 解説会2020 ——※中止いたします](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界のクリスマス展-解説会2020) - *ヨーロッパのクリスマスの意味を伝える各地のオーナメントや燭台、クリスマス人形などをとりあげ、それらの歴史につ - [NHK Eテレ企画「DESIGN MUSEUM BOX展―辻川幸一郎×コマ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/◆□◆nhk-eテレ企画「design-museum-box展-辻川幸一郎xコマ」) - ■NHK Eテレの番組「デザインミュージアムをデザインする」の関連企画として、日本のデザインをテーマにした展覧 - [「日本の近代玩具のあゆみ・Ⅱ~昭和・平成~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/日本の近代玩具の歩み・Ⅱ~昭和・平成~) - ●戦後の復興を果たし、高度経済成長の最盛期を迎えた昭和40年代、様々な電化製品が家庭になだれ込み、子どもたちの - [「つまみ細工・八重梅のストラップ」作り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/「つまみ細工・八重梅のストラップ」作り) - ◆日本玩具博物館が再現した”古風江戸ちりめん”のやさしい風合いを生かして、つまみ細工の手法で愛らしいストラップ - [第27回全国凧あげ祭り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/第27回全国凧あげ祭り) - ●2001年1月7日(日)、姫路公園競馬場(姫路市広峰)で、姫路市と当館との共催により「第27回全国凧あげ祭り - [第28回全国凧あげ祭り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/第28回全国凧あげ祭り) - ●2002年1月13日(日)、姫路公園競馬場(姫路市広峰)で、姫路市と当館との共催により「第28回全国凧あげ祭 - [第29回全国凧あげ祭り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/第29回全国凧あげ祭り) - ●2003年1月13日(月/祝)、姫路公園競馬場(姫路市広峰)で、姫路市と当館との共催により「第29回全国凧あ - [第30回全国凧あげ祭り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/第30回全国凧あげ祭り) - ●2004年1月12日(月/祝)、姫路公園競馬場(姫路市広峰)で、姫路市と当館との共催により「第30回全国凧あ - [第31回全国凧あげ祭り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/第31回全国凧あげ祭り) - ●2005年1月10日(月/祝)、姫路公園競馬場(姫路市広峰)で、姫路市と当館との共催により「第32回全国凧あ - [第32回全国凧あげ祭り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/第32回全国凧あげ祭り) - ●2006年1月8日(日)、姫路公園競馬場(姫路市広峰)で、姫路市と当館との共催により「第32回全国凧あげ祭り - [第33回全国凧あげ祭り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/第33回全国凧あげ祭り) - ■日時=2007年1月7日(日) 10:30~15:00■会場=姫路公園競馬場■主催=日本玩具博物館・姫路 - [第34回全国凧あげ祭り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/第34回全国凧あげ祭り) - ■日時=2008年1月6 日(日) 10:30~15:00(※雨天中止)■会場=姫路公園競馬場(姫路市広峰 - [御殿雛の世界 展示解説会2000](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/御殿雛の世界 展示解説会2000) - *今春の雛人形展のテーマは御殿飾り。江戸時代後期に京阪地方で発達した御殿飾りは、明治時代末期、関西圏の百貨店な - [「御殿雛の世界」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/御殿雛の世界) - ●古代王朝時代の「ひいな遊び」の伝統を受け継ぎ、江戸時代に発展をみた雛祭りは、雛人形を中心に様々な人形や雛道具 - [姫路の姉さま・ぼんちこ 伝承会2000](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/姫路の姉さま・ぼんちこ 伝承会2000) - *城下町・姫路の家庭に伝承されてきた素朴な姉さまは「ぼんちこ」と呼ばれてきました。和紙を鉛筆などに巻いて両端か - [神戸人形と世界のからくりおもちゃ 実演解説会2000](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/神戸人形と世界のからくりおもちゃ 実演解説会20) - *1号館で開催中の「神戸人形と世界のからくりおもちゃ」に展示中のおもちゃの中から、おもしろい動きをする神戸人形 - [夏休みおもしろおもちゃ教室2000*「江戸のからくり玩具作り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休みおもしろおもちゃ教室2000*「江戸のからく) - 今夏は、平成12年度文部科学省「親しむ博物館づくり事業」の委嘱を受け、1号館で開催中の企画展「神戸人形と世界の - [からくり人形講演会・その1「神戸人形の今昔」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/からくり人形講演会・その1「神戸人形の今昔」) - 今夏は、平成12年度文部科学省「親しむ博物館づくり事業」の委嘱を受け、1号館で開催中の企画展「神戸人形と世界の - [からくり人形講演会・その2「淡路人形にみるからくり」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/からくり人形講演会・その2「淡路人形にみるか) - 今夏は、平成12年度文部科学省「親しむ博物館づくり事業」の委嘱を受け、1号館で開催中の企画展「神戸人形と世界の - [アジアの国のおもちゃ展 解説会「アジアのおもちゃはおもしろい!」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/アジアの国のおもちゃ展 解説会「アジアのおも) - *アジア地域では今、急速に人工的な素材の近代玩具が子どものもとに流れ込み、世界の商業主義に巻き込まれた様相を呈 - [夏休みおもしろおもちゃ教室2001*「アジアのおもちゃ作り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休みおもしろおもちゃ教室2001*「アジアのおも) - 今夏は、平成13年度文部科学省「親しむ博物館づくり事業」の委嘱を受け、6号館で開催中の特別展「アジアの国のおも - [アジアの遊戯伝承会*「足けりとこま」「アジアの室内ゲーム」「アジアの鬼ごっこ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/アジアの遊戯伝承会*「足けりとこま」「アジア) - 今夏は、平成13年度文部科学省「親しむ博物館づくり事業」の委嘱を受け、6号館で開催中の特別展「アジアの国のおも - [アジアの色と形*「アジアのおもちゃを描こう!」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/アジアの色と形*「アジアのおもちゃを描こう!) - 今夏は、平成13年度文部科学省「親しむ博物館づくり事業」の委嘱を受け、6号館で開催中の特別展「アジアの国のおも - [アジアの音の世界*その1「インドネシアの竹楽器を奏でよう」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/アジアの音の世界*その1「インドネシアの竹楽) - 今夏は、平成13年度文部科学省「親しむ博物館づくり事業」の委嘱を受け、6号館で開催中の特別展「アジアの国のおも - [アジアの音の世界*その2「インド音楽・神さまのメロディーとリズム」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/アジアの音の世界*その2「インド音楽・神さま) - 今夏は、平成13年度文部科学省「親しむ博物館づくり事業」の委嘱を受け、6号館で開催中の特別展「アジアの国のおも - [アジアの音の世界*その3「中国胡弓と揚琴・河の流れと鳥の声」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/アジアの音の世界*その3「中国胡弓と揚琴・河) - 今夏は、平成13年度文部科学省「親しむ博物館づくり事業」の委嘱を受け、6号館で開催中の特別展「アジアの国のおも - [アジアの色と形*座談会「アジアのおもちゃ収集てんまつ記」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/アジアの色と形*座談会「アジアのおもちゃ収集) - 今夏は、平成13年度文部科学省「親しむ博物館づくり事業」の委嘱を受け、6号館で開催中の特別展「アジアの国のおも - [ツリー飾り*「麦わら細工の天使」を作ろう!](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/ツリー飾り*「麦わら細工の天使」を作ろう!) - *パンが主食のヨーロッパにおいて、古来、麦わらには霊力があるとして、大切に扱われてきました。麦わらにはその年の - [世界のクリスマスマーケット 解説会2001](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界のクリスマスマーケット 解説会2001) - *恒例の展示解説会。今冬は、クリスマスマーケットに登場するオーナメントの造形に焦点をあて、地域のクリスマス行事 - [太陽の大陸・ラテンアメリカのおもちゃ*展示解説会](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/太陽の大陸・ラテンアメリカのおもちゃ*展示解) - *ラテンアメリカ各国の玩具や人形を一堂に展観する初めての特別展。展示室をまわりながら、各地域――メソ・アメリカ - [「太陽の大陸・ラテンアメリカのおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/太陽の国・ラテンアメリカのおもちゃ) - ●後援 メキシコ大使館・ブラジル大使館・ペルー大使館 ☀ラテンアメリカは、コロンブスの新大陸発見 - [世界のクリスマス物語 解説会2002](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界のクリスマス物語 解説会2002) - *世界のクリスマス展会場で開催する恒例の展示解説会。今冬は、クリスマスをめぐる物語に焦点をあて、世界のクリスマ - [ツリー飾り*「麦わら細工の天使」「麦わら細工のベル」を作ろう!](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/ツリー飾り*「麦わら細工の天使」「麦わら細工) - *パンが主食のヨーロッパにおいて、古来、麦わらには霊力があるとして、大切に扱われてきました。麦わらにはその年の - [「御殿飾り雛の世界」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/御殿飾り雛の世界) - *雛飾りに人形や諸道具を飾るための雛段が見られるようになったのは江戸時代のことです。初期の頃は、毛氈などの上に - [笛の音色を聴く会♪その1「オカリナの音色」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/笛の音色を聴く会♪その1「オカリナの音色」) - ♪1号館の企画展「世界の笛・形と音色」に合わせて、今秋は、秋の装いを深めるランプの家を会場に、笛の音色を楽しむ - [笛の音色を聴く会♪その2「日本の竹笛の音色」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/笛の音色を聴く会♪その2「日本の竹笛の音色」) - ♪1号館の企画展「世界の笛・形と音色」に合わせて、今秋は、秋の装いを深めるランプの家を会場に、笛の音色を楽しむ - [笛の音色を聴く会♪その3「中国大陸の笛いろいろ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/笛の音色を聴く会♪その3「中国大陸の笛いろい) - ♪1号館の企画展「世界の笛・形と音色」に合わせて、今秋は、秋の装いを深めるランプの家を会場に、笛の音色を楽しむ - [世界の笛・形と音色展 実演解説会](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界の笛・形と音色展 実演解説会) - *現在1号館で開催中の企画展「世界の笛・形と音色」では、展示中の笛の姿形の普遍性と民族性を味わいながら、楽しく - [クリスマス展 解説会2004](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス展 解説会2004) - *クリスマスを彩る世界各地の造形――「キリスト降誕人形」「クリスマスツリー」「キャンドルスタンド」「オルゴール - [クリスマス飾り*デンマークの切り紙細工「ユールヤータ」「小鳥」「リングのモビール」作り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス飾り*デンマークの切り紙細工「ユー) - *デンマークでは、古くから切り紙細工が愛されています。6号館で開催中の特別展「世界のクリスマス」でもデンマーク - [クリスマス飾り*「麦わら細工の天使」作り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス飾り*麦わら細工の天使) - ★ヨーロッパのクリスマス飾りには、麦わらを細工した造形が登場します。開催中の特別展「世界のクリスマス」に展示中 - [「世界のクリスマス~冬の祭礼と造形~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界のクリスマス-2) - *クリスマスはキリストの誕生を祝う行事ですが、そこに表われる造形を見ると、ヨーロッパが古くから伝えてきた民俗的 - [演奏会*アフリカの音とリズム♪](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/アフリカの音とリズム♪) - ♪この秋、当館が開催するアフリカ大陸の造形をテーマにした企画展には、伝承玩具に加え、アフリカ各地の民族楽器を数 - [アフリカのおもちゃと造形 展示解説会](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/アフリカのおもちゃと造形 展示解説会) - *「アフリカ」――とひと口に言っても、地域によって地誌や歴史的な成り立ちが異なれば、様々な文化的な違いがみられ - [「アフリカのおもちゃと造形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/アフリカのおもちゃと造形) - ●日本玩具博物館では、これまでに「ヨーロッパおもちゃ紀行」「アジアの国のおもちゃ」「太陽の大陸・ラテンアメリカ - [クリスマス展 解説会2005](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス展 解説会) - *クリスマスを彩る世界各地の造形、その伝承や意味について、展示品をとりあげながら、地域ごとに解説いたします。* - [ツリー飾り*麦わらの星と太陽を作ろう](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/ツリー飾り*麦わらの星と太陽を作ろう) - *欧米のクリスマスオーナメントには麦わら素材が繰り返し登場してきます。麦わらには麦の実りを司る穀物霊が宿ると考 - [クリスマス絵本 朗読会2005](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス絵本 朗読会-5) - *世界各地の冬の祭礼に深く結びつき、長い歴史を刻んできたクリスマス行事――私たちが想う以上に奥行の深い世界をも - [「世界のクリスマス物語」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界のクリスマス物語-2) - ●●●古代ヨーロッパでは、太陽が力を失い、地上の生命力が衰えた冬枯れの季節に、温かい光の復活を願い、新しい年の - [雛と雛道具展 解説会2006](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/雛人形 解説会) - *江戸時代後期から明治・大正・昭和へと受け継がれてきた雛人形と雛道具について、主な展示物を取り上げながらお話し - [雛まつりに寄せて――筝曲演奏会](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/雛まつりに寄せて――筝曲演奏会) - *あかりをつけましょ、ぼんぼりに・・・♪――6号館の特別展「雛と雛道具」展示会場では、日々、子どもたちのかわい - [クリスマス展 解説会2006](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス 解説会) - ★世界各地のクリスマス飾りの特徴について、展示品を取り出しながらご案内いたします。解説者は、当館学芸員の尾崎織 - [窓飾り*麦穂の天使を作ろう](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/窓飾り*麦穂の天使を作ろう) - *北欧や中欧のクリスマス飾りには麦わらを細工した造形が登場します。それらを参考に、麦穂付きの麦わらを使って、素 - [クリスマス絵本 朗読会2006](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス絵本-朗読会-4) - ★クリスマス展会場で、クリスマスに登場する人形やオーナメントを主人公にした物語の絵本――『まりーちゃんのクリス - [「世界クリスマス紀行」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界のクリスマス紀行-2) - *古代ヨーロッパでは、太陽が力を失い、地上の生命力が衰えた冬枯れの季節に、光の復活を願い、新しい年の豊作を祈る - [クリスマス展 解説会2007](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界のクリスマス展★解説会-7) - ★世界各地のクリスマス飾りの特徴について、展示品を取り出しながらご案内いたします。解説者は、当館学芸員の尾崎織 - [クリスマス絵本 朗読会2007](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス絵本-朗読会-3) - ★クリスマスに登場する人形やオーナメントを主人公にした物語の絵本を朗読します。絵本の世界に親しみながら、クリス - [「音とあそぶ~世界の発音玩具と民族楽器~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/音とあそぶ~世界の発音玩具と民族楽器~) - ♪小川のせせらぎ、山鳥のさえずり、木々の間を駆け抜ける風の根、海鳴り…。自然の音はいつも私たちとともにあって風 - [実演解説会 玩具と楽器の音を聴く](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/実演解説会-玩具と楽器の音を聴く) - ♪「振る」「叩く」「吹く」「弾く」「こする」という音を出す行為によってグルーピングし、約1000点の音具や民族 - [ゴールデンウィーク*おもちゃ作り教室2018](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/ゴールデンウィーク*おもちゃづくり教室2018) - *ゴールデンウィークにご来館される皆様を対象に、下記の日時、「おもちゃ作りたいひと、この指とまれ!(自由参加制 - [播磨の伝承遊び*2003夏](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/播磨の伝承遊び*2003夏) - *日本の暮らしのなかから生まれ、守り伝えられてきた文化を将来へと継承し、発展させるとともに、子どもたちが歴史、 - [江戸時代の玩具作り*2003夏](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/江戸時代の玩具作り*2003夏) - *日本の暮らしのなかから生まれ、守り伝えられてきた文化を将来へと継承し、発展させるとともに、子どもたちが歴史、 - [夏休みおもしろおもちゃ教室2004](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休みおもしろおもちゃ教室2004) - ◆今年の夏休みのおもちゃ教室は、1号館で開催中の企画展「世界のからくりおもちゃ」と6号館で開催中の特別展「世界 - [夏休み伝承会*2004「麦わら細工の小籠(こかご)」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休み伝承会*2004「麦わら細工の小籠こかご」) - *播州をはじめ、瀬戸内沿岸の多くの地域に、麦わらを編んでつくる小籠が伝承されています。5月から6月にかけて、麦 - [夏休みおもしろおもちゃ教室*2005](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休みおもしろおもちゃ教室*2005) - ①牛乳パックで作る風車小屋 ●日時=8月6日(土)10:00~12:00●材料費=300円●講師=井上重義(当 - [夏休み伝承会*2005「麦わら細工の虫かご」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休み伝承会*2005「麦わら細工の虫かご」) - *播州をはじめ、瀬戸内沿岸の多くの地域に、麦わらを編んでつくる虫かごが伝承されています。5月から6月にかけて、 - [夏休みおもしろおもちゃ教室*2008](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休みおもしろおもちゃ教室*2008) - ◎今年も子どもを対象とした夏休み面白おもちゃ作り教室を開催いたします。1号館で開催の企画展「おもちゃの汽車」( - [麦わら細工のホタルかご2002](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/麦わら細工のホタルかご2002) - *播磨地方をはじめ、瀬戸内海周辺の町や村に広く伝承される麦わら細工のホタルかごの作り方を講習します。小学低学年 - [夏休みおもしろおもちゃ教室2002](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休みおもしろおもちゃ教室2002) - *恒例となった日本玩具博物館の「夏休みおもしろおもちゃ教室」――本年はこれまでとりあげたおもちゃの中でも、とく - [播磨の七夕伝承会*「七夕舟」と「七夕人形(七夕さんの着物)」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/播磨の七夕伝承会*「七夕舟」と「七夕人形(七) - *姫路市の古くからの港町・飾磨(しかま)を中心とする地域の笹飾りには、昭和30年代頃まで切り紙細工の「七夕舟」 - [夏休みおもしろおもちゃ教室*2006](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休みおもしろおもちゃ教室*2006) - *今夏は、6号館で開催中の「世界の鳥の造形」にあわせ、鳥のおもちゃをテーマに選びました。講師は当館の館長と学芸 - [夏休みおもしろおもちゃ教室*2007](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/夏休みおもしろおもちゃ教室*2007) - *今夏も子どもたちを対象として、、夏休みおもしろおもちゃ教室を開催いたします。1号館の企画展「世界の船のおもち - [「世界の鳥の造形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「世界の鳥の造形」) - ●「鳥」と聞いて、皆さんは何を連想されるでしょうか? 青空、さえずり、緑の木々、森、自由、平和、幸福・・・。北 - [ちりめん細工展 解説会2018](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/展示解説会-11) - *展示品の中から “この一品”を取り出して、当館学芸員が見どころをご案内いたします。ちりめん細工の世界に一歩踏 - [富山県こどもみらい館「子育ての祈りと願い―伝承玩具展」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/富山県こどもみらい館「子育ての祈りと願い―伝) - 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◆今夏、神戸市立青少年科学館からご依頼を受け、世界のからくり玩具を集めた展覧会に当館より約350点を出品展示い - [富山県こどもみらい館「世界の玩具展」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/富山県こどもみらい館「世界の玩具展」) - ◆親しく交流のある富山県こどもみらい館からのご依頼で、今夏は当館の「世界の玩具コレクション」の中から約400点 - [富山県こどもみらい館「世界をめぐる鉄道おもちゃの旅」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/富山県こどもみらい館「世界をめぐる鉄道おもち) - ◆富山県子どもみらい館からご依頼を受け、今春は当館の鉄道おもちゃコレクションの中から約100組を選び、世界の玩 - [小野市立好古館「おもちゃでふりかえる昭和時代」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/小野市立好古館「おもちゃでふりかえる昭和時代) - ●親しくお付き合いのある小野市立好古館よりご依頼を受け、同館の特別展「おもちゃでふりかえる昭和時代」に、昭和時 - [福岡県青少年科学館「世界のおもちゃ・大集合」展](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/福岡県青少年科学館「世界のおもちゃ・大集合」) - ◆福岡県青少年科学館(福岡県久留米市)より依頼を受け、“おもちゃの中のからくり”をテーマに展覧会をお持ちしまし - [明石市立文化博物館「世界のおもしろ玩具展」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/明石市立文化博物館「世界のおもしろ玩具展」) - ●1990年代初頭より親しくお付き合いのある明石市立文化博物館からのご依頼を受け、今夏は世界各地の素朴なからく - [三重県立みえこどもの城「のりものおもちゃ2000年ツアー」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/rental/三重県立みえこどもの城「のりものおもちゃ2000年) - *日本、アジア、アフリカ、アメリカののりものおもちゃ *三重県立みえこどもの城より依頼を受け、“乗り物玩具によ - 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[「双六と歌留多」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「双六」と「歌留多」) - ◆毎年、新春にちなんだ玩具を紹介する当館冬の企画展ですが、本年は、故・遠藤欣一郎氏(玩具文化史研究家)から寄贈 - [「端午の節句と金太郎」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「端午の節句と金太郎」) - ●五月五日の端午の節句は、泰平の世が続いた江戸時代を経て一般化した初夏の行事です。そのはじめは、季節の変わり目 - [「四季を彩るちりめん細工」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「四季を彩るちりめん細工」) - ●●江戸時代、御殿女中や武家や商家など、裕福な家庭の女性達の手で、ちりめんの小裂を縫いつなぎ、美しく小さな袋物 - [「おもちゃで綴る20世紀」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/おもちゃで綴る20世紀) - ●日本における二十世紀は、日露戦争開戦前夜の明治後期から始まります。近代化を急ピッチで推し進め、教育や文化が中 - [「ミニチュアおもちゃの世界」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/ミニチュアおもちゃの世界-2) - *掌がベッドになるほどの小さな人形、その人形の手に合わせて作ったカップやスプーン。マッチ箱ほどの立方体には小さ - [「おもちゃの馬」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/おもちゃの馬) - ●平成14(2002)年の干支は動物は午(=馬)。十二支の動物で時刻や方角、あるいは年月を表わす考え方は、古代 - [「菅原道真没後1100年*天神さま」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/<菅原道真没後1100年>天神さま) - ●菅原道真が大宰府で非業の死を遂げたのが延喜3(903)年2月25日のこと。本年度から来年度にかけて、「道真の - [「江戸と明治のちりめん細工」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/江戸と明治のちりめん細工) - ● 「ちりめん細工」は江戸時代からの歴史をもつ伝統手芸です。ちりめんは細やかな「しぼ」をもつ優しい絹織物で、3 - [「七夕の人形と馬」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「七夕の人形と馬」) - *七夕の夜、短冊に願い事を書いて笹竹につるし、屋外にたてて天の川をのぞむ習俗は、今でも日本各地でみられます。七 - [「メルヘンのおもちゃ・セヴィの世界」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/メルヘンのおもちゃ・セヴィの世界) - ■後援 駐日イタリア大使館 ■協力 株式会社ファミリア ●日本玩具博物館では、世界の玩具収集を開始した19 - [「日本の祭りのおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/日本の祭りのおもちゃ) - ● 日本全国に四季折々の祭礼があります。豊作を祈るもの、豊漁と海上の安全を願うもの、疫病の退散を祈るものなど、 - [「ひつじのおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/ひつじのおもちゃ) - **干支の動物をテーマにした玩具展は当館恒例の展示となりました。平成15(2003)年のは未(=羊)年。十二支 - [「独楽と羽子板」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/独楽と羽子板-2) - ●正月の遊びを楽しく美しく彩ってきたものに、凧、独楽、羽子板、双六、歌留多などがあります。これらは、長い歳月、 - [「神戸人形コレクション展」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/神戸人形コレクション展) - ■■神戸人形はミナト町神戸が生み育てたカラクリ人形です。大きさは、手のひらにのるほどのものが多く、台座の側面に - [「端午の節句と武者人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/端午の節句と武者人形) - ●五月五日の端午の節句は、泰平の世が続いた江戸時代を経て日本中に浸透した初夏の行事です。そのはじめは、季節の変 - [「世界のままごと遊び」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/世界のままごと遊び) - ●模倣遊びの代表である「ままごと」は、2才を過ぎた頃から女の子が夢中になる遊びです。ままごと遊びをより楽しくす - [「七夕飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/七夕飾り-2) - ◇七夕の夜、短冊に願い事を書いて笹竹につるし、屋外にたてて天の川をのぞむ習俗は、今でも日本各地でみられます。七 - [「おもちゃの昭和史」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/おもちゃの昭和史) - ●1926年、大正デモクラシーの余韻をうけ、自由主義的な雰囲気をもって始まった昭和時代は、大きな戦争と焼け跡か - [「世界 汽車のおもちゃめぐり」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/世界・汽車のおもちゃめぐり) - 「遊びに出でて子供かへらず 取り出して 走らせてみるの機関車」 ●明治45年、石川啄木は詩集『悲しき玩具』の - [「猿のおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/猿のおもちゃ) - *江戸時代の終わり頃から明治時代にかけて全国各地で作られ始めた「郷土玩具」の中には、猿を題材にした土人形や張り - [「ふるさとの雛人形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/ふるさとの雛人形-3) - ◆雛人形の歴史は古く、平安時代の王朝文学に登場する「ひいな」と呼ばれる手遊び用の紙人形、あるいは貴族社会の天児 - [「世界のからくりおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/世界のからくりおもちゃ) - ●からくり玩具といえば、精巧な江戸のからくり人形やゼンマイ仕掛けのディスプレイ・ドールなどが想い起されますが、 - [「和の布遊び・ちりめん細工」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/和のちりめん遊び・ちりめん細工) - ●「ちりめん細工」は江戸時代からの歴史をもつ伝統手芸です。ちりめんは細やかな「しぼ」をもつ優しい絹織物で、30 - [「七夕飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/七夕飾り) - ★七夕の夜、短冊に願い事を書いて笹竹につるし、屋外に立てて天の川をのぞむ習俗は、今でも日本各地に伝承され、私た - [「世界の笛・形と音色~原始の笛を求めて」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/世界の笛・形と音色) - ●今秋は、当館の1000点に及ぶ発音玩具と民族楽器コレクションの中から、有史以来の長い歴史をもっているといわれ - [「鶏の造形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/鶏の造形) - ●干支の動物をテーマにしたお正月の特別展も恒例となりました。「十二支」は、日本人の暮らしに根強く密着した民間信 - [「水遊びと縁日のおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/水遊びと縁日のおもちゃ) - ●日本の近代玩具の歴史は19世紀末に始まります。西洋に学びながら、ブリキや金属、ゴムなどの新素材が登場した明治 - [「ちりめん細工のお雛さまと雛飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/ちりめん細工のお雛さまと雛飾り) - ◆ちりめん細工は、着物に使った縮緬(ちりめん)の残り裂を縫いつないで花や動物、人形などの形をした小さな袋物を作 - [「土の鈴・形と音色」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/土の鈴・形と音色 ) - ●日本の発音道具(音具)の中で、最も種類も数も多いのが「鈴」だといわれています。神社の祭儀に用いられる鈴や守り - [「犬のおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/犬のおもちゃ) - ●平成18(2006)年の干支の動物は「戌(=犬)」。干支の動物の中でも犬は、馬、猿、牛などと並んで、土や紙を - [「ミニチュアおもちゃの世界」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/ミニチュアおもちゃの世界) - *掌がベッドになるほどの小さな人形、その人形の手に合わせて作ったカップやスプーン。マッチ箱ほどの立方体には小さ - [「七夕飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/「七夕飾り」) - ★七夕の習俗は中国から伝来し、万葉の昔から日本人に知られていましたが、七夕が庶民のものになっていく千年の歴史の - [「ちりめん細工の美~江戸から明治の古作品を中心に~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/ちりめん細工の美) - ◆「ちりめん細工」は江戸時代からの歴史をもつ伝統手芸です。ちりめんは細やかな「しぼ」をもつ優しい絹織物で、30 - [「おもちゃで綴る昭和」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/おもちゃで綴る昭和) - ●1926年、大正デモクラシーの余韻の中、自由主義的な雰囲気をもって始まった昭和時代は、大きな戦争を経て焼け跡 - [「独楽と羽子板」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/独楽と羽子板) - *正月の遊びを楽しく美しく彩ってきたものに、凧、独楽、羽子板、双六、歌留多などがあります。これらは、長い歳月、 - [「ままごと道具の今昔」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/ままごと道具の今昔) - ■「ままごと」は、2歳を過ぎた頃から女児が夢中になる模倣遊びです。ままごと遊びの起こりを、日本民俗学の柳田国男 - [「世界の船のおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/世界の船のおもちゃ) - ●船は、人間がつくった乗り物の中でも、最も古い歴史をもっていると言われています。玩具(おもちゃ)の船もまた、遠 - [「おもちゃで綴る日本の祭」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/おもちゃで綴る日本の祭) - ●日本全国いたるところに四季折々の祭礼があります。豊作を祈るもの、豊漁と海上の安全を願うもの、疫病や悪霊を退散 - [「ねずみの玩具とおめでたづくし」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/ねずみの玩具とおめでたづくし) - *干支(エト)をテーマにしたお正月の特別展も恒例となりました。「十二支」は、日本人の暮らしに深く浸透した民間信 - [「ちりめん細工とびん細工」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/ちりめん細工とびん細工) - *当館では長年にわたり、日本女性の伝統手芸のひとつである「ちりめん細工」と「びん細工」の資料収集に取り組んでき - [「雛と雛道具」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/雛と雛道具-2) - ◆◆雛祭りは、内裏雛を中心にさまざまな人形や雛道具を飾って女児の幸福と健やかな成長を祈る日本の伝統行事です。恒 - [「ヨーロッパおもちゃ紀行」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/ヨーロッパおもちゃ紀行) - *当館におけるヨーロッパ玩具のコレクションは5000点を越え、その内容は、産業革命以前の民芸玩具と、教育や治療 - [「世界のクリスマス~光の造形~」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界のクリスマス-3) - ◆キリスト教世界において、イースター(復活祭)と並んで重要な意味をもつクリスマス(降誕祭)――――この行事は、 - [「アジアの国のおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/アジアの国のおもちゃ) - ●●●世界の玩具の歴史を振り返るとき、製作者と消費者の関係において、三つの種類が考えらます。一つ目は「自家製玩 - [「世界のクリスマスマーケット」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界のクリスマスマーケット-2) - ●恒例となった当館のクリスマス展は、各地のクリスマス玩具やオーナメントを通して、クリスマスの意味を探る試みです - [「ふるさとの雛を訪ねて」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/ふるさとの雛を訪ねて) - ◆雛人形の歴史は古く、平安時代の王朝文学に登場する「ひいな」と呼ばれる手遊び用の紙人形、あるいは貴族社会の天児 - [「世界のクリスマス物語」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界のクリスマス物語-3) - *暗い冬の最中にあってクリスマスは夢を誘う楽しい行事です。キリストの降誕を祝うクリスマス、その祝われ方をみると - [「江戸から昭和のお雛さま」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/江戸から昭和のお雛さま) - ●●桃の節句に、美しい衣装をつけた雛人形が飾られるようになるのは江戸時代こと。初期の頃は、毛氈の上に紙雛と内裏 - [「世界の船のおもちゃ」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界の船のおもちゃ-2) - *船は、人間がつくった乗り物の中でも、もっとも古い歴史をもっていると言われています。おもちゃの船もまた、遠い昔 - [「世界のクリスマス造形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界のクリスマス造形) - ●●●クリスマスはキリストの誕生を祝う行事ですが、そこに表われる造形を見ると、ヨーロッパが古くから伝えてきた民 - [「世界の動物造形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界の動物造形-2) - ●開館30周年を記念して、この夏は、子どもたちの大好きな動物玩具の展覧会を開催します。世界50ヶ国の動物が大集 - [「江戸から昭和のお雛さま」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/「江戸から昭和のお雛さま」) - *500組をこえる日本玩具博物館の雛人形コレクションの中から、様々な時代や地域の雛人形を取り出して紹介する試み - [「端午の節句飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/端午の節句飾り-6) - ●奈良・平安時代に中国から伝わった端午の節句は、時代を経るにつれ、日本人の季節に対する観念や信仰などを取り込ん - [「ドイツおもちゃ紀行」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/ドイツおもちゃ紀行) - ●後援 ドイツ連邦共和国総領事館 ●2005年度は「日本におけるドイツ年」。日本各地でドイツ文化について理解 - [「雛と雛道具」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/雛と雛道具) - ◆500組をこえる日本玩具博物館の雛人形コレクションの中から、様々な時代や地域の雛人形を取り出して紹介する試み - [「端午の節句飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/端午の節句飾り-5) - ● 端午の節句行事は、平安時代に中国から伝わったものと考えられていますが、時代を経るにつれ、日本人の季節に対す - [「世界の鳥の造形」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界の鳥の造形) - 🌳「鳥」と生き物を思い浮かべる時、何を連想するでしょうか? 青空、さえずり、緑の木々、森、自由 - [特別陳列「源氏枠御殿飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/特別展示『源氏枠御殿飾り』) - *和歌山県有田市の古寺・善福寺より一昨年、寄贈を受けた江戸時代後期の源氏枠御殿飾りを特別展示します。屋根のない - [「雛の世界」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/雛の世界) - ●雛飾りに人形や諸道具を飾るための雛段が見られるようになったのは江戸時代のこと。初期の頃は、毛氈などの上に紙雛 - [「世界の国の人形たち」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/世界の国の人形たち) - ●人形の歴史は、人間の歴史とともにあります。古代に登場する人形は、災厄よけ、安産や豊作の祈願などに用いられ、お - [「御殿飾り雛」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/御殿飾り雛) - ●現在、私達は、五段あるいは七段に毛氈を敷き、屏風を立て廻して飾りつけるものが昔からのただ一つの雛の伝統だと思 - [「端午の節句飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/special/端午の節句飾り-3) - ■現在、端午の節句といえば、屋外に鯉のぼり、室内には甲冑などを飾って、男児の健やかな成長と幸福を願う行事です。 - [世界のクリスマス~光の造形~解説会2000](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界のクリスマス―光の造形 解説会) - *北半球において12月21~22日といえば、日照時間が一年で最も短い「冬至」にあたります。冬至に向って力を弱め - [プレイコーナー](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/regular/プレイコーナー) - 日本の木製玩具 ●2号館では、コマやけん玉、輪ぬきだるまやまゆ玉ころがしなど、日本の伝統的な木製玩具に触れてい - [「日本の近代玩具と駄菓子屋玩具」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/regular/regular2) - ◆明治から昭和時代の近代玩具、子どもたちが小遣い銭で買い求めた駄菓子屋玩具約600点をご紹介しています。ブリキ - [第26回全国凧あげ祭り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/第26回全国凧あげ祭り) - ●2000年1月9日(日)、姫路公園競馬場(姫路市広峰)で、姫路市と当館との共催により「第27回全国凧あげ祭り - [姫路の姉さま・ぼんちこ 伝承会2003](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/姫路の姉さま・ぼんちこ 伝承会) - *城下町・姫路の家庭に伝承されてきた素朴な姉さまは「ぼんちこ」と呼ばれてきました。和紙を鉛筆などに巻いて両端か - [雛と雛道具 展示解説会2001](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/雛と雛道具 展示解説会2001) - **6号館の春の特別展「雛と雛道具」に展示中の雛人形や雛道具の中から代表的な資料をとりあげ、人形史上を彩った雛 - [ふるさとの雛を訪ねて 展示解説会2002](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/ふるさとの雛を訪ねて 展示解説会2002) - *本年は、当館が所蔵する約500組の雛人形コレクションの中から「ふるさとの雛人形」を地域ごとに紹介しています。 - [クリスマス飾り*「麦わら細工のオーナメント」作り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/クリスマス飾り*「麦わら細工のオーナメント」) - *パンが主食のヨーロッパにおいて、古来、麦わらには霊力があるとして、大切に扱われてきました。特に麦穂には、その - [雛人形展解説ツアー~まちの雛・ふるさとの雛をめぐる](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/雛人形展解説ツアー~まちの雛・ふるさとの雛を) - *今春は、6号館と5号館で特別展「御殿飾り雛の世界」、1号館と4号館の一部で企画展で「ふるさとの雛」を開催して - [世界のからくり玩具展 実演解説会](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界のからくり玩具展 実演解説会) - *1号館の企画展「世界のからくりおもちゃ」の展示会場で、「しかけのつまったおもしろ玩具」「糸とおもりのしかけ玩 - [新春を祝う「鳴くニワトリ」作り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/新春を祝う「鳴くニワトリ」作り) - *2005(平成17)年の干支の動物、酉(=鶏)にちなんで、ココ、ココ、コケコッコー、コケコッコー!!と明るく - [独楽回しを楽しもう!](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/独楽回しを楽しもう!) - *独楽回し名人の藤原俱日季さんをお招きして、播州地方に伝わる独楽の曲芸「チョンガケ」などをご披露いただくほか、 - [ちりめん細工 展示解説会](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/ちりめん細工 展示解説会) - *ちりめん細工をテーマにした展示はすっかり恒例となりましたが、今回の春の企画展「ちりめん細工の美」は、幕末から - [雛まつり展 解説会2008](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/雛まつり展 解説会-2) - *展示品から代表的な資料を取り出しながら、雛飾りの移り変わりについて、また、人形の見どころについてお話しします - [雛まつり展 解説会2009](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/雛まつり展 解説会-5) - *江戸時代後期から明治・大正・昭和へと受け継がれてきた雛人形、その地域性や時代性について、主な展示物を取り上げ - [ミニ展示*「ちりめん細工のつるし飾り」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/ちりめん細工のつるし飾り) - ●日本玩具博物館では二十数年前からちりめん細工の伝承や普及に努めてきました。古作品の復元、また現代の生活に潤い - [雛まつり展 解説会2011](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/雛まつり展 解説会-7) - *江戸時代後期から明治・大正・昭和へと受け継がれてきた雛人形、その地域性や時代性について、主な展示物を取り上げ - [雛まつり展 解説会2017](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/展示解説会-10) - *江戸時代後期から明治・大正・昭和へと受け継がれてきた雛人形、その地域性や時代性について、主な展示物を取り上げ - [江戸から昭和のお雛さま 展示解説会2003](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/江戸から昭和のお雛さま 展示解説会2003) - *6号館の特別展「江戸から昭和のお雛さま」に展示中の雛人形や雛道具の中から代表的な資料をとりあげ、人形史上を彩 - [伝統の和凧作り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/伝統の和凧作り) - *日本の伝統凧の中から、よく揚がる「風呂敷凧」を作ります。風呂敷型の和紙に思い思いの絵を描き、裏側に竹の骨を張 - [雛人形展 解説会2005](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/雛人形展 解説会2005) - *近年、江戸時代の雛人形資料が充実してきたことから、今春の雛人形展は、江戸後期の雛人形にスポットライトを当て、 - [ドイツおもちゃ紀行*展示解説会](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/ドイツおもちゃ紀行*展示解説会) - *ドイツはヨーロッパを代表する「おもちゃの王国」です。人間の成長発達に玩具が果たす役割について確固とした考えが - [記念講演会「ジェニーとリカちゃん、出版よもやま話」](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/記念講演会「ジェニーとリカちゃん、出版よもや) - ♥この度の日本玩具博物館の企画展「リカちゃんとジェニーの世界」(2009年6月23日まで) は、 - [姫路の姉さま「ぼんちこ」講習会](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/姫路の姉さま「ぼんちこ」講習会) - * 城下町・姫路に伝わる姉さま「ぼんちこ」の作り方を下記の通り講習いたします。今では伝承者もすっかり絶えてしま - [コマ回しを楽しむ集い](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/コマ回しを楽しむ集い) - *コマは遠い昔からわが国だけでなく、世界各地で遊び継がれてきたおもちゃです。わが国では道路事情やテレビの普及な - [「イースターエッグ」を作ろう!2013](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/ワークショップ「イースターエッグ」) - *日本玩具博物館初めての「イースター展」を記念して、卵殻をペインティングしてイースターのオーナメントを 作りま - [子どもの晴れ着とちりめん細工 解説会](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/着物とちりめん細工-解説会) - *乳幼児の着物のカタチとデザインに込められた、魔除けと招福の意味について、ちりめん細工の世界との共通性について - [播磨の伝承遊び*2003秋](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/播磨の伝承遊び*2003秋) - *日本の暮らしのなかから生まれ、守り伝えられてきた文化を将来へと継承し、発展させるとともに、子どもたちが歴史、 - [江戸の玩具作り*2003秋冬](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/江戸の玩具作り*2003秋冬) - *日本の暮らしのなかから生まれ、守り伝えられてきた文化を将来へと継承し、発展させるとともに、子どもたちが歴史、 - [江戸の玩具作り*2004新春](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/江戸の玩具作り*2004新春) - *日本の暮らしのなかから生まれ、守り伝えられてきた文化を将来へと継承し、発展させるとともに、子どもたちが歴史、 - [播磨の伝承遊び*2004新春](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/播磨の伝承遊び*2004新春) - *日本の暮らしのなかから生まれ、守り伝えられてきた文化を将来へと継承し、発展させるとともに、子どもたちが歴史、 - [世界の船のおもちゃ 展示解説会&おもちゃ作り](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界の船のおもちゃ 展示解説会) - ①展示解説会 *6号館の特別展「世界の船のおもちゃ」に展示中の資料から、時代を代表するもの、地域的な特徴があら - [世界のクリスマス造形 解説会2003](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/世界のクリスマス造形 解説会2003) - *世界のクリスマス展開催中の日曜日、展示室で行う解説会も恒例となりました。今冬はクリスマスツリーの素材や色、造 - [伝承の玩具作り2005新春](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/伝承の玩具作り2005新春) - *平成16年度文部科学省委託事業「地域子ども教室」として、1月から3月は、4種類の伝承玩具のワークショップを行 - [伝承の玩具作り2004秋](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/伝承の玩具作り2004秋) - *平成16年度文部科学省委託事業「地域子ども教室」として、3種類の伝承玩具のワークショップを行います。作り方は - [雛の世界展 解説会2007](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/雛まつり展-解説会) - *江戸時代後期から明治・大正・昭和へと受け継がれてきた雛人形について、また地方に特徴的な雛飾りについて、主な展 - [雛まつり展 解説会2010](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/雛まつり展 解説会-6) - *江戸時代後期から明治・大正・昭和へと受け継がれて きた雛人形、その地域性や時代性について、主な展示物を取り上 - [幻の神戸人形展 実演解説会](https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/event/幻の神戸人形展 実演解説会) - *展示品のいくつかを動かしながら、一点一点に込められた奇知と工夫をさぐり、作品の特徴について、当館学芸員がお話 ## ニュース - [*明石市立天文科学館で「七夕と七夕飾り展」(当館出品協力)が始まりました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*明石市立天文科学館で「七夕と七夕飾り展」当) - ●日本を代表する天文科学館<明石市立天文科学館>よりご依頼を受け、今夏、同館で開催される特別展「七夕と七夕かざ - [*「今月のおもちゃ」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ」を更新しています-8) - ●8月、千葉県や石川県、富山県、福井県をはじめ、各地に豪雨によって被災された方々に衷心よりお見舞い申しあげます - [*冬の特別展「世界クリスマス紀行」の展覧会情報を更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*冬の特別展「世界クリスマス紀行」の展覧会情) - ●御盆を過ぎても相変わらずの猛暑ですが、当館の周囲ではツクツクボウシやヒグラシが鳴き始めました。「寒蝉鳴 (ひ - [*ランプの家に播磨の七夕飾りを立てました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ランプの家に播磨の七夕飾りを立てました-3) - ●8月6日~7日は月遅れの七夕。今朝は近くの藪へ笹竹を切りに出かけ、畑の野菜を用意して、ランプの家に播磨の七夕 - [*「今月のおもちゃ」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ」を更新しています-7) - ●猛暑酷暑の毎日をいかがお過ごしでしょうか。7月28日の大地震で大きな被害を受けられた熊本県地方の皆さまにお見 - [*WEB企画 デジタルコレクション・14「兵庫県に伝承される七夕紙衣・生野の七夕さん」ならびにブログ「学芸室から」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しています-16) - ●近畿地方も梅雨明けし、本格的な夏が始まりました。当館駐車場周辺には木槿(ムクゲ)が色とりどり、爽やかな花を咲 - [*「サントリー地域文化賞」受賞者についての英語字幕付き動画が公開されました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「サントリー地域文化賞」受賞者についての英) - ●ヤブカンゾウやヒオウギが朱色の花を咲かせ、いよいよ本格的な夏の到来。お元気で輝きの季節をお迎えになられました - [*ランプの家にも七夕飾りを展示しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ランプの家にも七夕飾りを展示しています) - ★7月6日から7日、夕べから今朝は七夕でしたね。残念ながら雨に見舞われた地域が多かったでしょうか……。月遅れの - [*季節を楽しむちりめん細工「七夕の織姫」の講座開催のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/季節を楽しむちりめん細工「七夕の織姫」の講座) - ☆日時:2026年7月25日(土)午前10時~午後3時☆会場:日本玩具博物館6号館2階講座室☆講師:石田りつ子 - [*「今月のおもちゃ」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ」を更新しています-6) - ●梅雨らしいしとしと雨とともに文月が始まりました。当館の入り口周辺では、満開の合歓(ねむ)の花が雨にしっとりと - [*ブログ「学芸室から」を更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しました-6) - ●水無月に入り、早い季節の台風や梅雨前線による大雨・・・。大変な被害にあわれた地域の皆さまにお見舞い申しあげま - [*「今月のおもちゃ・6月」ならびにブログ「学芸室から」をUPしました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・6月」ならびにブログ「学芸) - ●湿潤な季節を迎えました。当館の庭では、樹木がぐんぐんと育ち、あふれる緑のなかに下野や甘茶が風雅な花を咲かせて - [*WEB企画 デジタルコレクション・13「郷土人形・金太郎-東日本-」を公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*web企画-デジタルコレクション・13「郷土人形・金) - ●当館を取り巻く野山もすっかり初夏の装いとなりました。市川の河川敷に棲む雉たちのケーンケーンと鳴く声が館内にも - [*本日、端午の「軒菖蒲」をご覧いただけます](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*本日、端午の「軒菖蒲」をご覧いただけます) - *太陽暦端午。こどもの日ですね!GWも後半に入り、皆様にはいかがお過ごしでしょうか。*端午の邪気祓いとして、今 - [*「今月のおもちゃ・5月」ならびにブログ「学芸室から」をUPしました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・5月」ならびのブログ「学芸) - ●ゴールデンウィークを目前に、皆さまには休日の過ごし方についてご計画を立てておられることでしょう。播磨方面へお - [*本日4月18日(土)より、特別展「ふるさとの節句人形―上巳・端午・七夕―」をオープンいたしました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*本日4月18日土より特別展「ふるさとの節句人形) - ●5日間、臨時休館させていただき、その間、館内整理や展示替え作業に当たっておりました。6号館の特別展の準備も昨 - [*ブログ「学芸室から」二稿をUPしました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」二稿をupしました) - ●新年度が始まってはや二十日が過ぎましたが、皆さまには一年いちばんの好季節をいかがお過ごしでしょうか。大手毬や - [*WEB企画 デジタルコレクション・12「郷土人形・金太郎-西日本-」を公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*web企画-デジタルコレクション・12「郷土人形・金) - ●ご好評を頂戴した春の特別展「雛まつり~まちの雛・ふるさとの雛~」は、4月12日に会期が終了いたしました。ご来 - [*2号館小テーマ展コーナーを「神戸人形*ミナトマチ神戸が育てたからくり玩具―明治後期から昭和前期―」に展示替えしました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*2号館小テーマ展コーナーを「神戸人形*ミナト) - *「神戸人形」をご存知でしょうか。ミナトマチ神戸で生まれ、戦前は海外から来日する方々の日本土産として神戸港から - [*4号館の「兵庫県の郷土玩具コーナー」を❝城崎の麦わら細工❞に展示替えしました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*4号館の「兵庫県の郷土玩具コーナー」を❝城崎) - ●4号館1階の「兵庫県の郷土玩具コーナー」に、本日、❝城崎の麦わら細工❞作品を展示しました。 ●兵庫県但馬地方 - [*「今月のおもちゃ」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ」を更新しています-5) - ●春の日をいかがお過ごしでしょうか。当館の庭はただ今、花盛り! 四手辛夷、土佐水木、馬酔木、各種の椿、山桜、木 - [*好評をいただき、春の特別展「雛まつり~まちの雛・ふるさとの雛~」を4月12日まで延長いたします!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*好評をいただき、春の特別展「雛まつり~まち) - *好評をいただいております6号館の春の特別展「雛まつり~まちの雛・ふるさとの雛~」につきまして、3月31日まで - [【入館料改定について】(2026年4月1日より)](https://japan-toy-museum.org/archives/news/入館料改定について(2026年4月1日より)) - 日頃より、当館の運営につきまして格別のご理解とご協力を賜り、心より感謝申し上げます。当館はこれまで、地域の皆様 - [*3月3日、歴史街道推進協議会主催「歴史ものがたりセミナー」❝雛をめぐる歴史と文化❞が当館で開催されます](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*3月3日、歴史街道推進協議会主催「歴史ものがた) - 🌸雛まつりの起源のひとつは、平安時代の貴族社会で日常的に行われていた少女たちの「ひゐな遊び」に - [*「今月のおもちゃ」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ」を更新しています-4) - ●中庭に万作が満開! 暖かな日差しを浴びて福寿草や雪割一華が咲き始めました。6号館で開催中の春の恒例展「雛まつ - [*WEB企画 デジタルコレクション・11「馬の郷土玩具・その2」を公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*web企画-デジタルコレクション・11「馬の郷土玩具) - ●WEB企画として、2号館で開催中の新春のテーマ展「馬の郷土玩具」に合わせ、当館のデジタルアーカイブのなかから - [*「今月のおもちゃ」ならびに「ブログ・学芸室から」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ」を更新しています-3) - ●繰り返しやってくる寒波に、豪雪地域にお住まいの皆さまには大変な日々を過ごしておられることとお見舞い申しあげま - [*2月5日より、春の特別展「雛まつり~まちの雛・ふるさとの雛~」の全室をオープンします](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*2月5日より、春の特別展「雛まつり~まちの雛・) - ●まちの雛❞に続いて、昨夜、❝ふるさとの雛❞の展示も出来上がりました。全国各地の代表的な土雛、張り子雛、押し絵 - [*1月31日より、春の特別展「雛まつり~まちの雛・ふるさとの雛~」の西室を先にオープンします](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*1月31日より、春の特別展「雛まつり~まちの雛) - ●春の恒例展「雛まつり」——今回は大都市部で飾られた❝まちの雛❞と郷土色豊かな❝ふるさとの雛❞がテーマです。( - [*武庫川女子大学附属総合ミュージアムで当館学芸員の講演会が開催されます](https://japan-toy-museum.org/archives/news/武庫川女子大学附属総合ミュージアムで当館学芸) - ●武庫川女子大学附属総合ミュージアムからご依頼を受け、当館の尾崎学芸員が「伝統手芸×博物館」というテーマで、裁 - [*WEB企画 デジタルコレクション・10「馬の郷土玩具・その1」を公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*web企画-デジタルコレクション・10「馬の郷土玩具) - ●WEB企画として、2号館で開催中の新春のテーマ展「馬の郷土玩具」に合わせ、当館のデジタルアーカイブのなかから - [謹賀新年 ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/謹賀新年 ) - あけましておめでとうございます。皆さまには健やかに新年をお迎えのこととお慶び申し上げます 。新年はじめの開館日 - [*年末年始の休館のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/年末年始の休館日のお知らせ) - 年内は、令和7年12月27日(土)まで開館いたします。年始は、令和8年 1月 4日(日)から開館いたします。 - [*「今月のおもちゃ」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ」を更新しています-2) - ●キリスト教国において、クリスマスの祝いは1月6日まで(ユリウス暦で祝う国々では、私たちの暦の1月7日がクリス - [*「地域実習」で当館に滞在された青学の学生さんたちのレポートをブログで紹介しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「地域実習」で当館に滞在された青学の学生さ-3) - ●去る12月9日から5日間、青山学院大学のコミュニティ人間科学部の3年生の学生さんたちが、地域づくりの手法を学 - [*12月21日(日)、世界のクリスマス展会場でクリスマス絵本朗読会を開催します](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*明日12月21日、クリスマス展会場で世界のクリス) - *クリスマス展会場で楽しむ物語———クリスマス人形やクリスマス飾りが登場する絵本の世界を、倉主真奈さんの朗読で - [<お正月のイベントご案内>1月4日「独楽回しを楽しもう!」を開催します](https://japan-toy-museum.org/archives/news/<お正月のイベントご案内>1月4日「独楽回しを楽) - *独楽回しがとても上手な三木勇人さんをお迎えして、九州地方(肥後の国)に伝わる曲芸独楽「チョンガケ」などをご披 - [*ブログ「学芸室から」二稿をUPしました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を二稿、upしました) - ●ニュースを通して、大きな地震による被害が出ている地域の現状に接し、胸の痛む師走です。そのようななか、当館では - [★12月20日*デンマークの切り紙細工「ユールヤータ」作り/12月21日*展示解説会&絵本朗読会を開催します](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*12月20日*デンマークの切り紙細工「ユールヤー) - ●当館のクリスマスアドベント(待降節)恒例の行事をご案内いたします。日時を合わせてご来館下さいませ。1.クリス - [*「神戸クリスマスマーケット2025 ㏌ 東遊園地」に協賛します!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「神戸クリスマスマーケット2025-㏌-東遊園地」に) - ●●サントリー文化財団の研究助成を受けたプロジェクト「学問の未来を拓く」に当館から尾崎学芸員が参加しています。 - [*12月6日、クリスマスアドベント恒例ワークショップ開催。毛糸細工で北欧の小さな妖精を作ります💗](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*12月6日、クリスマスアドベント恒例ワークショ) - 💗北欧の国々では、遠い昔から、各家の屋根裏部屋の隅に小さな妖精が住んでいて、その家と家族を守っ - [*クリスマスワークショップ「北欧の小さな妖精」は、本日、楽しく終了いたしました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*クリスマスワークショップ「北欧の小さな妖精) - *朝はずいぶん冷え込みましたが、明るい光が差す一日。6号館前のテラスで、午前1回、午後2回、いずれの回も少人数 - [*日曜日ごとのクリスマスの展示解説会が始まりました/「今月のおもちゃ・12月」upしました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*日曜日ごとのクリスマスの展示解説会が始まり) - 🎄クリスマス解説会をはじめました。12月は日曜日ごとに、14時30分からクリスマス展会場でお話 - [*「姫路マンホールスタンプラリー」(12月1日→2026年1月31日)に参加しています!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「姫路マンホールスタンプラリー」12月1日→2026年1) - *当館は、株式会社JTB主催のイベント「姫路マンホールスタンプラリー」(12月1日→2026年1月31日)に、 - [*来春の特別展の詳細、およびブログを二つ更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログを更新しています-2) - ●当館では恒例の冬恒例の特別展「世界のクリスマス物語」や新春を祝って来年の干支の動物を集めたテーマ展「馬の郷土 - [*11月21日~11月30日「ちりめん細工・ミニフェスティバル」開催します!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「ちりめん細工・ミニフェスティバル」ご案内) - *当館では、江戸時代から令和時代のちりめん細工作品、約4,000点を所蔵し、展覧会や講習会、材料供給など、伝承 - [*本日より、新春のテーマ展「馬の郷土玩具」をご覧いただけます](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*本日より、新春のテーマ展「馬の郷土玩具」を) - ●干支の動物をテーマにした展示は当館の恒例となっています。令和8(2026)年の干支は❝丙午❞。休館日を利用し - [*冬の特別展「世界のクリスマス物語」――本日、会期より早くオープンいたします!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*冬の特別展「世界のクリスマス物語」は本日10月) - ●展示替え作業のため、10日間ほどお時間をいただき、6号館を閉鎖しておりましたが、冬恒例の特別展「世界のクリス - [*来る10月16日(木)と18日(土)、「歴史街道倶楽部・歴史ものがたりセミナー」が当館で開催されます(申込制)](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*来る10月16日木と18日土、「歴史街道倶楽部・歴史) - ●来る10月16日(木)と18日(土)の各日、13時30分から、歴史街道推進協議会主催の「歴史ものがたりセミナ - [*冬の特別展「世界のクリスマス物語」の関連イベント情報を公開しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*冬の特別展「世界のクリスマス物語」の関連イ) - ●6号館の特別展「日本の節句飾り」ならびに特別陳列「子どもの晴れ着」の会期も、残すところ10日ほどとなりました - [*今月のおもちゃ、ブログを更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*今月のおもちゃ、ブログを更新しています) - ●厳しかった残暑がようやく去り、遅れていた紅白の彼岸花が中庭に満開となりました。季節の変わり目、体調を崩してお - [*ブログを更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログを更新しています) - ●子どもたちの夏休みも終わり、元気に新学期をスタートされたでしょうか。九月に入っても蒸し暑さがとれず、過ごしに - [*「今月のおもちゃ・9月」を公開しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・9月」を公開しています-2) - ●いつまでもじりじり暑さの厳しい日々。学芸室窓辺の木陰でセキレイの若鳥が嘴を開けて涼んでいたりして、生き物たち - [*6号館の特別展「日本の節句飾り」ならびに「子どもの晴れ着」のメインケースとランプの家を「八朔雛*後の雛」に展示替えしました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*6号館の特別展「日本の節句飾り」ならびに「子) - ●日本各地、特に瀬戸内海沿岸地方には、“たのもの節句”と呼ばれる八朔(旧暦8月1日)の行事が数多く伝承されてき - [*新潟県糸魚川市の根知谷に伝わる「七夕の綱飾り」を寄贈いただきました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*新潟県糸魚川市の根知谷に伝わる「七夕の綱飾) - ●郷土玩具文化研究会で長くご活動され、伝承の七夕行事を愛しておられる笹部いく子さんが、新潟県糸魚川市根知に伝承 - [*ランプの家に播磨の七夕飾りを立てました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ランプの家に播磨の七夕飾りを立てました-2) - ●8月6日~7日は月遅れの七夕。準備には少し早いのですが、今朝は、館長と一緒に近くの藪へ笹を切りに出かけ、畑の - [*冬の特別展「世界のクリスマス物語」ならびに新春の特別陳列「馬の郷土玩具」の展覧会情報を更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*冬の特別展「世界のクリスマス物語」ならびに) - ●日本列島に沿って進んだ台風15号は、幸いなことに播磨地方には大きな影響を与えず、無事に過ぎてくれましたが、大 - [*日本玩具博物館の夏休みワークショップ風景をご紹介します!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*楽しい玩具博物館の夏休みワークsショップ風景) - ●賑やかな玩具博物館の夏休み風景をご紹介しています。「隠れ屏風」と「御来迎」―――ワークショップにご参加くださ - [*6号館東室の「子どもの晴れ着展」節句飾りコーナーとランプの家に七夕にちなむ人形や紙衣、馬や船を展示しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*6号館東室の「子どもの晴れ着展」節句飾りコー) - *今年は空梅雨でしょうか、急に真夏のような暑さが到来しました。昨日の休館日、汗だくになりながら、6号館東室の「 - [*早稲田大学社会科学総合学術院の大学院で学ばれる学生さんたちをお迎えしました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*早稲田大学大学院で学ばれる学生さんたちをお) - *本日午後、早稲田大学社会科学総合学術院の劉傑先生のゼミに集われる大学院の皆さんをお迎えしました。ご一行は、播 - [*「七夕伝承会/夏休みのおもちゃ教室」の情報、「今月のおもちゃ・8月」を公開しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・8月」を公開しています) - ●暑中お見舞い申しあげます。朝の風には朝顔が、日盛りの青空には百日紅の花がよく映える大暑です。とはいえ、体温を - [*姫路観光の英語案内を務めておられる「アイガイドナビグループ」の皆さまがご来館くださいました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*姫路観光の英語案内を務めておられる「アイガ) - ●明日は新暦七夕。ランプの家に古式ゆかしい梶の葉の飾りをつけました。江戸時代後期、天明年間の『拾遺都名所図会』 - [*夏季テーマ展示「子どもの着物や節句飾りのなかの≪桃太郎≫~世界大戦へと向かうころ~」は、明日7月3日よりご覧いただけます](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*夏季テーマ展示「子どもの着物や節句飾りのな) - ●休館日を利用して、2号館の特別陳列コーナーを展示替えいたしました。太平洋戦争終戦から80年となる今夏、日本が - [*館外展、ブログ、今月のおもちゃを更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*館外展・ブログ・「今月のおもちゃ・7月」を公) - ●西日本でも例年よりずいぶん早く梅雨が明け、ぎらぎらとした暑い季節の到来です。お元気でお過ごしでしょうか。当館 - [*京都精華大学ギャラリーTerra-Sで開催される企画展「スケッチーズー八瀬の石黒さん家から見た世界」(6月27→8月3日)に参加協力いたします!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*京都精華大学ギャラリーterra-sで開催される企画展) - ●京都精華大学ギャラリーTerra-Sで開催されるユニークな企画展「スケッチーズー八瀬の石黒さん家から見た世界 - [*「今月のおもちゃ・6月」を公開しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・6月」を公開しています) - ●当館の庭で、つつましく開花し、やわらなか香りを漂わせていたオオヤマレンゲ(大山蓮華)がひと花、またひと花と散 - [*「日本民藝協会全国大会 広島2025」の展示に当館の所蔵品を少し出品させていただきます](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「日本民藝協会全国大会 広島2025」の展示に当) - ●来る5月24日(土)、広島市中区大手町の広島県民文化センターにおいて「日本民藝協会全国大会 広島2025」が - [*ミュージアムショップで『いつまでも伝えたい 姉様』(亘正幸著)を販売いたします](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ミュージアムショップで『いつまでも伝えたい) - ●昨年11月、亘正幸さんが『いつまでもつたえたい 姉様』(亥辰舎BOOK)を上梓されました。小学生のときから姉 - [*本日、端午の「軒菖蒲」をご覧いただけます!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*本日、軒菖蒲(菖蒲葺き)をご覧いただけます) - *本日は太陽暦端午。こどもの日ですね! GWも後半に入り、皆様にはいかがお過ごしでしょうか。端午の邪気祓として - [*今月のおもちゃを更新し、GWのワークショップ、特別展ギャラリートーク、夏季テーマ展示情報を公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/gwのワークショップ、特別展ギャラリートーク、夏) - *一年で一番の好季節、GWが始まり、ご家族でのお出掛けを楽しまれることでしょう。下記、イベントや企画展情報を更 - [「第3回日本国際芸術祭」と連携します](https://japan-toy-museum.org/archives/news/「第3回日本国際芸術祭」と連携します。) - 企業、自治体、大学等産学公の法人会員が、「新産業創出と“いのち輝く未来社会”づくり」を目指し、オープンイノベー - [*6号館の特別展「日本の節句飾り」が出来上がり、本日より公開します!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*6号館の特別展「日本の節句飾り」が出来上がり) - *5日ほどお時間をいただき、6号館の展示替えを行っておりました。無事に展示が出来上がりましたので、本日より「日 - [*「今月のおもちゃ」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/「今月のおもちゃ」を更新しています) - ●春爛漫の好季節、皆さまにはお元気で新年度の暮らしを始められたことでしょう。春休み中とあって、当館展示室には、 - [★好評をいただき、春の特別展「雛まつり~お雛さまと子どもの晴れ着~」の会期を4月13日まで延長します!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/★好評をいただき、春の特別展「雛まつり~お雛) - ●お彼岸ですね。播磨にあっても冷たい霙まじりの雨が降る三月でしたが、さすがに暖かくなり、花々の蕾が膨らみ始めま - [*開館50周年記念WEB企画「デジタルコレクション・9」と「今月のおもちゃ」を更新しています ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*開館50周年記念web企画「デジタルコレクション・-3) - ●新暦上巳の節句を過ぎ、明るい陽射しに心浮き立つころとなりました。当館の庭では福寿草や雪割一華が春の陽を集める - [*開館50周年記念WEB企画「デジタルコレクション・7」と「今月のおもちゃ」を公開中! ブログ「学芸室から」も更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*開館50周年記念web企画「デジタルコレクション・7) - ◆2024年7月より、50周年記念のWEB企画として、当ホームページ上でデジタルコレクションの公開を始めました - [*開館50周年記念WEB企画「デジタルコレクション・8」を公開しています!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*開館50周年記念web企画「デジタルコレクション・-2) - ◆2024年7月より、50周年記念のWEB企画として、当ホームページ上でデジタルコレクションを公開しています。 - [*6号館東室の<子どもたちの晴れ着~祝い着のなかの招福のデザイン~>も出来上がり、明日2月6日より全館の展示をご覧いただけます!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*6号館東室の<子どもたちの晴れ着~祝い着のな) - ●本日、6号館東室の展示「子どもたちの晴れ着~祝い着のなかの招福のデザイン~」も出来上がりましたので、明日2月 - [*本日より春の特別展「雛まつり~お雛さまと子どもの晴れ着」の半分(6号館西室)をオープンしています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*本日より春の特別展「雛まつり~お雛さまと子) - *恒例の雛人形展は500組を超える日本玩具博物館の雛人形コレクションの中から雛飾りの多様な世界を紹介する試みで - [【年末年始休館日のお知らせ】](https://japan-toy-museum.org/archives/news/年末年始休館日のお知らせ) - 日本玩具博物館の年内の開館は、12月27日(金)までです。年始は1月4日(土)10:00より開館いたします。2 - [*ミュージアムショップで、ウズモリ屋の創作神戸人形「干支巳」をお分けいたします](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ミュージアムショップで、ウズモリ屋の創作神) - ●ウズモリ屋の吉田太郎さん&守津綾さんが十二支の動物を題材に神戸人形の創作を始められたのは2017年のこと。戌 - [*ブログ「学芸室から」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しています-15) - *冷たい北風に紅葉黄葉が舞い散り、朝夕は冷え込んでまいりましたが、お元気でお過ごしでしょうか。当館では、土日曜 - [*クリスマス展会場で楽しむ♪手作り超小型パイプオルガンの調べ♫――好評裡に終了しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*クリスマス展会場で楽しむ♪手作り超小型パイ) - *「クリスマス展会場で楽しむ*手作り超小型パイプオルガンの調べ♫」―――胸が熱くなるひとときを過ごさせていただ - [【臨時休館(12月16日~12月17日)のお知らせ】](https://japan-toy-museum.org/archives/news/temporary-closure) - ■2024年12月16日(月)~17日(火)は館内の設備メンテナンスに伴い、臨時休館とさせていただきます。 直 - [*開館50周年記念WEB企画「デジタルコレクション・6」を公開しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*開館50周年記念web企画「デジタルコレクション・6) - *例年より遅い紅葉が始まり、満天星(どうだんつつじ)や土佐水木(とさみずき)が中庭に鮮やかな彩りを添えています - [*世界のクリスマス展恒例のオーナメント作り、好評裡に終了しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*世界のクリスマス展恒例のオーナメント作り、) - *昨日午後より、当館のアドベント(待降節)恒例のオーナメント作り講座を開きました。麦わら細工が好きな方々が多く - [🚩開館50周年を祝って、日本の凧の会の武田さんが京都の幻の凧を再現してお持ちくださいました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/🚩開館50周年を祝って、日本の凧の会の武田さん) - 🚩長くお付き合いのある武田功さん(日本の凧の会)が、50周年の記念にと、京都の"幻の凧”を再現 - [*「今月のおもちゃ」と春の特別展詳細を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ」と春の特別展詳細を公開し) - ●短い秋が深まり、野山の紅葉が美しい季節です。「今月のおもちゃ・12月」、ならびに春の特別展「雛まつり~お雛さ - [🚩祝・開館50周年!――11月10日「開館50周年を祝う一日」を開催します!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*祝・開館50周年!――11月10日「開館50周年を祝う一) - ■1974(昭和49)年11月10日、日本玩具博物館の前身となる「井上郷土玩具館」がこの地に誕生しました。以来 - [🚩『日本玩具博物館開館五十周年記念誌ー玩具文化を未来へつなぐー』を発刊しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/『日本玩具博物館開館五十周年記念誌ー玩具文化) - ■『日本玩具博物館開館五十周年記念誌ー玩具文化を未来へつなぐー』を発刊しました!(A4変形・オールカラー・85 - [*「地域実習」で当館に滞在された青学の学生さんたちのレポートをブログで紹介しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「地域実習」で当館に滞在された青学の学生さ-2) - ●11月7日から5日間、青山学院大学のコミュニティ人間科学部の3年生の学生さんたちが、地域づくりの手法を学ぶプ - [*2号館テーマ展コーナーを「十二支の動物造形ー巳・蛇を中心にー」に展示替えしました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*2号館テーマ展コーナーを「十二支の動物造形) - *休館日を利用して、2号館のテーマ展コーナーを「十二支の動物造形ー巳・蛇を中心にー」に展示替えしました。静かで - [🚩「開館50周年記念イベント」報道各社さまから取材を受けました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/🚩「開館50周年記念イベント」報道各社さまから) - 🚩開館50周年記念イベントでは、これまで長く、当館の歩みを見守り続けてくださった報道各社さまか - [🚩「開館50周年を祝う一日」幸せな50歳の誕生日をありがとうございました!!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/「開館50周年を祝う一日」幸せな50歳の誕生日を) - ●昨日は、地域の方々と、これまでいろいろな場面でお世話になった方々と、「地域実習」で滞在中の学生さんたちと、そ - [🚩11月10日は「開館50周年を祝う一日」です](https://japan-toy-museum.org/archives/news/🚩11月10日は「開館50周年を祝う一日」です) - 明日は開館記念日。 「地域実習」で当館滞在中の青山学院大学コミュニティ人間科学部の学生さんたちによるワークショ - [*10月31日(木)より「世界のクリスマス*祈りと喜びの造形」展《全室》オープンします!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*10月31日木より「世界のクリスマス*祈りと喜び) - 🎄当館冬恒例のクリスマス展――「世界のクリスマス*祈りと喜びの造形」(会期=11月2日~202 - [*明日10月27日(日)より「世界のクリスマス*祈りと喜びの造形」展〈西室〉をオープンします!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「世界のクリスマス*祈りと喜びの造形」展の) - 🎄当館冬恒例のクリスマス展――「世界のクリスマス*祈りと喜びの造形」(会期=11月2日~202 - [*ブログ「学芸室から」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しています-14) - *郷土玩具の産地が、製作者の逝去と後継者不在によって、次々に廃絶へ向かう流れを止めることができない…と、ただ嘆 - [国立国会図書館の『カレントアウェアネス-E』に当館の記事が掲載されました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/国立国会図書館の『カレントアウェアネス-e』に当) - ●残暑が厳しかったためか、例年より一ヵ月も遅く、当館の玄関口に三色の彼岸花(紅白の曼殊沙華、黄色い鍾馗水仙)が - [*開館50周年* お祝いのメッセージ・思い出のエピソード・画像をお寄せください](https://japan-toy-museum.org/archives/news/50thmessage) - 日本玩具博物館は2024年11月10日、開館50周年を迎えます。皆様からのメッセージや思い出のエピソード、画像 - [NHK「リブラブ兵庫」で「玩具のなかの戦争色~戦時下のこどもたち~」展が紹介されました。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/nhk「リブラブ兵庫」で「玩具のなかの戦争色~戦) - 2024年、日中戦争(中国では抗日戦争)、太平洋戦争を含む第二次世界大戦終結(1945年8月15日/連合国は9 - [*「今月のおもちゃ・10月」を公開しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・10月」を公開しています) - ●残暑が厳しかった9月、それでも10月の声を聞いて、やっと秋らしい涼風が渡りはじました。開館50周年を迎える当 - [*ブログ「学芸室から」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しています-13) - ●いつまでも残暑厳しい日々が続いておりますが、お元気でお過ごしでしょうか。それでも黄金色の田や日差しの色のなか - [*開館50周年にあたり、新聞やテレビなどに大きく取り上げられています!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*当館開館50周年にあたり、新聞やテレビなどに大) - ●本年11月10日に開館50年を迎えることから、『日本玩具博物館50周年記念誌ー玩具文化を未来へつなぐー』の編 - [*「今月のおもちゃ・9月」、冬の特別展「世界のクリスマス」および新春の特別陳列「十二支の動物造形*巳・蛇を中心に」の展示案内を公開しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・9月」を公開しています) - ●当館学芸室では、本年11月10日に当館が開館50周年を迎えることから、50周年記念誌作成に勤しんでおります。 - [*過日、宝塚歌劇団 月組のお二人がご来館くださいました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/過日、宝塚歌劇団-月組のお二人がご来館ください) - *ご来館の様子は、宝塚歌劇専門チャンネル「タカラヅカ・スカイ・ステージ」の新番組「ともたび。」で放送されます。 - [*本日2024年8月14日(水)は開館いたします。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/本日2024年8月14日水は開館いたします。) - ●ご要望もあり、通常は水曜日は休館日ですが、お盆期間中、本日2024年8月14日(水)は開館いたします。 ●現 - [*開館50周年記念WEB企画「デジタルコレクション・2」ならびに「動画デジタルコレクション」を公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*開館50周年記念web企画「デジタルコレクション・) - *2024年11月10日、開館50周年を迎えるに当たり、50周年記念のWEB企画として、当館のデジタルコレクシ - [【臨時休館(7月1日~7月26日)のお知らせ】](https://japan-toy-museum.org/archives/news/臨時休館7月1日~7月26日のお知らせ) - ●令和6年7月1日(月)~7月26日(金)まで館内資料整理に伴い、週末と祝日を除いて、臨時休館とさせていただき - [*開館50周年記念WEB企画 デジタルコレクション・1を公開します](https://japan-toy-museum.org/archives/news/50thryukyu) - 日本玩具博物館は2024年11月10日に開館50周年を迎えます。 より多くの方に当館所蔵の玩具や人形をご覧いた - [*ブログ「学芸室から」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しています-12) - ★二十四節気の立秋に入りましたが、熱中症警戒アラートが出され続ける日々、酷暑お見舞い申しあげます。皆さまには猛 - [*「今月のおもちゃ・8月」を公開しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・8月」を公開しています) - ○暑中、お見舞い申しあげます。猛暑が続く日々を皆さま、お元気でお過ごしでしょうか。当館学芸室では、本年11月1 - [*ランプの家に播磨の七夕飾りを立てました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ランプの家に播磨の七夕飾りを立てました) - ★8月7日は月遅れの七夕。準備には少し早いのですが、今朝は、館長に藪の笹を切ってもらい、畑の野菜を用意して、ラ - [*本日土曜日より三連休、開館します/夏季テーマ展示「玩具のなかの戦争色~戦時下のこどもたち~」もご覧いただけます](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*本日土曜日より三連休、開館/夏季テーマ展示) - ●当館の駐車場の周りに白や薄紫色の木槿(むくげ)が満開となりました。梅雨明けも間近とか。本格的な夏を前にいかが - [*ブログ「学芸室から」を二稿、更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を二稿、更新しています-2) - ●7月1日から19日まで、平日のみ臨時休館させていただいております。臨時休館中にご来館ご希望の方には、電話、フ - [*訪英中の天皇陛下がDesign Discoveries: DESIGN MUSEUM JAPAN展をご鑑賞されました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/design-discoveries-design-museum-japan) - ●国賓として訪英中の天皇皇后両陛下、――2024年6月23日には天皇陛下がジャパンハウス ロンドンを訪問され、 - [*「今月のおもちゃ」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ」を更新しています) - ●当館では6号館の特別展「世界のままごと道具」が始まり、世界各地の小さくかわいらしい茶器や調理道具がご来館者の - [*当館が「縁結び大学」で紹介されました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/enmusubi) - ネット上の「縁結び大学」は、出会ったカップルが共に訪問し、思い出を残すにふさわしいデートの場所を紹介するウエブ - [*ランプの家の夏季テーマ展示「七夕に捧げる造形~人形と紙衣、船と馬」、明日20日よりご覧いただけます](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ランプの家の夏季テーマ展「七夕に捧げる造形) - ★★本日、休館日を利用してランプの家に、夏季テーマ展「七夕に捧げる造形~人形と紙衣、船と馬」を設置いたしました - [*今夏の特別展「世界のままごと道具~小さな世界のキッチン探訪」、会期より一週間早く、本日よりご覧いただけます!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*今夏の特別展「世界のままごと道具~小さな世) - *6号館西室では、今夏の特別展「世界のままごと道具~小さな世界のキッチン探訪」の準備が整い、会期より一週間ほど - [*「今月のおもちゃ」ならびに夏季のテーマ展示、館外協力展についてご案内しております](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ」ならびに夏季のテーマ展示) - *五月の強雨に台風1号の北上が合わさり、日本各地での被害が心配されます。皆さま、どうぞご安全にお過ごしください - [*ブログ「学芸室から」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しています-11) - *雑節「入梅」(本年は6月11日)のころが近づきましたが、播磨地方はまだまだ気持ちの良い快晴の空が広がっていま - [*夏季の企画・特別展について「展示イベント案内」でお知らせしています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*夏季の企画・特別展について「展示イベント案) - *草木を育てる五月雨とさわやかな五月晴れが繰り返されるよい季節です。賑やかな黄金週間終え、皆さまには落ち着いた - [*当館も出品協力するジャパンハウス ロンドンでの「Design Museum Japan」展が開幕しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*当館も出品協力するジャパンハウス-ロンドンで) - ■■■NHK企画「DESIGN MUSEUM JAPAN:日本のデザインを探る(DMJ展)」が5月15日より、 - [*本日、菖蒲葺き(軒菖蒲)をご覧いただけます!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*本日、菖蒲葺き(軒菖蒲)をご覧いただけます) - *明日は太陽暦端午。こどもの日ですね! GWも後半に入り、皆様にはいかがお過ごしでしょうか。端午の邪気祓いとし - [*「今月のおもちゃ」、ブログ「学芸室から」ならびにGW中のをイベントを更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ」、ブログ「学芸室から」な) - ◆春爛漫の四月から薫風わたる五月へ。当館の中庭では、ベニバナカラタネオガタマが甘くまろやかな香りを漂わせていま - [*初夏の特別展「端午の節句~武者人形と鯉のぼり」ー本日オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*初夏の特別展「端午の節句~武者人形と鯉のぼ) - ●大手毬や白山吹、莢蒾(ガマズミ)、射干(シャガ)などの白い花々が咲き始め、当館の中庭も爽やかな初夏の装いとな - [*春の特別展「雛まつり」、好評裡に会期終了いたしました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*春の特別展「雛まつり」、好評した裡に会期終) - ●春の特別展「雛まつりとままごと遊び」、本日で会期終了いたしました。ご来館、ありがとうございました。 ●明日よ - [*春の伝承会「草花のおひなさま」、好評裡に終了しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*春の伝承会「草花のおひなさま」、好評里に終) - ●●●本日は13時30分から15時まで、3~4人ずつ順に席についていただき、少人数の伝承会「草花のおひなさま」 - [*「今月のおもちゃ」、ブログ「学芸室から」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しています-10) - ●万作(マンサク)や山茱萸(サンシュユ)、油瀝青(アブラチャン)などの黄色い花に続いて、薄桃色の桜桃(オウトウ - [【お知らせ】館外ミニ展示のご案内](https://japan-toy-museum.org/archives/news/館外ミニ展示のご案内) - ●まねき食品株式会社(姫路市)が運営する、JR姫路駅在来線下りホームの立ち食いそば店「えきそば」が3月1日にリ - [*ブログ「学芸室から」を2つ、更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を2つ、更新しています) - ●当館の中庭では、万作(マンサク)に続いて山茱萸(サンシュユ)が満開です。これから春本番に向かって、木々の花が - [*春恒例「貝合わせ」のワークショップ、好評裡に終了しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*春恒例「貝合わせ」のワークショップ、好評裡) - 🌸うらうらと春の日差しが明るい本日の午後、ご家族連れ、ご友人同士、また何度目かのご参加者など、 - [*「今月のおもちゃ・3月」を公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・3月」を公開しました) - *三寒四温を繰り返すうちに、明るい日差しのなかにニオイスミレやユキワリイチゲ、福寿草がかわいらしい花を咲かせ始 - [*神戸人形作家、吉田太郎さんの訃報に接し、ブログ「学芸室から」を更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しました-5) - ●新時代の神戸人形づくりに取り組んでこられた吉田太郎さんが、去る2月21日、急病により、54歳で逝去されました - [*2月22日(木)より、ちりめん細工の新刊出版記念*特別陳列「四季のちりめん細工とつるし飾り」が始まります!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*2月22日木より、ちりめん細工の新刊出版記念*) - *この度、当館ちりめん細工の会・講師の皆さんのご協力のもと、日本ヴォーグ社より『ミニサイズで一年中楽しめるちり - [*春の特別展「雛まつりとままごと遊び」——本日よりオープンいたします!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*春の特別展「雛まつりとままごと遊び」-本) - ●先月末より展示替えのために閉鎖しておりました6号館では、昨日「雛まつりとままごと遊び」の展示が整いましたので - [【お知らせ】展示入替のため、令和6年1月29日(月)から2月7日(水)まで入館予約制となります](https://japan-toy-museum.org/archives/news/展示入替のため、令和6年1月29日(月)から2月7) - *本日、冬の特別展「世界のクリスマス*喜びの造形」の最終日でした。 会期中、ご来館いただいた皆様、本当にありが - [*「今月のおもちゃ・2月」を公開/ブログ「学芸室から」も更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しています-9) - ●寒中お見舞い申しあげます。昨年11月より開催しておりますクリスマス展がいよいよ会期終了に近づき、バックヤード - [*日本ヴォーグ社より『四季のちりめん細工とつるし飾り』発刊!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*日本ヴォーグ社より『四季のちりめん細工とつ) - ●ちりめん細工愛好者の皆さま、長らくお待たせいたしました。日本ヴォーグ社より「ちりめん細工」の新刊が出版されま - [*「地域実習」で当館に滞在された青学の学生さんたちのレポート、ブログで紹介しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「地域実習」で当館に滞在された青学の学生さ) - ●昨年12月、青山学院大学のコミュニティ人間科学部の3年生の学生さんたちが、地域づくりの手法を学ぶプログラム「 - [*春の特別展「雛まつりとままごと遊び」と関連催事について情報を公開しています!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*春の特別展「雛まつりとままごと遊び」と関連) - ●明けましておめでとうございます。ーー「おめでとう」の言葉をのみ込むように、元旦に起きた能登半島の大地震。被災 - [*本サイトの不具合が回復いたしました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/【お詫び】本サイトの不具合について) - ●本サイトに少々、不具合が生じ、一時、見にくい状態となっておりましたが、サイト管理をお願いしている事務所の方々 - [*「今月のおもちゃ・1月」を公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・1月」を公開しました) - ●年末のあわただしい日々をいかがお過ごしでしょうか。当館では、12月27日 (水)に大掃除や年末の棚おろし作業 - [年末年始 休館日のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/年末年始-休館日のお知らせ) - 日本玩具博物館は、2023年12月27日(水)から2024年1月3日(水)まで休館いたします。 今年も一年間、 - [*本日、アクリエひめじの冬の催事<ホワイトクリスマス>が始まりました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*本日、アクリエひめじの冬の催事<ホワイトク) - ●本日12月22日、午後3時より、アクリエひめじ(姫路市文化コンベンションセンター)の催事<ホワイトクリスマス - [*12月22日~25日、<アクリエひめじ ホワイトクリスマス>に出展します!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*12月22日~25日、アクリエひめじ「ホワイトクリス) - ●来る12月22日からクリスマス当日の25日まで、アクリエひめじにおいて「ホワイトクリスマス」と題した催事が行 - [*12月17日(土)13時30分~/15時~「クリスマス絵本の朗読会」を開催します!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*12月17日土13時30分~/15時~「クリスマス絵本の朗) - *クリスマス展会場で楽しむ物語———クリスマス人形やクリスマス飾りが登場する絵本の世界を、倉主真奈さんの朗読と - [*クリスマスワークショップ*その2「麦穂とハートのオーナメント」ーー好評裡に終了しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*クリスマスワークショップ*その2「麦穂とハ) - ●今日の午前中はクリスマスワークショップ・その2「麦穂とハートのオーナメント」を開催しました。クリスマス飾りに - [*クリスマスワークショップ*その1「ラトビアの毛糸細工」——好評裡に終了しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*クリスマスワークショップ*その1「ラトビア) - *12月上旬にして、燦燦と太陽が降り注ぐ午後、恒例のクリスマスワークショップ*その1を開催しました。*サウリー - [*ランプの家に大型クリスマスツリーを立てました/「今月のおもちゃ・12月」を公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/ランプの家に大型クリスマスツリーを立てました) - ●12月を前に、特別展示室だけでなく、ランプの家や6号館前のテラスなど、あちらこちらに少しずつクリスマス飾りを - [日本玩具博物館は「ひょうご産業SDGs」の達成に向けて取り組んでいます](https://japan-toy-museum.org/archives/news/sdgsの達成に向けた取り組みについて) - 2023年11月27日 当館が「ひょうご産業SDGs推進宣言事業」へ登録され、 登録証が交付されました! 「ひ - [【クリスマス*ワークショップ開催のお知らせ】](https://japan-toy-museum.org/archives/news/【クリスマス*ワークショップ開催のお知らせ】) - *冬恒例の特別展「世界のクリスマス*喜びの造形」に関連して、今年もクリスマス飾りのワークショップ2つ開催します - [*姫路市観光案内所 NAVI PORTの日本玩具博物館の小展示コーナーを「世界のクリスマス~ヨーロッパの贈り物配達人~」に展示替えしました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*姫路市観光案内所-navi-portの日本玩具博物館の小展-2) - ●当館は、昨年度に引き続き、今年度も文化庁のInnovate MUSEUM事業の採択を受け、この事業の第二の眼 - [*ウクライナ伝承の「モタンカ人形」のワークショップーー好評裡に終了しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ウクライナ伝承の「モタンカ人形」のワークシ) - ●本日の午後は、ウクライナのリビウご出身のナディヤ・ゴラル女史(神戸学院大学客員教授)をお迎えして、ウクライナ - [【ワークショップのお知らせ】ウクライナ伝統の「モタンカ人形」を作ろう!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/【お知らせ】モタンカ人形ウクライナの伝統人形) - ウクライナの国旗の色青は空を、黄は大地を染める小麦と農業を表しています。 *11月18日(土)、ナディヤ・ゴラ - [*「世界のクリスマス*喜びの造形」展、会期より早く11月9日、全館オープンします!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「世界のクリスマス*喜びの造形」展ーー会期) - *しばらくの間、6号館を閉鎖して展示替え作業を行っておりましたが、本日、準備が整いましたので、明日11月9日( - [*「世界のクリスマス*喜びの造形」展の西室をオープンしました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「世界のクリスマス*喜びの造形」展の西室を) - [*姫路市観光案内所 NAVI PORTの日本玩具博物館の小展示コーナーを「祭礼玩具」に展示替えしました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*姫路市観光案内所-navi-portの日本玩具博物館の小展示) - ●当館は、昨年度に引き続き、今年度も文化庁のInnovate MUSEUM事業の採択を受け、この事業の第二の眼 - [*今秋より、QRコード読み取りによって、展示品の楽しい動きをご覧いただけるようになりました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*今秋より、qrコード読み取りによって、展示品の) - ●昨年度より、日本玩具博物館は文化庁の「Innovate MUSEUM事業」の採択を受け、博物館資料のデジタル - [*「今月のおもちゃ」、ブログ「学芸室から」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ」、ブログ「学芸室から」-4) - ●夏秋の特別展「メキシコと中南米の民芸玩具展」は、好評につき、一週間会期を延長しておりますので、10月29日( - [*会期より早く、特別陳列コーナー「十二支の動物造形~辰・龍を中心に」をオープンいたしました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*会期より早く、特別陳列コーナー「十二支の動) - *いつもなら、干支の動物玩具展は、新春迎えの時期に開催するのですが、絵手紙愛好者の皆さまから、あついご要望をい - [*中南米の絵本朗読会--好評裡に終了しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*中南米の絵本朗読会--好評裡に終了しました) - ☀本日は「中南米の絵本朗読会」と解説会を開きました。朗読会では、倉主真奈さんに『コケーナとであっ - [*メキシコのビンゴゲーム「ロテリア」のデザインを楽しむ~スクリーン印刷体験!ーー2回目が好評裡に終了しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*メキシコのビンゴゲーム「ロテリア」のデザイ) - ☀本日は、阿見涼子さん(版画家・Mexico T Project主宰/香寺町出身)とそのお仲間の - [*10月15日午後、中南米の絵本朗読会を開催します!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*10月15日午後、中南米の絵本朗読会を開催します) - ●7月より開催中の夏秋の特別展「メキシコと中南米の民芸玩具」は好評をいただきながら、最終月を迎えました。本展に - [*ブログ「学芸室から」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しています-8) - ●浦添市美術館での展示物出展作業の折、収蔵缶の奥深くから、旧尾崎コレクションに含まれていた戦前の「朝鮮玩具」を - [*浦添市美術館(沖縄県浦添市)で「なつかしの日本の郷土玩具展」が始まりました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*浦添市美術館沖縄県浦添市で「なつかしの日本) - ●去る9月17日、浦添市美術館(沖縄県浦添市)の「なつかしの日本の郷土玩具展」がオープンしました!! htt - [*当館の所蔵品も参加する書籍『オアハカの動物たち』が刊行されました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*当館の所蔵品も参加する書籍『オアハカの動物) - ●この度、大福書林から『オアハカの動物たち VINTAGE OAXACAN WOOD CARVING』題する書 - [*姫路市観光案内所 NAVI PORTに日本玩具博物館の展示コーナーが出来ました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*姫路市観光案内所navi-portに日本玩具博物館の小展示) - ●当館は、昨年度に引き続き、今年度も文化庁のInnovate MUSEUM事業の採択を受け、この事業の眼目であ - [*冬の特別展2023「世界のクリスマス*喜びの造形」の展覧会情報を公開しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*冬の特別展2023「世界のクリスマス*喜びの造形) - ●お待たせしておりました冬の恒例の世界のクリスマス展情報を公開しました。夏秋の特別展「メキシコと中南米の民芸玩 - [*ブログ「学芸室から」を二稿、更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を二稿、更新しています) - ●内外の展示撤収や準備作業などに忙しくしておりまして、滞っておりましたブログ「学芸室から」を更新いたしました。 - [★好評をいただき、夏秋の特別展「メキシコと中南米の民芸玩具展」の会期を10月29日までに延長します!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/★好評をいただき、夏秋の特別展「メキシコと中) - ●さすがに節気処暑。朝夕は涼しい風が吹くころといわれますが、当館の周囲の稲田が黄色くなり、夕風のなかにアキアカ - [*「今月のおもちゃ・9月」を公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・9月」を公開しました) - ●節気処暑。朝夕は涼しい風が吹くころといわれますが、夜になっても暑さのとれない日々が続いています。お元気でお過 - [*メキシコのビンゴゲーム「ロテリア」のデザインを楽しむ~スクリーン印刷体験!ーー1回目が好評裡に終了しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*メキシコのビンゴゲーム「ロテリア」を楽しむ) - ☀外気温37度に達する暑い暑い日だったので、空調の設定温度を下げて皆さんをお迎えしたのですが、「 - [☀明日8月16日(水)は休館日です。ご来館ご希望の方はお電話ください](https://japan-toy-museum.org/archives/news/明日8月16日(水)の開館について) - 近畿地方を北上する台風7号の影響を受け、本日8月15日(火)は臨時休館させていただきました。暴風や大雨を警戒 - [*ブログ「学芸室から」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しています-7) - ●台風7号の接近を心配しながら、お盆帰りをなさっておられる方々も多いでしょうか。被害少なく通り過ぎてくれること - [*8月20日、ワークショップ開催します! メキシコのビンゴゲーム「ロテリア」のデザインーーシルクスクリーン印刷体験](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*8月20日、楽しいワークショップ開催します!メ) - ●メキシコで親しまれている「ロテリア」というビンゴゲームをご存知でしょうか。ロテリアの絵柄はどれも謎めいて面白 - [*月遅れの七夕、ランプの家に七夕飾りを展示しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*月遅れの七夕、ランプの家に七夕飾りを展示し) - ★8月7日は月遅れの七夕。準備には少し早いのですが、今朝、館長に藪の笹を切ってもらい、畑の野菜を用意して、ラン - [*「メキシコと中南米の民芸玩具展」関連イベント、ならびに「今月のおもちゃ・8月」——公開しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「メキシコと中南米の民芸玩具展」関連イベン) - ●各地の学校が夏休みに入り、わくわく楽しい季節がやってきました!日本玩具博物館では、6号館の特別展「メキシコと - [*茨木市の「非核平和展」(7/25~30)に出品協力いたします!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*茨木市の「非核平和展」7-25~30に出品協力いたし) - ●茨木市中央図書館で開催される「令和5年度非核平和展」に企画者からのご依頼を受けて、第二次世界大戦へと向かう時 - [アンケートの結果をご報告いたします!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/アンケートの結果をご報告いたします) - <日本玩具博物館の存続に向けたアンケート結果分析と今後の活動のご報告> *実施期間:2023年2月27日~3 - [*ブログ「学芸室から」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しています-6) - ●ブログ「学芸室から」を更新いたしました。度々のご案内で恐縮ですが、当館をご訪問くださったタイの方から、帰国後 - [*ブログ「学芸室から」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しています-5) - ●蒸し暑い日々が続いておりますが、お元気でお過ごしでしょうか。長く降り続く豪雨で大変な被害をお受けになられた地 - [*「今月のおもちゃ」、ブログ「学芸室から」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ」、ブログ「学芸室から」-3) - ●6号館開催の特別展「メキシコと中南米の民芸玩具展」の準備を終えて、ほっとひと息ついたところです。今回も心を込 - [*本日、会期より2日早く、「メキシコと中南米の民芸玩具展」をオープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*本日、会期より2日早く、「メキシコと中南米の) - ●「メキシコと中南米の民芸玩具展」が出来上がりました!会期は7月8日(土)から10月22日(日)までですが、オ - [*仙台の書店「曲線」にて<中国民衆玩具展~端午の節句に寄せて>が始まりました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*仙台の書店「曲線」にて<中国民衆玩具展~端) - *仙台の書店「曲線」にて<中国民衆玩具展~端午の節句に寄せて>が始まりました。 中国民衆玩具 展 〜端午節によ - [*ブログ「学芸室から」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しています-4) - ●麦秋至の候を過ぎ、そろそろ「入梅(雑節のひとつで毎年6月11日ごろ)」。館の庭の緑もいよいよ濃くなり、シチダ - [*「今月のおもちゃ」、ブログ「学芸室から」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ」、ブログ「学芸室から」-2) - *野山の緑は一層濃くなり、入梅の声が聞かれるころともなりました。当館の庭では樹々の根元にユキノシタやドクダミの - [*サンパウロから【DMJ展】の紹介動画が届きました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*サンパウロから【dmj展】の紹介動画が届きまし) - *サンパウロでの【Design Museum Japan】展(NHK企画)―――日本のデザインの宝物をDESI - [*本日、端午の菖蒲葺き(軒菖蒲)をご覧いただけます](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*本日、端午の菖蒲葺き軒菖蒲をご覧いただけま-2) - *明日は、端午の節句、こどもの日ですね! GWも後半に入り、皆様にはいかがお過ごしでしょうか。端午の邪気祓いと - [*おおやアート村 BIG LABO<そらテン>オープン!!当館から「日本の郷土凧」を出展しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/おおやアート村-big-labo<そらテン>オープン!!当館) - ■おおやアート村BIG LABO(兵庫県養父市大屋町)で開催される空をテーマにした公募展「そらテン」の企画とし - [*ブログ「学芸室から」ならびにGW中のイベントを更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」、gw中のイベントをご案内) - ◆季節は爛漫の春から初夏へ。ゴールデンウィークも間近に迫るこの時期を、皆さま、いかがお過ごしでしょうか。◆ブロ - [*初夏の特別展「端午の節句~幕末から昭和の甲冑飾り」——本日よりオープンしています!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*初夏の特別展「端午の節句~幕末から昭和の甲) - ■中庭に大手毬や白山吹、莢蒾(ガマズミ)、射干(シャガ)などの白い花々が咲き始め、爽やかな初夏の訪れを告げてい - [ジャパン・ハウス サンパウロで「DESIGN MUSEUM JAPAN:日本のデザインを探る(DMJ展)」が始まりました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/ジャパン・ハウス-サンパウロで「design-museum-japan:日本のデ) - ■■■3月28日、サンパウロ(ブラジル)で「DESIGN MUSEUM JAPAN:日本のデザインを探る(DM - [*ブログ「学芸室から」を更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しています-3) - ◆春のお彼岸をいかがお過ごしでしょうか。当館の中庭では、万作や山茱萸と入れ替わりに杏や桜桃や土佐水木が開花して - [*雛まつりのおはなし会『三月ひなのつき』のご案内](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*雛まつりのおはなし会『三月ひなのつき』のご) - 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*この度の寒波では、播磨地方も慣れない積雪に見舞われ、スタッフが身動き取れない日があったりもしていつもより時間 - [*ブログ「学芸室から」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しています-10) - *当館中庭の蠟梅の枝に黄色いつぼみが馥郁とした香りを漂わせ、一輪、また一輪とつややかな花を咲かせ始めました。寒 - [明日「はりまサタデー9ほか、サンテレビの番組で当館が紹介されます](https://japan-toy-museum.org/archives/news/12月24日、「西播磨サタデー9」ほか、サンテレビ) - *明日、サンテレビの「はりまサタデー9」―播磨地域の見どころを紹介する番組/午前9時~―で当館が紹介されます。 - [*新春は1月5日より開館します](https://japan-toy-museum.org/archives/news/新春は1月5日より開館します) - *2022年は当館の博物館活動に対してご支援ご協力を賜わり、誠にありがとうございました。当館は、年末年始の休館 - [*ブログ「学芸室から」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しています-9) - *寒波到来で、温暖な播磨地方でも冷たい日々が続いております。これも地球温暖化の影響だとか、例をみない豪雪によっ - [*本日、クリスマス絵本の朗読会を開催します](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*本日、クリスマス絵本の朗読会開催します) - [「読売テレビ・かんさい情報ネットten.」で当館が紹介される予定です!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/「読売テレビ・かんさい情報ネットten-」で当館が) - *明日12月14日(水)、16時50分から放映される「読売テレビ・かんさい情報ネットten.」の❝Let’s - [*ブログ「学芸室から」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しています-8) - *モミジやドウダンツツジの紅葉も終わりを迎えました。山野のような?自然感豊かな当館の庭に落ち葉や枯れ草が積もり - [NHK企画「DESIGN MUSEUM JAPAN展 集めてつなごう 日本のデザイン」の会場の様子です](https://japan-toy-museum.org/archives/news/nhk企画「design-museum-japan展 集めてつなごう 日本のデザイ) - *国立新美術館で「DESIGN MUSEUM JAPAN展 集めてつなごう 日本のデザイン」が開催されています - [*来春の特別展「雛まつり」の情報を公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*来春の特別展「雛まつり」の情報を公開しまし) - *お問い合わせをたくさんいただき、お待たせしておりましたが、来春の特別展「雛まつり」の情報を公開いたしました。 - [*来年の干支の動物「兎」の玩具、ミュージアムショップに入荷しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*来年の干支の動物「兎」の玩具、ミュージアム) - *来年の干支は「癸卯」。2号館では、新春を祝う特別陳列として「兎の郷土玩具」をご紹介していますが、ミュージアム - [*「今月のおもちゃ」、ブログ「学芸室から」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ」、ブログ「学芸室から」) - *コロナ感染症第八波も心配されるところですが、クリスマス・アドベントを迎えた当館には、ご遠方からのご来館者も増 - [*12月10日、クリスマス・ワークショップ「ツリー飾り*マツカサの妖精を作ろう!」を開催いたします](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*12月10日、クリスマス・ワークショップ「ツリー) - ◆恒例のクリスマス飾りを紹介するワークショップ、コロナ感染症拡大防止のためにしばらくお休みしておりましたが、本 - [NHK「DESIGN MUSEUM JAPAN展 集めてつなごうー日本のデザイン」のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/「design-museum-japan展 集めてつなごう 日本のデザイン」の) - ●国立新美術館で開催予定(2022年11月30日~12月19日)の「DESIGN MUSEUM JAPAN展 - [<神戸人形>の講演会について](https://japan-toy-museum.org/archives/news/<神戸人形>の講演会について) - ■■来たる11月27日(日) 15:00~17:00、独立行政法人・日本学生支援機構主催の「第12回 兵庫国際 - [*ブログ「学芸室から」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しています-7) - *6号館の「世界のクリスマス*祈りの造形」に加え、来年の干支・癸卯歳を祝う小展示「兎の郷土玩具」が始まり、晩秋 - [*本日より、新春の特別陳列「兎の郷土玩具」を公開しています!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*新春の特別陳列「兎の郷土玩具」公開していま) - *紅葉が進み、ひんやりとした空気感に秋の深まりを感じるころとなりました。香寺町も朝夕はぐんと冷える時期に入り、 - [*当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ、ブログに掲載しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメ-2) - ●去る10月11日から4日間、地域づくりの手法を学ぶプログラム「地域実習」を終えた青山学院大学のコミュニティ人 - [*「世界のクリスマス*祈りの造形」展、本日オープンいたします!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「世界のクリスマス*祈りの造形」展ー本日オ) - 🎄一週間と少し時間をいただき、6号館の「中国民衆玩具の世界」を「世界のクリスマス*祈りの造形」 - [*ブログ「学芸室から」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しています-6) - *今日も爽やかな秋空が広がっています。お楽しみいただきました6号館の特別展「中国民衆玩具の世界」も会期終了が近 - [【臨時休館のお知らせ】誠に勝手ながら、2022年10月24日 (月)から11月2日(水)までの間、展示入れ替えの為、臨時休館とさせていただきます。なお、事前にご予約いただいている皆様につきましては、ご入館いただけます。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/【臨時休館のお知らせ】誠に勝手ながら、 2022年10) - *紅葉の候、ご訪問をご予定下さっていた方々には申し訳ありませんが、どうかご容赦下さい。 *事前にご予約いただい - [*ブログ「学芸室から」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しています-5) - *晴天が続く爽秋を迎え、皆さまにはお元気でお過ごしのことでしょう。当館では、大学の「地域実習」にご協力して、学 - [第二弾「姫路を巡って!レンタカー・タクシー割引キャンペーン」のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/第二弾「姫路を巡って!レンタカー・タクシー割) - *公益社団法人姫路観光コンベンションビューローでは、令和4年7月1日より10月2日まで、新型コロナウイルス感染 - [*「今月のおもちゃ」、ブログ「学芸室から」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・10月」-公開しています) - *播磨地方では、神輿が通る道々にシデ(四手/紙垂)が立ち、秋祭りの季節を迎えました。10月はまた校外学習の季節 - [*ブログ「学芸室から」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しています-4) - ❁台風14号が日本列島を通過中。皆さまのお住まいの地域はご無事でしょうか。播磨地方にも徐々に台風が近づき、田の - [*今秋冬の特別展・企画展・館外展などの情報を公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*今秋冬の特別展、企画展、館外展などの情報を) - *新暦重陽の節句を過ぎ、爽秋の風が吹き始めました。今夜は十五夜。涼やかな虫の音とともに夜空を楽しみたいですね! - [*「今月のおもちゃ・9月」—公開しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・9月」-公開しています) - *萩の花が咲きこぼれる季節となりました。田に実る稲の上に初秋の黄色い日差しが綺麗です。 *「今月のおもちゃ」を - [*「今月のおもちゃ・6月」、アーカイブ・特別展「雛まつり」公開のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・6月」、アーカイブ・特別展) - *はや水無月を迎え、当館の庭の紫陽花が七色に変化し始めました。緊急事態宣言が解除され、皆さまには注意深く、いつ - [*「今月のおもちゃ」ならびに<ブログ「学芸室から」>更新お知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・7月」更新のお知らせ) - *今月のおもちゃ・7月号をupしました。6号館開催の夏の特別展「日本の祭礼玩具と節句飾り」より、愛媛県宇和島市 - [*「今月のおもちゃ・8月」公開のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・8月」更新のお知らせ) - *長かった梅雨が明け、快晴の空にアブラゼミやクマゼミの鳴き声が響き始めました。コロナ禍の夏をお元気でお過ごしで - [*「今月のおもちゃ」、ブログ「館長室から」更新のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・9月」更新のお知らせ) - *「今月のおもちゃ・9月」を更新いたしましたので、お知らせいたします。「ディディーナさんの土笛」(ルーマニア・ - [*「今月のおもちゃ」、ブログ「学芸室から」更新のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・10月」の更新のお知らせ) - ●お彼岸を過ぎ、さわやかな風がわたる好季節を迎えました。当館の庭では、紅白の彼岸花に加えて、黄色い鍾馗水仙が咲 - [*「今月のおもちゃ」、ブログ「館長室から」「学芸室から」更新のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・11月」、ブログ「館長室から) - ●庭のサネカズラの実が赤く色づき始めました。「今月のおもちゃ・11月」を更新しましたので、お知らせいたします。 - [*「今月のおもちゃ」、ブログ「学芸室から」更新のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・12月」、ブログ「学芸室から) - ●ジョウビタキやアオジ、ツグミなどの冬鳥たちが館の庭へ戻ってきて、紅葉の進む木々の枝を飛び回っています。晩秋か - [*「今月のおもちゃ・1月」——公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「館長室から」-更新しました) - *謹賀新年。旧年中はご支援ご協力を賜り、誠にありがとうございました。 *年始は、1月4日(月)から開館致します - [*ブログ「館長室から」と「今月のおもちゃ」——更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「館長室から」-更新しました-2) - *6号館で開催中の特別展「雛まつり~江戸と明治のお雛さま~」に展示中の雛人形について、井上館長が収集の動機など - [*「今月のおもちゃ・3月」——公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・3月」-更新しました) - *「今月のおもちゃ・3月」を更新しました。ウクライナの素朴なぬいぐるみ人形をご紹介しています。こちらからどうぞ - [*ブログ「館長室から」と「今月のおもちゃ」を更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・4月」を更新しました) - *今年は花の春が早く、中庭の利休梅がもう満開です。4号館常設展示室2階の西側の窓から、白い花々が萌えるさまをお - [*「今月のおもちゃ」とブログ「学芸室から」——更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・5月」、ブログ「学芸室から) - *東京、大阪、兵庫、京都4都府県下に発出された緊急事態宣言を受け、皆さま、いかがお過ごしでしょうか。当館も兵庫 - [*「今月のおもちゃ」とブログ「学芸室から」——更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・6月」とブログ「学芸室から) - *緑滴る季節です。お元気でお過ごしでしょうか。今年は季節のめぐりが早く、当館の周囲では、センダンの木々が薄紫色 - [*「今月のおもちゃ・8月」—公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・8月」ー更新しました) - *暑中お見舞い申しあげます。厳しい暑さの日々が続いておりますが、皆さま、お元気でいらっしゃいますか。木々の多い - [*「今月のおもちゃ・9月」—公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・9月」-更新しました) - *お盆前から賑やかに大合唱していたツクツクボウシの鳴き声も少しずつ静かになり、陽ざしの色も夏の終わりを感じさせ - [*ブログ「館長室から」ー更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ-館長室から更新しました) - *暑さも和らぎ、秋の気配を感じられる頃になりました。ツリバナマユミの果実が、朱赤色の種子を吊り下げ、見る人を楽 - [*ブログ「館長室から」と「今月のおもちゃ」—更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「館長室から」と「今月のおもちゃ・10月) - *快晴の青空が広がり、爽やかな風がかけぬける季節を迎えました。兵庫県下に出されていた緊急事態宣言が解除されたこ - [*ブログ「学芸室から」2稿と「今月のおもちゃ」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-15) - ●桜もみじ、イチョウもみじが散り始め、いよいよ冬の香りが漂い始めました。週末ともなれば、遠足や近場の小旅行で立 - [*「今月のおもちゃ・1月」—公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・1月」-更新しました) - *あけましておめでとうございます。皆さまには穏やかに明るいお正月をお迎えになられたことでしょう。旧年中は、多く - [*「今月のおもちゃ・3月」—公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・3月」-更新しました) - *庭の万作が満開を迎え、また福寿草や雪割一華が春の訪れを告げています。コロナ禍中ではありますが、春恒例の特別展 - [*「今月のおもちゃ・4月」—公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・4月」-更新しました) - *春の彼岸が明け、いよいよ花の季節を迎えました。当館の庭では、モクレンやシデコブシ、トサミズキ、アンズ、キブシ - [*「今月のおもちゃ・5月」ならびに夏秋の特別展案内を公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・5月」ならびに夏秋の特別) - *ゴールデンウィークが始まり、皆さまにはさわやかな初夏の日々をいかがお過ごしでしょうか。野原にはクローバーやハ - [*「今月のおもちゃ・8月」—公開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「今月のおもちゃ・8月」-更新しました) - *暑中お見舞い申し上げます。厳しい暑さの日々、新型コロナウィルス感染症拡大の波もやってきていて、気遣いの続く毎 - [*京都の書店「誠光社」で「中国民衆玩具」の小展示が始まりました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*京都の書店「誠光社」で「中国民衆玩具」の小) - ●京都上京区の書店、誠光社のギャラリーで、『中国民衆玩具』(大福書林)の掲載作品の一部をご紹介する小展示「中国 - [*ランプの家の七夕飾り2022](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ランプの家の七夕飾り) - *今日は月遅れの七夕でしたね!当館のランプの家には、スタッフと子どもたちの手によって、今年も播磨地方らしい七夕 - [*8月の展示解説会を8月7日から8月28日に変更いたします。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*8月の展示解説会を8月7日から8月28日に変更いたし) - *猛暑の続く毎日をいかがお過ごしでしょうか。夏秋の特別展「中国民衆玩具の世界」は、ご来館の皆さまにご好評をいた - [姫路市内の観光産業応援キャンペーンのお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/姫路を巡って!宿泊・レンタカー・タクシー割引) - *令和5年7月から9月に兵庫県で開催されます「兵庫デスティネーションキャンペーン」に先立ち、「プレ兵庫デスティ - [*ブログ「学芸室から」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しています-3) - ❁緑陰深くなる庭のあちらこちらで、万両が小さなかわいらしい花を咲かせています。夏、秋と過ごして、新春を迎えるこ - [*新刊本『中国民衆玩具ー日本玩具博物館コレクション』が入荷しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*新刊本『中国民衆玩具ー日本玩具博物館コレク) - *新刊本『中国民衆玩具ー日本玩具博物館コレクション』が出来上がってきました。ミュージアムショップにも並べており - [*「中国民衆玩具の世界」展に合わせ、本日より軸原ヨウスケ- デザインのチケットにてご入館いただきます!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「中国民衆玩具の世界」展に合わせ、本日より) - ●6号館会場で夏秋の特別展「中国民衆玩具の世界」がはじまり、本日より、中国剪紙(切り絵)風のチケットにて入館い - [*本日、会期より2日早く、「中国民衆玩具の世界」をオープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*本日、会期より2日早く、「中国民衆玩具の世界) - *6号館の夏秋特別展「中国民衆玩具の世界」(会期=7月9日~10月23日)の準備が整いました! 本日、会期より - [*「中国民衆玩具の世界」——本日より西室をオープンいたします!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*「中国民衆玩具の世界」-本日より西室をオ) - ■6号館で開催予定の夏秋特別展「中国民衆玩具の世界」を準備中。小さな形や玩具に込められた隣国の人々の美意識や幸 - [*まもなく、夏秋の特別展「中国民衆玩具の世界」が始まります!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*まもなく、夏秋の特別展「中国民衆玩具の世界) - ●ただいま、6号館展示室を初夏の特別展「端午の節句」から夏秋の特別展「中国民衆玩具の世界」へと展示替え中です。 - [*ブログ「学芸室から」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しています-2) - ◆雨の季節を迎え、温湿度が一気に上昇。体調を崩しがちな季節の変わり目ですが、お元気でお過ごしでしょうか。コロナ - [*当館に関連するウェブメディアのご案内](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*当館に関連するウェブメディアのご案内) - *2019年に発生した新型コロナウイルス感染症は、2022年現在も終息しておらず、コロナ禍のなか、博物館・美術 - [*本日、端午の菖蒲葺き(軒菖蒲)をご覧いただけます](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*本日、端午の菖蒲葺き軒菖蒲をご覧いただけま) - *太陽暦端午。こどもの日ですね!GWも後半に入り、皆様にはいかがお過ごしでしょうか。端午の邪気祓いとして、今年 - [*初夏の特別展「端午の節句~京阪地方の武者飾り~」——本日、オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*初夏の特別展「端午の節句~京阪地方の武者飾) - ■当館の中庭に白山吹や射干が咲き始め、爽やかな初夏の訪れを告げています。当館では去る日曜日の夕刻から5日間をか - [*ブログ「学芸室から」—更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しています) - ◆今日は太陰暦三月三日。ひと月遅れで桃の節句の行事をもたれる地域やご家庭では、まさに今年はぴったりの旧暦祝いと - [*1号館の常設展「日本の近代玩具のあゆみ・Ⅱ~昭和・平成~」を再開しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*1号館の常設展「日本の近代玩具のあゆみ・ⅱ) - *1号館の常設展「日本の近代玩具のあゆみ・Ⅱ~昭和・平成~」は、2021年11月9日に会期を終了し、新春の企画 - [*1号館の企画展「虎の郷土玩具」の会期を3月22日(火)まで延長します!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*1号館の企画展「虎の郷土玩具」の会期を3月22) - *冷たい風のなかにも春の香りが漂うころとなりました。皆さま、お元気でお過ごしでしょうか。令和4年、寅年を祝って - [*プレイコーナーに新しいおもちゃ「小さな虫たちの運動会」が加わりました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/プレイコーナーに「小さな虫たちの運動会」が加) - 🍂今年度の丹波の森・ウッドクラフト展(木のおもちゃ大賞)で、優秀賞を受賞された津田敏幸さんが、 - [*ランプの家にも雛を飾りました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ランプの家にも雛を飾りました!) - *陽ざしの明るい午後、5号館ランプの家の畳の間に、江戸後期の「源氏枠飾り雛」を展示しました。江戸後期の京阪地方 - [*春の特別展「雛まつり~京阪地方の雛飾り~」——明日、オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*春の特別展「雛まつり~京阪地方の雛飾り~」) - ◆◇今週は、当館の庭で開花した蠟梅の馥郁とした香りを楽しみながら、「世界のクリスマス展」から春の特別展「雛まつ - [*ブログ「学芸室から」—更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-17) - *人日、七草の節句を過ぎ、地域によっては小正月を迎える準備に忙しくなさっておられる頃でしょうか。ブログ「学芸室 - [*NHK総合テレビの動物番組「ダーウィンが来た!」のなかで、当館の「虎の郷土玩具」が紹介されました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*nhk総合テレビの動物番組「ダーウィンが来た!) - *1月9日(日)毎週日曜の午後7時30分から8時、お正月特集「トラ最強伝説!」が放映され、当館が所蔵する日本各 - [*2022年は、1月3日より開館いたします](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*2022年は、1月3日より開館いたします) - *年末年始の休館について、当ホームページには、「12月28日~1月3日」とご案内しておりますが、長期に亘り12 - [*当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメッセージ、ブログに掲載しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*当館で「地域実習」を終えた学生たちからのメ) - ●去る12月7日から4日間、青山学院大学のコミュニティ人間科学部の3年生の学生たち7名が、地域づくりの手法を学 - [*ブログ「学芸室から」で今冬もクリスマス・オーナメントの作り方を紹介しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」で今冬も、クリスマス・) - ●当館では、毎冬、クリスマス展に合わせて、世界の伝統的なクリスマスオーナメントをとりあげ、その国のクリスマスに - [*十二支の神戸人形シリーズ「寅」が届きました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*十二支の神戸人形シリーズ「寅」が届きました) - ●令和4年の干支は、壬寅。―――寅年を祝って、今年もウズモリ屋・吉田太郎さんが、十二支の神戸人形「寅」を作って - [*ブログ「館長室から」「学芸室から」—更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「館長室から」「学芸室から」――更新) - *当館中庭のあちらこちらが深い赤に染まり、石畳にちらちらと舞い落ちた紅葉を拾いあげては愛でる今日このごろです。 - [*ミュージアムショップご案内+α](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ミュージアムショップご案内+α) - ●6号館東室では「世界のクリスマス展」、1号館では「虎の郷土玩具展」が始まり、当館内はすっかり冬の装いとなりま - [*ブログ「学芸室から」—更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-16) - ●12月4日は聖バルバラの祝日。南フランスでは、この日、お皿に水をはって麦を撒き、ノエル(=クリスマス)までに - [*冬の企画展「虎の郷土玩具」が出来上がりました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*冬の企画展「虎の郷土玩具」が出来上がりまし) - ◆魔除けと招福を虎に祈念して、1号館の企画展「虎の郷土玩具」出来上がりました。戦前の日本一の虎コレクター・長尾 - [*ブログ「学芸室から」—更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-14) - *木々の紅葉が始まり、当館の庭のサネカズラも赤く色づいてきました。深まる秋のなかで、恒例の特別展「世界のクリス - [*ブログ「学芸室から」、今月のおもちゃ、イベント、館外展—更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」、イベント、館外展-更) - *秋も深まり、当館の庭にもジョウビタキやアオジをはじめ、冬鳥たちが帰ってきています。紅葉が始まるのもまもなくで - [* 冬の特別展「世界のクリスマス~北欧のクリスマス飾りを中心に」——予定会期より一週間早く、本日オープン!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*-冬の特別展「世界のクリスマス~北欧のクリス) - ●●今週はじめより、朝から晩まで展示替え作業に没頭し、開館以来、37回目の「世界のクリスマス展」が今夜できあが - [「てーてって!姫路まんきつ観光キャンペーン」のご案内](https://japan-toy-museum.org/archives/news/「てーてって!姫路まんきつ観光キャンペーン」) - 緊急事態宣言が解除されたことを受け、姫路まんきつ周遊バスやタクシー、イベントなど、新たなキャンペーンが始まりま - [*ブログ「学芸室から」—更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-13) - *お彼岸が近づき、紅白の彼岸花が咲き競うころとなりました。新型コロナウィルス感染症の第五波が収まっていく秋です - [*ラジオ関西トピックス≪リモート・ミュージアム・トーク≫で3回に亘ってテーマ展「神戸人形賛歌」を紹介](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ラジオ関西トピックス≪リモート・ミュージア-2) - *ラジオ関西よりご依頼をいただき、本年度は、当館の企画・特別展のみどころや所蔵する玩具資料のことを「ラジトピ― - [*5号館らんぷの家に「ボトルシップ」を特別陳列しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*5号館らんぷの家に「ボトルシップ」を特別陳列) - ⛵本日7月10日より、夏の特別展「世界の船の造形」が始まりました。この展示に合わせて、5号館ラン - [*4号館常設展示室に「兵庫県の玩具コーナー・神戸人形」を設けました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*4号館常設展示室に「兵庫県の玩具コーナー・神) - ■9月の到来。コロナ禍が去らないなかですが、どのような思いで新たな季節をお迎えでしょうか。2018年9月にご来 - [*ブログ「学芸室から」、「今月のおもちゃ・7月」—七夕飾りについてお話ししています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」、「今月のおもちゃ・7) - *新暦7月7日、七夕の星まつりの日が近づきました。ランプの家には、京都の紙衣を笹に吊るして飾っています。京都の - [*ブログ「学芸室から」—更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-12) - ●台風9号が日本列島の南西から北東へと進み、各地に大量の雨を降らせていますが、皆さまのお住いの地域は大丈夫でし - [*5号館らんぷの家の縁側に播磨地方の七夕飾りを立てました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*5号館らんぷの家の縁側に播磨地方の七夕飾りを) - ★8月7日は月遅れの七夕。準備には一日早いのですが、今朝は、井上館長に裏藪の笹を切ってもらい、畑の野菜を用意し - [*夏の特別展「世界の船の造形」——予定会期より一週間早く、本日オープン! ブログ「館長室から」も更新しています](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*夏の特別展「世界の船の造形」-予定会期よ) - ⛵夏の特別展「世界の船の造形」(会期=2021年7月10日~10月24日)―――一週間早く、本日 - [*infoメールアドレスに不具合が発生しておりましたが、復旧いたしました。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/infoメールアドレスに不具合が発生しております。) - 紫陽花の美しい季節です。 6月5日頃、「当館のinfoメールアドレスにメールを送信できない」と添付サイズの大き - [*ブログ「館長室から」——更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「館長室から」-更新しました-3) - *麦秋至の候を過ぎ、蛍が飛び交う季節を迎えました。各地、緊急事態宣言下にありますが、お元気でお過ごしでしょうか - [*「ちりめん細工」ウェブサイトをリニューアルしました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/「ちりめん細工」ウェブサイトをリニューアルし) - *日本玩具博物館ウェブサイトをご利用いただき、誠にありがとうございます。本日、「ちりめん細工」のウェブサイトを - [【お知らせ】当館は、5月13日(木)から開館いたします](https://japan-toy-museum.org/archives/news/当館は、令和3年5月13日(木)から開館いた) - *先に発出された緊急事態宣言を受けて兵庫県知事から要請があり、当館は4月25日(日)から5月11日(火)まで臨 - [*ブログ「学芸室から」——二稿、更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-11) - *近畿地方は雨の端午となりました。緊急事態宣言下の大型連休も本日で終わりますが、皆さまにはいかがお過ごしでしょ - [*ブログ「学芸室から」——更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-10) - *今年は季節の巡りが早く、館の庭では大手毬や鎌柄などの初夏の花々がはや、咲き始めました。皆さま、いかがお過ごし - [★NHK Eテレ企画「DESIGN MUSEUM BOX TALK」——生配信のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/★nhk-eテレ企画「design-museum-box-talk」-生配信のお知らせ) - ■緊急事態宣言を受けて、当初予定されていた5月9日までの展覧会会期が4月24日までに繰り上げとなりました。DE - [*ブログ「学芸室から」を更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ<学芸室から>を更新しました) - *月遅れの卯月八日にあたり、館の入り口に天道花(テントバナ)を立てました。その天道花について、ご紹介しています - [【緊急】臨時休館(2021年4月25日~5月11日)のお知らせ          <新型コロナウイルス感染症対策>](https://japan-toy-museum.org/archives/news/【緊急情報】*臨時休館(2021年4月25日~5月11日)のお) - *新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言が兵庫県に発出されたことを受け、当館では、2021年4 - [★『神戸人形賛歌』4/24発売!——ブログ「館長室から」でもご案内しています!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/★『神戸人形賛歌』、本日刊行されました!) - ■神戸人形ファンのみなさま、お待たせいたしました!明治時代からの歴史をもつ神戸人形(明治・大正時代は「お化け人 - [★「日曜美術館 見つけた! デザインの宝物」(18日9時~)に当館が登場します](https://japan-toy-museum.org/archives/news/★「日曜美術館-見つけた-デザインの宝物」18日9時) - ■かねてよりご案内しておりますように、現在、Ginza Sony Parkで「DESIGN MUSEUM BO - [*初夏の特別展「端午の節句~武者人形と甲冑飾り~」出来上がりました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*初夏の特別展「端午の節句~武者人形と甲冑飾) - ■本日、6号館の初夏の特別展「端午の節句~武者人形と甲冑飾り~」が出来上がりました。会期より一日早く、明日4月 - [★NHK Eテレ企画「DESIGN MUSEUM BOX展——集めてつなごう日本のデザイン」についてのお知らせ・その2](https://japan-toy-museum.org/archives/news/★nhk-eテレ企画「design-museum-box展-集めてつなごう日本の-2) - ■NHK Eテレの番組「デザインミュージアムをデザインする」の関連企画として、日本のデザインをテーマにした展覧 - [★4月4日開催の「なにわ人形芝居フェスティバル」で神戸人形を紹介](https://japan-toy-museum.org/archives/news/★4月4日開催の「なにわ人形芝居フェスティバル」) - ■4月4日(日) 10:00~15:30、大阪市天王寺区の一心寺界隈から下寺町を会場に開催される「第25回なに - [☆NHK Eテレ「デザインミュージアムをデザインする」≪辻川幸一郎×さまざまなコマ≫ 再放送のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/☆nhk-eテレ「デザインミュージアムをデザインす) - ■現在、らんぷの家で、NHKEテレ企画の「DESIGN MUSEUM BOX展」を開催中なのですが(4月4日ま - [★まもなく『神戸人形賛歌』が出版されます!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/まもなく『神戸人形賛歌』が出版されます!) - ■神戸人形ファンのみなさま、お待たせしております!明治時代からの歴史をもつ神戸人形(明治・大正時代は「お化け人 - [*ブログ「学芸室から」——更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-9) - *花盛りの三月、いかがお過ごしでしょうか。ブログ「学芸室から」を更新しています。現在、らんぷの家で開催中のNH - [★「DESIGN MUSEUM BOX展—辻川幸一郎×コマ in日本玩具博物館・らんぷの家」、本日オープンしました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/◆■◆「design-museum-box展-辻川幸一郎xコマ-in日本玩具博物) - ■「DESIGN MUSEUM BOX展 in 日本玩具博物館・らんぷの家——辻川幸一郎×コマ」がオープンしま - [★NHK Eテレ企画「DESIGN MUSEUM BOX展——集めてつなごう日本のデザイン」についてのお知らせ・その1](https://japan-toy-museum.org/archives/news/★nhk-eテレ企画「design-museum-box展-集めてつなごう日本の) - ■NHK Eテレの番組「デザインミュージアムをデザインする」の関連企画として、日本のデザインをテーマにした展覧 - [*ラジオ関西トピックス≪リモート・ミュージアム・トーク≫で4回に亘って「雛まつり展」を紹介](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ラジオ関西トピックス≪リモート・ミュージア) - *ラジオ関西よりご依頼をいただき、本年より、当館の企画・特別展のみどころや所蔵する玩具資料のことを、「ラジトピ - [*ブログ「学芸室から」——更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-8) - *人間界ではまだまだ気の抜けない日々が続いていますが、光の春と音の春、気温の春が揃ってやってきて、木々の花が一 - [*オンライン・シンポジウム≪Things₋工芸から覗く未来≫―「世界の民芸玩具と玩具趣味のネットワーク」へのご案内](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*オンライン・シンポジウム≪things₋工芸から覗く) - 東日本大震災から10年、——昨夜の大きな余震によってまた被災された皆さまにお見舞い申しあげます。このような折の - [*春夏の小テーマ展 「神戸人形賛歌~ミナトマチ神戸が育てたからくり人形」―出来上がりました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*春夏の小テーマ展-「神戸人形賛歌~ミナトマチ) - *2016年夏に6号館でご紹介し、あくる2017年にはデザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)におい - [*ブログ「学芸室から」——更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-7) - *緊急事態宣言の一か月延長――それぞれにお立場も異なり、さまざまな思いで受け止めておられることでしょう。そのよ - [*ブログ「学芸室から」——更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-6) - *6号館の特別展「雛まつり~江戸と明治のお雛さま~」は、会期より早く、すでにオープンしておりますが、本日は、ラ - [*春の特別展「雛まつり~江戸と明治のお雛さま~」——出来上がりました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*春の特別展「雛まつり~江戸と明治のお雛さま) - ◆◇当館の庭では、蠟梅が開花しはじめました。馥郁とした早春の香りを楽しみながら、「世界のクリスマス展」から「雛 - [*ブログ「学芸室から」——更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-5) - *関東、関西、北九州各地に緊急事態宣言が発出され、緊張感とともに2021年が始まりましたが、皆様にはいかがお過 - [*本年、三つの連載のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*連載などのお知らせ) - ◎ラジオ関西よりご依頼をいただき、本年より、当館の企画展のみどころや所蔵する玩具資料のことを、「ラジトピ」のな - [*新春の特別陳列「牛のおもちゃ展」が出来上がりました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*新春の特別陳列「牛のおもちゃ展」が出来上が) - ●毎年、この季節になると、次の年の干支の動物にちなみ、全国各地で作られる郷土玩具や新春の授与品、縁起物を一堂に - [*ブログ「学芸室から」——更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-4) - *コロナパンデミックに泣かされた2020年も、残り少なくなりました。当館では、「世界のクリスマス展」に加え、来 - [【お知らせ】年末年始の臨時休館日のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/【お知らせ】年末年始の臨時休館日のお知らせ) - *毎年、年始は1月3日から開館していましたが、新型コロナウイルスの感染拡大防止対策として、1 月3 日(日)は - [*ミュージアムショップに神戸人形「丑」が入荷しました!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ミュージアムショップに神戸人形「丑」が入荷) - *神戸人形の製作者、ウズモリ屋・吉田太郎さんの十二支シリーズ新作です。2021年の干支は「辛丑」。丑歳を祝い、 - [≪知って楽しい世界の民芸玩具≫連載のご案内](https://japan-toy-museum.org/archives/news/≪知って楽しい世界の民芸玩具≫連載のご案内) - *12月の毎週金曜日、「しんぶん赤旗」からご依頼をいただき、“くらし家庭欄”に、当館の尾崎学芸員が≪知って楽し - [*ブログ「学芸室から」——更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-3) - *ご好評をいただいているブログ「学芸室から」の、家庭で楽しめる手作りオーナメントシリーズ、4回目は麦わら細工の - [*ブログ「学芸室から」——更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました-2) - *明日の日曜日ははや、第三アドベントですね。12月の様々な行事が中止になるなか、皆さまにはご家庭での暮らしを豊 - [*ブログ「学芸室から」——更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」-更新しました) - ●いよいよ師走。思いがけないことが続いた2020年もあとひと月となりました。お元気でお過ごしでしょうか。●ブロ - [*本日(11/22)午後、サンタクロースがやってきます!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/サンタクロースがやってくる!) - 🎄現在、6号館東室では「世界のクリスマス展」を開催中です。本日、午後1時半頃から午後3時頃、ボ - [*ウェブマガジン「花形文化通信」に、当館学芸員のインタビュー記事などが掲載されました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ウェブマガジン「花形文化通信」に、当館学芸) - *秋が深まり、当館の庭でも紅葉が始まりました。「世界のクリスマス展」に加えて、来年の干支の動物「牛のおもちゃ」 - [*当館への「神戸新聞エールファンド」——早々と目標数を達成しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/当館への「神戸新聞エールファンド」、早々と目) - コロナ禍により厳しい環境下にある当館への支援のため、神戸新聞エールファンドの募集が始まったのは先月15日から - [🍂会期より一週間早く「世界のクリスマス展―ドイツのクリスマス飾りを中心に」をオープンしました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/🍂会期より一週間早く「世界のクリスマス展―) - 🍂晩秋から冬恒例の「世界のクリスマス展」が仕上がりました。会期(2020年11月7日~2021 - [*日本玩具博物館へのエールファンドにご協力を](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*日本玩具博物館へのエールファンドにご協力を) - ■去る10月15日から神戸新聞のエールファンドで、コロナ禍により厳しい環境にある当館への支援活動が始まりました - [京都の書店・誠光社ギャラリーで「世界の民芸玩具展」開催中です(10月1日~15日)](https://japan-toy-museum.org/archives/news/京都の書店・誠光社ギャラリーで「世界の民芸玩) - ●先ごろ出版されました『世界の民芸玩具ー日本玩具博物館コレクション』(大福書林)の販売を扱って下さっている書店 - [新刊『世界の民芸玩具』についてのお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/新刊『世界の民芸玩具』についてのお知らせ) - ●さすがにお彼岸。さわやかな秋風がわたりはじめました。気遣いの多いウィズコロナの日々をお元気でお過ごしでしょう - [8月30日(日)12:30〜ラジオ関西AM558khで当館が紹介されます](https://japan-toy-museum.org/archives/news/8月30日(日)1230〜ラジオ関西で当館が紹介されます) - *先日、フリーアナウンサー木村陽子さんがご来館くださり、当館を取材いただきました。 *明日、ラジオ関西AM55 - [『世界の民芸玩具』——ミュージアムショップで販売を開始しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/『世界の民芸玩具』ミュージアムショップで販売) - ●<ブログ「館長室から」2020年9月3日>、<ブログ「学芸室から」2020年8月20日>でご紹介しておりまし - [*ブログ「学芸室から」を更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しました-4) - ●残暑お見舞い申し上げます。館の庭ではアブラゼミやクマゼミのにぎやかな鳴き声にまじってツクツクボウシの声が高ま - [「キラメキのちから」(朝日放送テレビ)で当館館長・井上重義が紹介されます](https://japan-toy-museum.org/archives/news/「キラメキのちから」(朝日放送テレビ)で館長) - *朝日放送テレビ(関西ローカル)「キラメキのちから~明日を見つめる人のものがたり~」の取材があり、当館の展示資 - [*アーカイブ更新のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*アーカイブ更新のお知らせ-2) - *2019年末にリニューアル後、旧ホームページ(1999年立ち上げ)の記録をアーカイブとして、「展示・イベント - [*ブログ「学芸室から」を更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しました-3) - *当館の中庭に突然、ナツズイセンが現れ、やさしくさわやかな花を咲かせています。*月遅れの七夕を迎え、皆さまには - [*夏の特別展「日本の祭礼玩具と節句飾り」明日、オープンいたします](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*夏の特別展「日本の祭礼玩具と節句飾り」明日) - *二段階に分けて展示替えを行っておりました夏の特別展「日本の祭礼玩具と節句飾り」は、明日7月11日(土)、西室 - [*夏の特別展「日本の祭礼玩具と節句飾り」のうち、6号館東室の“日本の祭礼玩具展”、オープンしました。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*夏の特別展「日本の祭礼玩具と節句飾り」のう) - ◆6号館展示室で夏の特別展「日本の祭礼玩具と節句飾り」のうち、東室の“日本の祭礼玩具展”が出来上がりました。明 - [*井上重義館長による『私の玩具遍歴』再版しました――当館の現状をご理解いただくために](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*井上重義館長による『私の玩具遍歴』再版しま) - 皆さま、お元気でお過ごしでしょうか。新型コロナウイルスの関係で、当館も3月7日~5月22日まで長期に亘る休館 - [*アーカイブ更新のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*アーカイブ更新のお知らせ) - *1998年に“サントリー地域文化賞”を受賞し、その賞金で初めて当館が公式webサイトを立ち上げたのが1999 - [*ブログ「学芸室から」を更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しました-2) - *長らく休館しておりましたが、本日より開館いたしました。ブログ「学芸室から」も更新いたしましたので、よろしけれ - [*5月23日(土)から開館いたします*](https://japan-toy-museum.org/archives/news/5月23日(土)~開館のお知らせ) - 館の庭のカルミアが満開です。 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため臨時休館を延長しておりましたが、大阪・京都 - [*新型コロナウイルスの影響を受けている、こどもたちのために「手作りおもちゃ」をご紹介いたします。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/臨時休校中のこどもたちのために「手作りおもち) - 甘い芳香のある花を上向きに咲かせる受咲大山蓮華(ウケザキオオヤマレンゲ)が開花しました。 新緑のさわやかな - [*臨時休館(2020年5月7日~5月31日)延長のお知らせ*](https://japan-toy-museum.org/archives/news/臨時休館(2020年5月7日~5月31日)延長のお知らせ) - *新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、緊急事態宣言で期間が延長されましたので、日本玩具博物館も2020年5 - [*ブログ「館長室から」を更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「館長室から」を更新しました) - さる4月13日から5日間をかけ、6号館西室の雛飾りを梱包撤収し、初夏の特別展「端午の節句飾り」へと展示替えい - [*初夏の特別展「端午の節句飾り」会期延長のお知らせ](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*初夏の特別展「端午の節句飾り」会期延長のお) - ステイホーム週間をいかがお過ごしでしょうか。 新型コロナウィルス感染症の収束に向けて休館措置が長期化しそうな - [*ブログ「学芸室から」を更新しました](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*ブログ「学芸室から」を更新しました) - 本日5月5日は、新暦端午の節句。皆さまのご家庭では柏餅や粽などを召し上がっておられるでしょうか。 当館学芸員 - [「守れ文化の灯~コロナと向き合う②~」と題して、神戸新聞文化欄に取り上げられました。よろしければご一読ください。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/神戸新聞文化欄に「守れ文化の灯~コロナと向き) - 当館にとっては入館料が運営費の大きな財源であり、どうすればよいか思い悩んでいるときに、神戸新聞文化部の記者が - [*臨時休館(2020年4月7日~5月6日)のお知らせ*](https://japan-toy-museum.org/archives/news/臨時休館(2020年4月7日~5月6日)のお知らせ*) - *新型コロナウィルス感染症拡大を抑えるため、日本玩具博物館は、2020年4月7日~5月6日まで、再び休館させて - [*3月20日(金)から開館いたします*※来館時のご協力事項をご確認ください。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*3月20日金から開館いたします*) - ●当館では以下の新型コロナウイルス感染症対策を講じ、3月20日(金)より、開館いたします。 ・館内のドア、展示 - [*臨時休館のお知らせ*](https://japan-toy-museum.org/archives/news/*臨時休館のお知らせ*) - 兵庫県内で新型コロナウイルス感染症の感染者が相次いで確認されていることを踏まえ、感染拡大を防止するため、 当館 - [日本玩具博物館公式サイトをリニューアルしました!!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/公式サイトがリニューアルしました。) - いつも日本玩具博物館および当館サイトを応援してくださり誠にありがとうございます。このたび、公式サイトをリニュー - [4号館<今月のスポットライト>のコーナーに「神戸人形」を展示しました。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/4号館<今月のスポットライト>のコーナーに「神) - 2020年2月20日の朝日新聞夕刊の「まだまだ勝手に関西遺産」欄に、神戸人形の歴史について、また現在の作者で - [本日(2/23)、2号館常設展示「日本の近代玩具~明治・大正・昭和~」をオープンしました。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/本日2-23、2号館常設展示「日本の近代玩具~明治・) - お待たせいたしました! 長らく「日本の近代玩具と駄菓子屋玩具」と題して、昭和時代の流行玩具をグループごとに - [本日(2/20)2号館(常設展)は展示替えのためご覧いただけません。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/本日2-212号館常設展は展示替えのためご覧いただけ) - 2号館常設展リニューアルのため、本日2月20日(木)はご覧いただけません。 ご不便をおかけいたしますが、どうぞ - [2月1日(土)ラジオ関西・ひょうごラジオカレッジに当館長が出演します。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/2月1日土ラジオ関西・ひょうごラジオカレッジに) - 2月1日㈯ 朝7:00~7:30 ラジオ関西・ひょうごラジオカレッジにて、 当館長井上重義が 「兵庫の郷土玩具 - [春の特別展「雛まつり~御殿飾りの世界~」本日よりご覧いただけます。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/春の特別展「雛まつり~御殿飾りの世界~」本日) - ◆2月1日(土)より開催の日本玩具博物館春の特別展「雛まつり~御殿飾りの世界~」は、会期にさきがけて本日1月2 - [年末年始は12月28日(土)〜1月2日(木)まで休館いたします。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/年末年始は12月28日土〜1月2日木まで休館いたします) - 本年も当館へのたくさんのご支援およびにご協力誠にありがとうございました。年末年始は12月28日(土)〜1月2日 - [12月25日(水)は開館します。「世界のクリスマス展」開催中です!](https://japan-toy-museum.org/archives/news/12月25日(水)は開館します。) - 通常は水曜休館ですが25日は開館いたしております。 日本にいながら世界のクリスマスの雰囲気を味わえる「世界のク - [「JAF Mate」12月号で当館が取り上げられました。](https://japan-toy-museum.org/archives/news/「jaf-mate」12月号で当館が取り上げられました。) - 12月10日発行のJAFの会員向け月刊誌「JAFMate」12月号(発行部数1250万部)の連載記事「今、日本 ## カテゴリー - [館長室から](https://japan-toy-museum.org/archives/category/directorsroom) - [学芸室から](https://japan-toy-museum.org/archives/category/schoolroom) ## タグ - [アドベント・キャンドル](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/アドベント・キャンドル) - [解説会](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/解説会) - [クリスマス](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/クリスマス) - [来館者](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/来館者) - [夏休み](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/夏休み) - [神戸人形](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/神戸人形) - [館外展](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/館外展) - [七夕](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/七夕) - [郷土玩具](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/郷土玩具) - [本](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/本) - [トライやるウィーク](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/トライやるウィーク) - [おもちゃづくり](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/おもちゃづくり) - [博物館の仕事](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/博物館の仕事) - [雛まつり](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/雛まつり) - [雛人形](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/雛人形) - [ワークショップ](https://japan-toy-museum.org/archives/tag/ワークショップ) - 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